オナニー狂いのJS!お兄ちゃん萌えの少女 その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 体育の授業はプールでの水泳だった。

 普段なら茜の大好きな水泳なのだが、今日は気が晴れなかった。もちろん、昨夜英一のオナニーシーンを目撃したことが原因である。大好きなお兄ちゃんの裸を見られたのは大ラッキーのはずだったのだが、こともあろうに英一は、最後の瞬間に志織の名前を呼んで果てたのだ。

 茜はショックで一睡もできなかった。

 今朝も英一とは目を合わさないようにして、家から逃げるように登校してきた。どんな授業を受けてきたのか、いつの間にスクール水着に着替えてプールに出てきたのか、茜にはほとんど記憶がないほどだった。

 プールサイドでボーっと立っている茜に、仲のいい級友が水の中から話しかけてきた。

「ねえ茜、これ知ってる? ここにお尻当てると気持ちいいんだよ!」

 プールの側面に格子状の小さな穴があって、そこから水が噴き出してきているのだ。ここにお尻を当てると、ちょうど性器の上を水が勢いよく流れてゆくので、ゾクゾクした快感を得ることができる。女子○学生には定番の、お手軽なオナニースポットである。

 級友に引っぱり込まれる形で、茜も何気なく水の噴き出し口にお尻を当ててみた。

「ひっ、ひあああああああっ!!!」

「ね、なんか気持ちいいでしょ。登り棒とはちょっと違ったゾクゾク感だよねー。……茜、どうかしたの?」

「わたし……わたし……」

 これが普通のJSならば、股間がなんとなく気持ちいいですむところだ。だが、いまやオナニーマニアと化して、○学生としてはアソコの感度が上がりすぎた茜にとって、この刺激は危険なスイッチ以外の何物でもなかった。

 あたふたと水から上がった茜は、先生に「気分が悪くなった」と嘘をつき、足早にプールを離れた。




 更衣室に飛び込むと、スク水の肩ひもを外し、もどかしそうに水着を脱ぎ去ってスッポンポンになった。そのまま床に横たわり、ガバッと大股を開く。すでに右手の指先はクリト○スをいじりはじめている。誰かが入ってきたら……などといった気持ちは、茜の中には微塵もなかった。オナニーしたいという一心が、今の茜の全てだった。

 右手で恥ずかしいお豆を、左手で乳首を刺激するのが、茜のオナニーのやり方だ。

 いつもならお兄ちゃんに抱かれることを想像しながら、二十分も三十分もかけて性感を高めていく。だが、このときの茜の脳裏には、昨夜見た英一のオナニーシーンが鮮明に焼きついていた。英一の無駄肉のない少年らしい肉体、形のいいキュッと締まったお尻、そしてクラスメートの男子たちとは全く違う、たくましく成長したオチン○ン……。

「あああーっ、オチン○ン!! お兄ちゃんのオチン○ン!!」

 ものの三十秒もしないうちに、最初の絶頂が茜の全身を貫いた。しかし少女の指は止まらない。さらに二度目、三度目のエクスタシーが、激しい波のように連続で襲ってくる。

 茜は身体を起こして片膝をつき、さらに犬のように四つんばいになって、股間の一番敏感な部分を慰めつづけた。

 わずか五分ほどの間に五度の絶頂感を体験した茜は、だらしなく舌を突き出し、小ぶりなお尻を痙攣させながら余韻に浸りつづけていた。

「お兄ちゃん……お兄ちゃん、好きぃ……」

 茜の瞳から涙がボロボロとこぼれた。




 夜。

 今日も両親は帰りが遅い。

 英一とふたりの夕食の時、やはり茜は兄と目を合わせず、会話も交わさなかった。昨日のこと、そして体育の時間のヤケクソ気味のオナニー、すべてが惨めに感じられて、ずっと泣きたい気持ちだったのだ。

