不幸な少女を監禁調教!ひどい仕打ちが気持ちいい その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 薄暗い部屋に、電気マッサージ器の振動音が不気味に響いている。

 いわゆる電マ責めだ。これまでオナニーすら知らなかった○学生の愛佳は、小野寺の開発によって早くも連続イキを覚えていた。この世にこれほど気持ちいいことがあったとは……。それは、物心ついて以来、ひたすら不幸な目にばかり遭ってきた少女にとって、生まれて初めて感じる女性としての悦びだった。

 と同時に、激しい憎しみと屈辱も積み重なっていた。

 どんなひどい仕打ちにも耐えるが、挿入だけは許さない。それは愛佳の精一杯の抵抗であり、逆転の時を信じての作戦でもあった。

「ひあああああああっ!! またっ、またっ、わたし……いっちゃう、いくいく、いっくーーーーっ!!!」

 愛佳は胸の薄い華奢な身体をエビ反らして、何度目かの絶頂を迎えた。

 少女の肉体はベッドに大の字に拘束されている。○学生にはあられもない大股開きで、年齢のわりにしっかり生えそろったモジャモジャの陰毛が、洪水のように流れ出る女の愛液でべったりと皮膚に貼りついていた。

 小野寺はさまざまな電マやローターを駆使して、飽くことなく愛佳を責めつづけた。年齢的には中年のはずだが、筋骨隆々の身体は若者のように引き締まっていて、たくましい男性自身は怒りに燃えるように天を突き上げている。その亀頭からにじみ出た我慢汁で、先端部分は不気味に黒光りしていた。

「もうすっかり女の悦びを覚えてしまったようだね。それじゃ、今度は僕のモノを満足させてもらおうか。愛佳のかわいいお口で、しっかりご奉仕するんだよ」

「むっ、むううううっ!! げっ、げほっ、げほっ!!」

 仰向けになった愛佳の口に、小野寺は巨大なイチモツをぶち込んだ。同時に、両手で○学生の首を軽く絞めることを忘れなかった。少しでも歯を立てるような真似をしたら、首をへし折るぞという脅しだ。幼い頃より怖い男たちに脅されてきた愛佳にとって、この恫喝は絶対的な効果があった。




「げほっ、げほっ……待って、待ってください先生。わたし、ご奉仕しますから……だから、せめて縄をほどいてください。もう生意気なことは言わないし、抵抗もしないと誓いますから」

「そうだなあ……前よりは素直になってきたし、ほどいてやってもいいだろう」

 女の快感に目覚め、従順になってきた愛佳を信用した小野寺は、手足を拘束していた縄をほどいた。

 愛佳はこのチャンスを待っていた。

 世間なみのお稽古事などには縁のなかった愛佳だが、小さい頃から唯一習っていたのが、空手だったのである。

「くたばれっ、この変態ロ○コン!! はあああああっ!!」

 すばらしい気合の声とともに、小野寺の顔面とボディーに正拳突きを叩き込み、さらに回し蹴りで男の身体を跳ね飛ばした。

 うずくまる小野寺を見るや、このときとばかりにドアから廊下へと走り出て、他の部屋に走りこんで着るものを探した。

 ところが、ない! 衣服の類いは見事になにもない。そうこうするうち、小野寺が自分を探す足音が聞こえてきた。もはや仕方がなかった。愛佳は一糸まとわぬ素っ裸のまま、忌まわしい屋敷から外へと脱出したのだった。




 それほど高くない太陽がまぶしかった。

 時間の観念などはとっくに失くなっていたが、どうやら今は朝であるようだ。周囲は樹木の生い茂った森、というより山の中で、湾曲した一本道が伸びていた。

 ここへ連れられてきたときにちらりと辺りを見ただけで、愛佳に土地カンは全くない。ただ、全裸の姿で、しかも裸足で、緑深く道すらもない森の中を逃げるのは無理だということが分かった。少女は羞恥心を捨てて、舗装された道を全力で駆けた。誰かに出会いさえすれば、警察に通報してもらえる。それで変態のロ○コン男から逃れることができるのだ。

