ロリと熟女のご開帳!親子丼を美味しくご賞味 その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 節子の巨尻はすばらしいボリュームだ。すさまじいと言った方が当たっている。

 普段は清楚な未亡人でおとなしい三十路女なのだが、火がつくとわれを忘れてしまうようだ。なにしろ、旦那を亡くしてから八年ぶりにありついた男の生チ○ポである。もう逃したくないという思いで必死なのだろう。

 俺はただ後ろを向くように促しただけなのだが、この女は無様に巨尻を突き上げて、マ○毛・ケツ毛ともにボウボウの股間を見せつけるように晒している。そんな体勢をとりながらも、「いけません、やめてください」「娘に聞かれたらどうしましょう」などと心にもないことを口走っているのだから偉いものだ。

 もっとも、下のお口の方はヨダレを垂らしながら、別のことを主張しているようだが……。

 俺は苦笑しながら節子のデカ尻を抱えて、亀頭を膣口にあてがった。

「いやよ、いや……挿入だけは絶対にダメなんです。一線を超えることは許されないわ」

 と言いながら、女は自分から豊かな尻をグググッと突き出した。俺の男性自身は節子の奥深くまで突き刺さり、プリプリした熟女マ○コに締めつけられる。毎晩こうやってズコズコやっているんだから、今さら一線を超えるも何もないのだが、女の中では無理に犯されているというストーリーなのかも知れない。

「ああああーっ!! やめて、やめてください!! ひどいわ、あんまりです……いやーーっ、動かさないで!! 抜いて、早く抜いてください!!」

 節子は大声を上げてよがりながら、豊満な尻を前後左右にメチャクチャに振りまくった。近所に聞こえるというほどではないだろうが、これだけ派手に歌っていては、娘の知佳には確実に聞こえている。

 というか、知佳はドアの隙間から覗いているのだ。

 俺は知佳に、今夜母親とエッチすることをほのめかしておいたし、わざとドアを少し開けておいたのである。

 知佳へのサービスに、俺は背面座位に体位を変えた。この体勢ならば、入口の方から結合部が丸見えだ。○学○年生の知佳が男女の合体部分を目の当たりにするのは、これが人生初だろう。闇の中で息を呑んでいる少女に見せつけるように、俺は猛然と腰を振ってやった。

「ああああっ、だめっだめっ、わたし、もう達してしまいます!! お願いです、中に……中に発射してください!!」

 何も知らない母親が、○学生の娘の目の前で歓喜の声を上げながら昇天した。




 俺はある有名大学の大学院に籍を置いている。

 この家は、俺の下宿先だ。いわゆる昔ながらの学生下宿というやつである。民家の一室を学生に貸しているのだが、こういうタイプの下宿はこのところ、めっきり借り手がなくなった。みんなマンションやちょっとしたアパートを借りるからだ。

 したがって、その気になれば格安の値段で間借りすることができる。ワンルームマンションの十分の一くらいの値段で借りられる上に、未亡人と○学生のおまけがついているのだから、これはこたえられない。

 もっとも、真性のロ○コンである俺にとって、本命はあくまで○学○年生の知佳の方だ。

 母親はつけたしなのだが、それでも穴としての使い道はあるし、知佳を釣るエサにもなるだろう。おれはさっそく、母親で未亡人の三十路女・節子を快楽の虜にして、破廉恥な行為を知佳に見せつける作戦に出た。

 知佳はセミロングの黒髪が美しい美少女タイプだ。

 いつも無口でおすまし顔をしていて、俺がいやらしいことを言うと、そのたびに軽蔑したようにキッと睨みつけてくる。こういう優等生気取りの女は、はっきり言って俺の大好物である。偉そうな顔を見せれば見せるほどに、征服して服従させたくなる欲望が強まってくるのだ。

 力ずくで陵辱するのは簡単なのだが、それではあまりに芸がない。少女の羞恥心を煽りながら、じわじわと追い込んでいくのがロ○コンの王道というものだろう。





 母親と俺の野獣のような姿を見て以来、知佳はセックスに強い興味を示しはじめた。

 俺はわざと忘れたふりをして、脱衣カゴの中に男物のブリーフを放り出しておいた。朝、顔を洗いに来た知佳が、それを手にとって食い入るように眺めている。引っくり返したり、匂いを嗅いだりしているのだ。