 ダイニングを出ると、茜はそのままお風呂に向かった。服を脱いで浴室に入る。

(ここで、お兄ちゃんがオナニーしてたんだ……こんなふうに膝をついて……)

 昨日の兄と同じポーズをとってみる。昼間あれだけイキまくったというのに、また激しいオナニー衝動が起こってきた。わたしってどこまでエッチなんだろう……茜はわれながら呆れ返る思いだった。しかし、だからといってオナニーがやめられるわけではない。

 そのとき。

 ガチャっとドアが開いて、英一が入ってきた。素っ裸で、美しい少年の裸体をさらしたままだ。

 茜は胸とアソコを隠してうずくまった。

「やっ、やだあーーっ!! お兄ちゃん、恥ずかしいよう!!」

「なに言ってるんだよ。茜こそ昨日、お兄ちゃんの恥ずかしいところを覗いてたじゃないか。人のオナニーを覗きながら自分もオナニーするなんて、変態のやることだぞ」

「えーっ、知ってたの?」

「隣であれだけハアハア言ってたら気がつくよ。だから、最後は意地悪してわざと志織の名前を呼んだんだよ。本当は茜のことオカズにしてオナニーしてたんだけどな」

「なんだよー、お兄ちゃんの意地悪!! わたし、腹立ったからお兄ちゃんのこと無視してたのにぃ、バッカみたい!!」

 英一は後ろから茜を抱きしめた。背中に大きいオチン○ンが当たる。茜のアソコがキューンとなった。

「今日は父さんも母さんも夜中まで帰らないし……ふたりでエッチなことして遊ぼうか」

「うん!」




 英一の部屋のベッドで、茜は四つんばいになってお尻を突き出していた。

 兄の唇がチュッチュッと小ぶりなお尻をついばむようにして、さらに舌の先が少女のアヌスに伸びていった。

「お、お兄ちゃん、ダメだよ……そんなところ舐めたら……きっ汚いよ」

「さっきいっぱい洗ったからきれいだよ。それに、お兄ちゃんは茜の身体ならどこでも平気で舐められるんだよ。ほら、お尻の穴の奥でも、こんなふうに」

「ひっ、ひいいいいいっ、やっ、やあああーーーっ!!」

 英一の舌はアヌスから大陰唇、さらには膣穴までまんべんなく愛撫を繰り返した。そしてついに、女子○学生が最も悦ぶ本丸とも言うべき突起部分に攻撃を開始した。

 茜はすさまじい快感と、限界を超えた恥ずかしさのためにもはや声も出なくなっている。

 やがて、激しく勃起した英一の男性自身が、バックから少女の女性器に押し当てられた。

「お兄ちゃん……せ、セックス、するの? でも茜、そんな大きいの、入らないよ。裂けちゃうよ……茜、死んじゃうかも」

「大丈夫だよ、本当にはしないからね。これはセックスのお稽古だよ」

 英一はチ○ポを茜の太股の間に挿入した。いわゆる素股である。亀頭がつるつるの女性自身の上をすべり、お豆をググッと押し込んだ。この動作だけで、普段のエクスタシーに数倍する気持ちよさが、茜の脳天を貫いた。

「あっ、あががががっ……らめーーっ、それらめーーーっ!! よすぎるっ、よすぎるよーーっ!!!」

 茜は英一の動きに合わせて、リズミカルに尻を振った。バックで突かれている時のママの仕草を真似したのだ。○学生とはいえ、女の性に対する貪欲さは恐ろしい。どうすれば男が悦ぶかを常に計算している。

「おい、茜……激しすぎるよ。お兄ちゃん、もう出ちゃいそうだよ!」

「ひぎいいいいいいっ、もう、もうらめっ、茜、死んじゃう!! しっ、死むーーーーっ!!」

 茜のすさまじい反応に驚きながら、英一は妹の太股から男性自身を引き抜いた。と同時に、すばらしい勢いで噴出した白い液体が、少女のすべすべした背中の上に振りかかった。




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