先生と先輩どっちとするの?前も後ろも感じちゃう その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 昼休み、学園の校舎内は明るいざわめきの中にあった。

 屋上は立ち入り禁止なので、ふたりっきりになるには都合がいい。卓也と由紀は、壁にもたれて身体を寄せ合いながら、甘い言葉をささやき合っていた。初夏のぽかぽかした陽気に照らされて、両者ともに顔が真っ赤になっている。

 卓也は由紀に顔を近づけると、ぷにぷにした唇にチュッとキスした。由紀は卓也の首に腕を回して、ギュッと強く顔を押しつける。由紀の方が先に舌を差し入れた。卓也もおずおずとそれに応じ、ふたりはレロレロとお互いの舌を吸いあった。いつ果てるともない、執拗な唾液の交換。鼻と鼻がこすれ合い、相手の呼吸が顔にかかる。

 ようやく唇を離すと、由紀はキラキラした目で卓也を見つめながら言った。

「卓也君、お願い。由紀のことを、いっぱいかわいがってください」

「はい、先輩……」

「こらこら、先輩じゃないでしょ。え、エッチなことするときは、由紀って呼び捨てにする約束だぞ」

「ご、ごめんなさい……由紀」

 由紀は嬉しさのあまり、背筋にゾクゾクするものを感じた。卓也は学園始まって以来の優等生で、評判の美少年だ。クラスの女子たちの間でも噂の的になっている。こんなところを級友たちが見たら、嫉妬に狂うことだろう。

 ふたりがラブラブな関係になってから数ヶ月。初めてキスしたのはひと月前のことだ。両者ともにおとなしくて晩生な性格なので、そこから先に進むのには躊躇があった。いわゆるペッティング、Bの関係になるにはしばらく時間がかかった。回数を重ねることで、それもようやく慣れてきたようである。

 卓也の手が、由紀の小ぶりな乳房を愛撫した。制服とブラジャーの上からでも、まだ成長途上にある乳首がビンビンに勃起しているのがわかる。卓也は由紀の首筋に唇を這わせながら、スカートの中へと指先を進めていった。

「ああっ、あっあっ……そう、そこが……感じるの! 好きよ、好きっ! わたし、卓也君になら何をされてもいいの!」

「先輩……ゆ、由紀! お願い、ぼくのを……触って」

「はっはい!! 由紀、いっぱいご奉仕しますから、気持ちよくなってくださいね……」

 卓也の指先は、由紀のパンツの奥にあるお豆を愛撫した。由紀の小さな掌が、ズボンのチャックから露出した少年の男性自身を握りしめる。

 ふたりは舌を激しくからめ合いながら、幼い絶頂の瞬間を迎えた。




 昼休みはもう終わりに近かった。

 性器相互愛撫で満足を得たふたりは、午後の授業に備えてそろそろ教室に戻ることにした。

「じゃあ卓也君、わたし、先に降りるね。友達に見られたら、面倒なことになっちゃうから」

 由紀は立ち上がると、卓也のおでこ、鼻、唇と順番にキスして、照れたように笑いながら階下へ降りていった。ひるがえったスカートが、少女の爽やかな匂いをあとに残した。

 やがて、卓也も頃合いを見はからって校舎内に入り、階段を下りる。下の階まで来たとき、ふいにびっくりして足を止めた。

 若い女性が腕組みして廊下を塞いでいたからだ。

 それは、音楽の慶子先生だった。キリッとした顔の清楚な美人である。理知的な雰囲気をもった大和撫子タイプで、大声を出したり感情的になったりすることのない、クールさを絵に描いたような女性だ。

「そういうことなの。このところ音楽室に来ないと思ったら、あんな子とイチャイチャ乳繰りあっていたのね……そんなこと、わたしが許すとでも思ってるの? さあ、こっちへいらっしゃい!!」