 朝日を浴びながら、愛佳は必死で走った。スッポンポンの女子○学生が白昼、髪を振り乱して路上を駆けているのだ。それはある種ユーモラスな光景だった。だが、少女にとっては生死をかけた逃避行だった。

 一キロも走った頃……。

 ようやく人に出会った。それは三十代くらいの女性で……草木の手入れをしている。そこは民家の庭のような場所だった。バーベキューかホームパーティーをするためのものか、庭先に大きな木製のテーブルがあった。

 上品そうなその女性は、作業の手を止めて愛佳を見つめた。

「まあ……そんな格好で、なにかあったの?」

「たっ、助けてください……変質者に捕まって、いやらしいことをされて……この近くに、ロ○コンの変態がいるんです! 警察に、電話してください……」

「大丈夫よ、もう大丈夫だから、落ち着いて、事情を話してちょうだい」

 女性は持っていたペットボトルの飲み物を愛佳に飲ませ、なだめるように少女の背中をさすった。

 愛佳は小野寺から受けた仕打ちを包み隠さずに語った。もう羞恥心もためらいもない。あるのは激しい怒りだけだった。

「親切そうな顔をして、わたしに睡眠薬を飲ませて……あいつだけは、絶対に許さない! 地獄に落としてやる! この手で○してやりたい!!」

「ふーーん、そうなの……この子、こんなこと言ってるけど、どうします、あなた?」

 女性の呼びかけに応えるように、家の奥から見覚えのある人物が出てきた。





 愛佳は息を呑んで凍りついた。

 出てきた人物は、まさに小野寺その人だった。やはり素っ裸で、男性自身は相変わらずビンビンに勃起している。

「ど、どうして……なんでここにいるの……」

「山道をがんばってずいぶん走ったんだね。残念だけど、ここはうちの裏庭なんだよ。きみはぐるっと一回りして、もとのところへ帰ってきたってわけだ。あー、言っとくけど、この山は全部僕の私有地だから、ふもとまで下りないと誰にも会えないよ」

「そ、そんな……奥さんは死んだって言ってたのに……」

「まあひどい、わたしまた死んじゃったの? ほんとにあなたって人は、いいかげんなことばっかり!」

「まあまあ、生意気な小娘を騙すためだからいいじゃないか。……それより愛佳クン、そろそろ効いてきたんじゃないかな。妻はかわいい子には僕よりずっと残酷でねえ、睡眠薬なんて甘っちょろいものは飲ませてもらえないんだよ。あれは凄い効き目だからなあ、おそらく、もう一歩も歩けないんじゃないかな」

 小野寺の言ったとおりだった。愛佳のお腹はグルグルとすさまじい音を立てていて、今にも全てが噴き出しそうになっている。さきほどの飲み物の中には、強力な下剤が入っていたのだ。

「うっ、うううーーーっ!! ひっ、ひどい、ひどすぎる……あんたたちは、おっ鬼よっ、悪魔よっ!!」

「鬼とか悪魔とか、たいそうな言われようだなあ。僕はちょっと○学生が好きなだけの、いたって普通の人間なんだが……」

「ロ○コンの変態男が、なに言ってんだか。病気よ、あなたは」

 と笑いまじりにつぶやきながら、小野寺の妻はビデオカメラを構えた。

 小野寺は木製のテーブルの上で、愛佳の両脚を担ぎ上げるようにしてのしかかった。

「おまえのヘナチョコ空手などは痛くも痒くもないが、恩を仇で返した罪は許せないな。おまえの大事な処女膜をぶち破って思い知らせてやるからな、自分の置かれた立場を、よーく噛みしめるんだぞ」

「いやあああっ!! やめてーーーーっ!! わたし、わたし、でっ出ちゃうーーーっ、あっあぎいいいい、痛いいいいっ!! ひいいいいっ、出るうううううっ!!」

 愛佳の膣に男性自身がぶち込まれると同時に、アヌスからはすさまじい勢いで排○が開始された。




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