「知佳ちゃん、なにをしているのかな?」

「あっ! い、いいえ、別に……わたし、その、歯磨きをしようと思って……」

「あれえー、それは、お兄さんのパンツじゃないのかなー? 知佳ちゃんが、どうしてそんなものを持っているの?」

 知佳は答えに窮して真っ赤になっている。○学校高学年の女子にとって、男の口からパンツという言葉を聞くだけで、どうしようもなく恥ずかしくなるのだろう。追いつめられた少女の顔は最高だ。やがて知佳は、ブリーフを放り出して半泣きで逃げていった。

 それから数日後。

 俺は部屋の床にエロ本を無造作にばら撒き、ドアを半開きにして外出した。

 案の定、しばらくして戻ってきてみると、部屋の中では知佳がエロ本を読みふけっていた。スカートの中に手を入れて、パンツの上から股間をもぞもぞと触っている。

 俺が部屋に入ってきたときの、知佳の狼狽ぶりは見ものだった。

「あれ、知佳ちゃんじゃないか。人の部屋に勝手に入るのはよくないな」

「ごっ、ごめんなさい……あの、ドアが開いていて、何か落ちていたから、お片づけしようと思って……い、いま入ったばっかりなんです、本当です!」

「うーん、まあいいや。あー、その本、お兄さんもう捨てようと思ってたんだ。知佳ちゃん、代わりに捨てておいてくれないかな」

「は、はいっ、それじゃ……」

 知佳はエロ本を手に持ったまま、ドタドタと逃げるように出ていった。

 俺はすかさず、FMラジオのスイッチを入れた。このラジオを使えば、知佳の部屋に仕掛けた隠しマイクの音声を拾うことができるのだ。

 思ったとおり、部屋に戻った知佳は、さっきのエロ本を見ながらオナニーをはじめたようだ。

「はあ、はあ、はあ……んっ、んっ、んっ、んっ」

 ヘッドホン越しに、少女のくぐもった荒い息使いが聞こえてくる。俺はその音声をオカズに一本抜くことにした。




 深夜、俺は懐中電灯とデジカメを手に、知佳の部屋に忍び込んだ。

 知佳はベッドの上で静かに寝息を立てている。

 蒲団をめくると、かわいいパジャマに身を包んだ○学○年生の華奢な身体が出現した。

 パジャマのボタンを外し、下着をめくり上げる。ぺったんこの胸に申し訳程度の乳首がくっついている。無駄な肉というものはどこにもない。ロ○コンにはこたえられない至高の光景だ。

 上半身を写真に収めた俺は、つづいて下半身の観察にとりかかった。

 パジャマのズボンに手をかけて、ゆっくりと引き下ろす。どういうわけなのか、脱がしやすいように軽く腰が持ち上がっている。

「おかしいなあ、寝てるはずなんだがなあ……」

 と呟きながら、俺はグ○パンのゴムを掴んだ。またしても、お尻がすっと持ち上がる。俺はパンツを引き下ろして、足から取り去った。これで下半身はスッポンポンだ。

「ほんとに寝てるのかな? おい、寝てるよな」

 知佳が目を閉じたまま軽くうなずいた。

 俺は知佳の脚をM字に開かせると、まだ無毛の局部をデジカメで何十枚も撮影した。パシャッ、パシャッとフラッシュの音がするたび、知佳の顔がビクッとするのが面白い。

「どうせ寝てるんだから、こんなことしても気がつかないよな」

 まだ発育途上の陰核包皮に指を当てて、ゆっくりと円を描くように動かしてゆく。

「んんんーーーっ!! だめっ、だめっ、それだめっ……」

「こらこら、寝てるやつが声出したら変だろう」

「だって、だって……あひいっ、ひやあああああっ」

 知佳はかわいい顔をのけぞらせて、涙を流しながらブルブルと震えた。どうやら達してしまったようだ。俺は片手で少女の局部を刺激しつづけながら、もう片方の手ではデジカメのシャッターを切りつづけている。




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伝説のロリッ娘・伊藤青葉
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