先生と先輩どっちとするの?前も後ろも感じちゃう その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 お弁当を食べ終わると、由紀は今日も屋上へ上がって行った。

 いつものように卓也と舌を吸い合いながらキスして、おたがいの恥ずかしい部分を思う存分に愛撫しあうのだ。そう考えると、由紀の股間はジュンと湿ってくるのだった。

 ところが……。

 今日に限って、いつまで待っても卓也は来ない。

(どうしたのかなあ……黙ってすっぽかす卓也君じゃないのに……)

 ちょっと心配になって階段を下りてきたところに、仲のいい級友数人と出くわした。さすがに最近は、彼女たちには卓也との仲がバレている。友人たちは、冷やかしと嫉妬の混じった目で由紀を眺めて、肘で突っついた。

「おやー、由紀お姉さん。これから愛しい卓也君とラブラブのおデートですかー? もうキスくらいしたんじゃないの?」

「やめてよー、わたしたち、そんなんじゃないんだからね!」

 まさかベロチューはおろか、お互いの性器をクチュクチュしあう仲だとは言えない。

「あ、でもさっき、古い校舎で卓也君見かけたよ。慶子先生に肩を抱かれて音楽室に……あれっ、由紀?」

 友人の言葉を最後まで聞かずに、由紀は猛然と駆け出した。なにやらいやーな予感がする。慶子先生は地味な大和撫子タイプだが、どうも目つきが怪しくて、得体の知れないところがあった。




 旧校舎は今ではあまり使われていない。

 ところどころに破損の目立つ廊下を、由紀は全速力で走って音楽室を目指した。 

 音楽室というプレートは掛かっているものの、実際には音楽準備室という感じだった。今では音楽の授業は、新校舎にできた多目的室で行われている。だから、学園の敷地の中でも一番隅に当たるこの部屋には、立ち寄る者もほとんどいなかった。

 大きなドアを開けて、滑り込むように中に入った。

 カーテンが閉まっていて薄暗い。明るい廊下から急に暗い部屋に入ったので、目が慣れるまで少し時間がかかった。大きなピアノの向こうから、人間のうめき声のようなものが聞こえている。

「卓也君、そこにいるの? きみが来ないから、わたし心配して……」

 ゆっくりと歩を進めて、ピアノの周囲を回りこんだ由紀は、息を呑んで立ちすくんだ。

 それは衝撃の光景だった。ふたりの人間が、全裸でつながっていたのだ。

「なっ、なによこれ……なにをしているの……」

 それが男女の普通のセックスだったなら、ショックではあってもまだ頭で理解することができただろう。だが、目の前で展開されているのは、正常な交尾とはとても見えないシロモノだった。

 慶子先生が股間に何かを装着して、卓也のお尻を突きまくっていたのである。

 四つんばいになった卓也は、無駄肉のない形のいいヒップを高く突き上げて、涙でグシャグシャになった顔に歓喜の表情を浮かべている。口から垂れたヨダレが、床の上に水たまりを作っていた。

 慶子先生は、卓也のお尻をペチペチと叩きながら勝ちほこったように言った。

「おー、やっと来たな小娘。悪いけど、わたしたちずっと前からこういう関係なのよね。ほら卓也クン、大好きなお姉さんに何とか言ってやったらどう?」

「先輩……ごめんなさい、ぼく、ぼく……いいのーーっ、お尻がいいのーっ!! ああっ、いっちゃう、ぼく、先生に責められてお尻でいっちゃうのーーーっ!!」

「そんな……いやよ、卓也君、いっ、いやーーーっ!!」

 由紀が音楽室から駆け出して行くと同時に、卓也は引き締まったヒップを震わせて天に昇った。




 卓也の部屋には夕陽が差し込んでいる。

 卓也と由紀は、正座したまま向き合っていた。

 衝撃の光景を目撃した由紀は、そのまま学園を早退した。家に帰ると蒲団をかぶって横になったのだが、お尻を突かれて悦んでいる卓也の姿が頭から離れなかった。

(卓也君、あんなに乱れちゃって……かわいい、かわいすぎる!! もっ、もう辛抱たまらん!!)

