ロリと熟女のご開帳!親子丼を美味しくご賞味 その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 翌朝。

 俺は知佳に対してさらなる作戦をしかけるべく、台所で待ち伏せした。

 昨夜は知佳の大股を開かせて、恥ずかしい写真を大量に撮影したのである。さらにフィンガーテクニックによる絶頂も教えてやった。あのお高くとまった知佳がどんな反応を示すのか、考えただけでも俺の男性自身はビンビンに反りかえる。

 ところが、やってきたのは母親の節子の方だった。

 俺に豊満な身体をぶつけるようにしながら、耳元で恨み言をささやいた。

「昨日はとうとう来てくださらなかったんですね。このごろ、なんだか冷たいです。わたしに飽きたのですか……」

 飽きたもなにも、もともと俺の本命は○学生の知佳の方だ。俺は真性のロ○コンであって、オバさんを抱くのはそのついでにすぎない。しかし現状では、節子にわずかでも疑いを抱かせることは避けなくてはならなかった。

 俺は節子の口を唇でふさいだ。豊かな尻を愛撫して、ケツの割れ目に沿って指を動かし、年増の二枚貝を下着の上からゆっくりと撫でさする。

「なにをするんですか……やめてください、いやらしい! ああっそんな! 知佳に……知佳に見られたら……」

 と言いながら、節子は自分からパンツを下ろして片足から引き抜き、スカートをまくり上げてデカ尻を突き出した。

 なりゆき上、相手をしてやらないわけにもいかない。俺はしゃがみこむと、バックから未亡人のアヌス、色素の沈殿した黒マ○コを舌でレロレロと弄んでやった。

 ここはちょうどシステムキッチンの陰になっているので、たとえ知佳が入ってきても、節子が一人で洗い物をしているようにしか見えない。

「ああっ、ひっ、ひどい! ひどい人!……女の弱みにつけこんで、いつもいやらしいことを……もうやめて! いやあっ、そこは……そこだけはやめてください!」

 節子は完全に自分の世界に浸りながら、俺が舐めやすいように脚をガニ股に開いている。

 俺は○学生の無毛のアソコに触りたいのだ。それがどうして、朝っぱらから未亡人のボウボウのケツ毛に顔を埋めなくてはならないのか。確かに、これはこれで面白いと言えないこともないのだが……。




 節子が舌技で絶頂に達するのを見届けると、俺はそそくさと台所をあとにした。

 この未亡人は一回昇天すると、しばらくはその余韻に浸るために動けなくなってしまう。

 知佳は玄関で運動靴を履いているところだった。朝は低血圧なのか、朝食を食べずに登校することが多い。ミニスカートを履いて赤いランドセルを背負った○学○年生を見ると、俺のロ○コン魂が燃え上がってしまう。といって、まさかこの場で押し倒すわけにもいくまい。まずは反応を見てからかうのが目的である。

 俺は知佳のランドセルを、後ろから軽く押さえつけた。こうすると、○学生の力では身動きできなくなる。

「知佳ちゃん、ゆうべはよく眠れたかな? 夜中に目が覚めなかった?」

「はい……一度も目は覚めませんでした……」

 知佳は顔を真っ赤にしながら、ぬけぬけと答えた。あそこまで大股を開いてクリ逝きまで経験しておきながら、この態度をとるプライドの高さがこの娘のいいところだ。こういうお高くとまった女は俺の大好物である。

 俺は知佳の動きを封じたまま、スカートに手をさしのべた。お尻の割れ目に沿ってグ○パンの中に指を滑り込ませる。やはりオバさんの股間とは大違いだ。アヌスもマ○コもつるつるのすべすべ、正義の無毛地帯である。

 恥ずかしいお豆をいじられると、知佳は膝をガクガクさせた。

「分からないことがあれば、お兄さんに聞くんだよ。何でも教えてあげるからね」

「は、はい……」

 俺が手を引き抜くと、知佳はスカートをまくって、ずれたグ○パンを直しながら小走りに家を出て行った。





 知佳が算数の教科書を持って俺の部屋に来たのは、その夜のことだ。

 俺は知佳を後ろから抱きすくめると、Tシャツの上から乳首をいじってやった。

「教えてほしいのは、ここかな?」

「あん、く、くすぐったい……そこじゃありません、もっと……下の方です」

「下の方かー、それじゃ、この辺だな」

 と俺は知佳のおへそをこちょこちょした。知佳は真っ赤な顔を横に振って、泣き笑いを浮かべながら、

「もっと……ずっと下を教えてください……」

「えー、どこだよ、はっきり言わないと分からないぞ。はっきり言わないとやめちゃうけど、いいんだな?」

「あーん、もう!! マ○コ!! 知佳のマ○コをいじめてください!!」

 プライドの高い少女が、遂に堕ちた瞬間だ。これが女を落とす醍醐味と言えるだろう。俺は知佳にのしかかって四つんばいにさせると、ミニスカのホックを外して剥ぎ取り、やや乱暴にグ○パンを引き下ろした。

「ああんっ、そんな、恥ずかしい……」

「かわいいよ、知佳。お兄さんと、アソコをさわりっこしようね」





 俺はジーパンとブリーフを脱ぎ去った。ちょうどそのときである。

 部屋をノックする音がした。誰だ、と考えるまでもない、もちろん母親の節子だ。

 俺は知佳の小さな身体を抱き上げると、かたわらのクローゼットに放り込んだ。スカートとグ○パンをベッドの下に隠した瞬間、ガチャリとドアが開いて、節子が入ってきた。

「あの、お風呂が空いたので、お知らせしようと思って……」

 などともっともらしいことを言っているが、全裸にバスタオル一枚という恐ろしいスタイルである。

 節子は、下半身スッポンポンの俺を見て目を丸くした。状況が状況だけに、俺の男性自身はこれ以上ないほどギンギンに勃起している。

「あー、その、なんだ……ちょっとムラムラしてきたので、軽くオナニーを……」

「まあ、いやらしい! 男の人って、どうしてそうなんですか? まったく、見境がないんだから!」

 とほざきながら、節子は俺の前にひざまずいて、いきなりフェラチオをおっぱじめた。クローゼットのまん前である。中にいる知佳が、思わずごくりと息を呑むのが分かった。

「むっ、むむーっ、いけません、だめですわっ、ああーーっ、やめて、そんなことしないでーっ!!」

 節子は自分からバスタオルをはだけると、クローゼットにもたれかかる格好でM字に開脚した。熟女マ○コはすでにグショグショで、本気汁が床に滴っている。

 どうにも致し方ない。俺はオバさんの豊満な肉体にのしかかると、そのまま正常位で挿入した。クローゼットに顔を押しつける格好になった。内部では、知佳が母親と全く同じポーズをとって、自分の指で股間を慰めている。

「ああああっ!! いけませんわ、そんなっ!! ひどい、あなたはけだものです!! ああっ、わたし、そんなつもりじゃなかったのに、無理に犯されて……ああああーーーっ、もう、もう、だめっ、いくっ、いくっ、いくいく死ぬーーーーっ!!」

 ドピュッ、ドピュッと俺が節子の中に精を解き放つと同時に……あられもなく大開脚した母と娘は、クローゼットの外と内で同時に全身を震わせた。



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