「先生、ぼく、今から授業が……」

「ほーー、先輩とはさんざんいやらしい真似をしておいて、このわたしの誘いは断るっていうの? きみもちょっと見ないあいだに、ずいぶん偉くなったものよねー」

 慶子先生は、卓也の首根っこを引っつかむと、校舎の一番隅にある音楽室へと引っぱっていった。




「先生……ぼく、もういやです。あんなことは、したくありません……」

「あんなことって何? はっきり言ってごらんなさい」

「お、お尻を……いじめられるのは、もういやなんです。ぼく、普通の男の子になりたい。由紀先輩とは、真剣にお付き合いしてるんです。だから、もう先生とは……」

 慶子先生は、卓也を後ろから抱きしめると、制服のズボンに包まれたお尻をいやらしくさすった。指先が肛門を探し当てる。それだけで卓也はビクビクッと震えた。

 清楚でクールな外見からは想像もつかないことだが、慶子先生は無類の年下好きで、しかも変態だった。かわいい男子生徒のアヌスに異常な性欲を感じるという趣味があり、その欲望を果たすためならば手段を選ばないのだ。

「へえー、あの小娘とセックスしたいから、邪魔者のわたしにはいなくなれっていうの……これまでの恩も忘れて、よくもそんなひどいことが言えたものよねー」

「せ、先生に何の恩があるっていうんですか。入学した時から、ずっとひどいことばかり……」

「お尻を開発して、気持ちよくしてあげた恩があるでしょうが! 何が普通の男の子に戻りたいよ、あんたはキャンディーズかよ! 一度でもアナル感覚を知ったものが、そう簡単にこの世界から足を洗えると思ってんのか? オラ、脱げよ! さっさとケツ出せって言ってるんだよ!!」

 慶子先生はハイヒールの足を振り上げ、卓也のお尻にすばらしい切れ味のケンカキックを叩き込んだ。

 卓也は泣きながらベルトを外し、ズボンとブリーフを下ろした。若さにあふれる少年のプリケツが出現した。

 慶子先生の指が、卓也のアヌスをクネクネと刺激しながら、奥へ奥へと吸い込まれてゆく。

「あっ、ああああああっ……先生っ、そこダメ!! ぼく、そこを触られるとダメになっちゃうの!!」

「いいのよ、ダメになっていいの。先生の前では、いっぱい乱れていいんだからね。あんな小娘とエッチして、これほどの気持ちよさを味わうことができるのかな? きみはもう、アナルでしか最高になれない身体になっちゃったのよ!」




 学園はいまや六時間目の授業に入っているだろうが、この音楽室だけはそんな時間割から隔絶されていた。

 全裸になった卓也は、ピアノの上に手をついてお尻を突き出している。少年の男性自身はこれ以上ないほどに勃起して、亀頭の先からは大量の我慢汁が滴り落ちていた。

 慶子先生もスーツ、下着と脱ぎ去っていたが、その下半身には異様なものを装着していた。

 いわゆるペニバンである。男性のペ○スをかたどった巨大な張り型が、無駄肉のないスレンダーな女性の股間にそびえ立っているのだ。このペニバンは、女性側にも挿入用の突起がついている。それは一種のバイブレーターになっていて、ペ○ス部分が圧迫を受けると同時にブルブルと振動して、女性にも快感を与えるという仕組みになっていた。

 つまり、ショタを責めるSの悦びと、物理的な女性の快感とを同時に味わうことができるのだった。

 慶子先生は舌なめずりしながら、卓也の耳元でささやいた。

「ほら、どうした? 欲しいんだろ? ちゃんとおねだりしてみろよ」

「ううっ、い、入れてください……ぼくのお、お尻に、たくましいぺ○スをぶち込んでください……はやく、はやく、ああっ、もうぼく我慢が……」

「そうか、そんなにこれが欲しいのか。それじゃあ、あの先輩と別れるって誓えよ。そうしたら入れてやるよ」

「そんな、そんなこと……できない……」

「ああ、そうかい。別にいいんだよ、欲しくないんなら、やめちゃってもいいんだからな。じゃあ、やめちゃおうっと」

「いっいやああっ、入れて、入れてくださいいいっ、お願いっ!!」

「もうダメだ、絶対に入れてやらないからな……なーんちゃって!!」

 慶子先生はニヤリと笑うと、愛撫でほぐれ切った卓也のアヌスに、巨大な張り型を一気にぶち込んだ。

「あっ、あひいいいいいいいいっ!! かっ、かっ、感じるーーーーっ!!」

 卓也は勃起しきった男性自身をビクビク震わせて、お尻で天に昇った。すぐに二度目、三度目の絶頂が訪れる。

「あなた、本当に先生と手を切るつもりなの? この気持ちよさを忘れることができるの?」

 慶子先生のささやき声が、卓也の耳元で意地悪く響いていた。




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