 と中年男みたいなことを呟いて、由紀はさきほどの卓也の姿をオカズにオナニーしてしまった。二度、三度とお豆をいじりまくって絶頂に達したのだが、湧き上がる欲望は静まる気配もない。いうなれば卓也に萌え狂ってしまったのだ。

 もはや実物に会わないことにはおさまらなくなって、由紀は卓也の家まで押しかけてきたのだった。

「あの、先輩……あんなところを見られてしまって、ぼく、もう先輩に合わせる顔もなくて……」

「卓也君。あなたがあのオバさんに、お尻の処女を奪われたという事情は理解したわ。年増の教師とあんないやらしいことをしていたなんて、正直はらわたが煮えくり返るけど……きみのイキ顔がかわいかったから許します!!」

「ゆ、許すんですか?」

「許します。所詮、お尻はお尻、男の子の一番大切な部分ではないはずです。それで……その、肝心の方はどうなの? あの年増教師と、ほ、本番セックス、したの?」

「いえ、それはしてませんけど……」

「チャーンス!! 天はわれを見放してなかったっ!!」

 由紀はすっくと立ち上がると、制服のスカートを脱ぎ去った。なんと下はノーパンで、縮れた淡い茂みが丸見えだ。オナニーのしすぎでグショグショになった二枚貝を全開にして、卓也に飛びかかっていった。




 卓也から手紙を受け取った慶子先生は、校庭脇にある体育倉庫の扉を開けた。

 埃っぽい倉庫の中に入ると、そっと扉を閉めた。今は午前の授業中。校庭で体育の授業は行われておらず、不意に誰かがやってくるという心配もない。こっそりエッチなことをするには都合がよかった。

「お待たせー、卓也クン!! 今日もいっぱいかわいがって、いかせてあげるからね」

 と浮かれた声を出して、暗い室内に目を凝らした慶子先生は、思わずはっと息を呑んだ。

 素っ裸の卓也と由紀が、今まさにセックスの真っ最中だったのである。由紀の両脚を肩に担ぐようにして、深く挿入した卓也がガンガンと腰を振っているのだ。

「遅かったわね、先生。このとおり、卓也君の童貞チ○ポは、わたしが美味しくいただきました」

「くっ……やるな、小娘。オチン○ンがもうちょっと育ってから、満を持して童貞を奪うつもりだったのに……好きなものは後に残しておくという、わたしの奥ゆかしい性格が裏目に出てしまったようね。でも、まだ互角よ。お尻の処女はわたしが頂いたんだから、これで一対一のタイスコアなんだからね!!」

 慶子先生は、手に持っていたバッグからペニバンを取り出した。スカート、パンスト、パンツをすばらしい速さで脱ぎ去って、下半身スッポンポンになるや、ペニバンをがっちりと装着した。0.05秒とはいかないが、まさに神速の変身である。

「わかってるわね、小娘。どちらが卓也君を気持ちよくさせられるか、女と女の勝負よ!!」

 ズズズン!! 卓也のアヌスに巨大な張り型がぶちこまれた。三人合体の完成だ。

「ああああっ、先輩っ、先生っ……こんな、こんなの、ダメだよっ!!……前が、後ろが、ぼっぼく、変になるうーーっ!!チ○ポで、お尻で、いっちゃう……いっイッグーーーーーッ!!」

 前と後ろの両方で達した卓也は、体操マットの上でヒクヒクと全身を震わせていた。

「ねえ卓也君、わたしのマ○コの方がよかったよね。年増のお尻責めなんて飽きちゃったよねー」

「なに言ってんの!! 今のは完全に先生のテクニックでイったのよ!! もうっ、こうなったら前と後ろ交代しましょ。今度はわたしのマ○コで、本当の大人の味を教えてあげるんだからっ!!」

「望むところよ、年増教師なんかに負けるもんですか!!」

 まだ絶頂の余韻から抜けきってない卓也のチ○ポとアヌスに、新たな攻撃が開始された。



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