不幸な少女を監禁調教!ひどい仕打ちが気持ちいい その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 この家へ来てからしばらくの間、愛佳は心を開こうとしなかった。

 これまでの身の上を考えると、それも仕方のないことだった。父親が莫大な借金を作ったために、一家は何年もの間、夜逃げ同然の逃亡生活を続けてきた。それでも怖い男たちは居場所を突き止め、昼夜を問わず恫喝と暴力を繰り返す。遂に家族は離散し、幼い愛佳は親戚のもとをたらいまわしにされてきたのだ。

 とうとう行き場所のなくなった愛佳を、大学教授の小野寺が里親として引き取ることになった。

 小野寺が亡くなった妻の話を聞かせたとき、愛佳の表情はようやくほぐれた。自分のことを語りはじめ、少しだが笑顔を見せるようになり、夜の食卓に着くことになった。それは、愛佳が引き取られてから三日目のことだった。

「このカレーライスは、僕が作ったんだよ。毒なんか入ってないからね、ほらこのとおり」

 小野寺はおどけたように言って、自分の皿のカレーをぱくぱくと食べた。愛佳はようやく○学生らしくクスクスと愛らしく笑った。これまで意地を張って何も食べなかったので、お腹は空ききっている。スプーンを取ると、すばらしい勢いで食欲を満たしはじめた。

「すごくおいしいです。ちょっと辛いけど」

 ごくごくと水を飲んでから、愛佳は少し恥ずかしそうに言った。

「本当のことを言うと……先生のことが、怖かったんです。家に借金を取りに来る人たちに、いつも言われてました。今にお前は売られるんだ。ロ○コンや、へ、変態のところに売られて、ひどい目に遭うんだって……それで、わたし……」

「心配しなくても、僕は普通の人間だよ。ロ○コンなんかじゃないさ」

「そうですよね! 先生はとても親切でやさしい……」

 そのとき、ふいに愛佳は意識を失い、椅子の背もたれにどさりと華奢な身体を投げ出した。

「カレーに毒は入ってないよ。そのかわり、水の中には睡眠薬が入ってるんだ」




 冷たい床の上で、愛佳は目を覚ました。

 起き上がろうとして、身体の自由が利かないことに気がついた。両手は後ろ手に手錠で拘束されている。首にはぴったりと首輪がはめられていて、部屋の隅にあるベッドに鎖でつながれていた。

 すぐ目の前に小野寺がいる。三脚にビデオカメラをセットしているようだ。

「先生……これは、どういうことですか。わたし、いったい……」

「もうわかってるだろう? きみは僕のところへ売られてきたんだよ。怖いお兄さんたちの言っていたことは本当だったってわけだ。まあ、今までのひどい境遇から考えて、これは当然の成り行きだよね。不幸な星の元に生まれた人間が、そう簡単に幸せになれるわけがないってことだな」

「くっ……だましたのね! やっぱり、あなたもロ○コンの変態だったのね!」

「人聞きの悪いことを言わないでもらいたいな。僕はロ○コンなんかじゃないよ。ロ○コンっていうのは、小○生とかちっちゃな女の子に欲情する異常性欲者のことだよ。僕はきみのようにしっかり育った○学生を味わうのが大好きな、いたって正常な人間なんだからね」

「お、鬼っ、悪魔!! 絶対に……絶対に許さない!!」

「おー、威勢がいいねえ。そういう元気のいい優等生タイプは、僕の一番の大好物だよ。でも、そんな偉そうなことをほざいていられる立場かな。自分の姿をよく見てごらんよ」

 小野寺にそう指摘されて、愛佳は初めて視線を下げ、自分の身体に目をやった。

 なんということか。衣服はすべて剥ぎ取られ、愛佳はパンツ一枚だけの裸体にされていたのである。




 ○学生といえば、人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃である。そんな乙女がパンツ一丁にされるというのは拷問にも等しい。

 愛佳は小野寺に背を向けると、必死で前を隠すようにしてうずくまった。顔は真っ赤になっているが、悲鳴を上げたりせずに一点を睨みつけているのは、この少女の気の強さのなせる技だろう。

「愛佳はオッパイはかわいそうなくらいぺったんこだね。クラスでも一番のペチャパイなんじゃないか? そのかわり、お尻の方はなかなかのデカ尻だな。体育の時なんか、男子が陰で笑ってるんだろうな」

「いや……やめて……」

「それだけぺったんこだと、ブラなんて必要ないと思うけどね。ああそうか、何か入れてるのかー」

「い、入れてないわ! もうやめて! 胸のことは言わないでください!」

「思ったとおり、すました顔していてもペチャパイのコンプレックスは相当なものだね。でもお尻がデカいからいいじゃないか。さーて、愛佳クン自慢の巨尻を、じかに拝ませてもらうとするかな」

「いやっ、いやあああーーーっ!! 許して、それだけは許して!!」

 小野寺は、愛佳の形のいいお尻を覆う白い布に手をかけた。○学生のパンツを引き下ろす瞬間は、いつもこたえられない。少女が抵抗するすべもなく、恥ずかしい部分を晒して絶望に包まれる一瞬。支配する側とされる側がはっきりと明らかになる一瞬だ。




「お顔に似合わず、アソコの毛はボウボウのフサフサじゃないか。○学生のくせにケツ毛までびっしりとはな。優等生の股間がこんなになってるとは、クラスの男子は想像もしてないだろうねー」

「ううっ……もうやめて……意地悪なことは、言わないでください……」

「アソコを見られると、すっかりしおらしくなったな。強気なことを言っていても、所詮女は男にひん剥かれてナンボってことだ。さてと、これからどうするかな。じゃじゃ馬娘を服従させるためには、まず処女を奪うのが常套手段なんだが……」

 それを聞いて、愛佳の顔からすっと血の気が引いていった。

「い、いやよ、それだけはいや。絶対にいやです。他のことなら何でもしますから、だから、だから……」

「まあ○学生だからな、処女を奪われるのは耐えられないだろう。僕も鬼じゃないからね、かわいい愛佳のために譲歩してもいいよ。となると、考えられるプレイとしては鞭打ちか浣腸だな。どちらか好きな方を選んでいいぞ」

 これは究極の選択だろう。最高の苦痛が伴う鞭打ちプレイ、そして最も恥ずかしい姿を晒すことになる浣腸プレイの二者択一だ。

 悔しさと屈辱に涙を流しながら、愛佳は小さな声で言った。

「む、鞭に……鞭にしてください」

「ほお、そうか。そんなに鞭が欲しいのか。おまえがそこまで泣いて頼むんなら仕方がない。特別にそのデカ尻を鞭でぶっ叩いてやろう。ただし、泣きを入れるなよ。ちょっとでも泣きごとをほざいたら、容赦なくマ○コにぶち込むからな」

 小野寺は黒光りのする長い鞭の柄の部分を握ると、大きく反動をつけて、形のいい愛佳の尻に強烈な一撃を叩き込んだ。

 ビシィイイイイイイイッ!!!

「ひっ、ひいいいいいいいいっ!!!」

 バシッ、バシッ、ビシッ!!! 生き物のようにしなった鞭が、○学生のプリケツを何度もぶっ叩く。

「あうっ、あうっ、あぎいいいいいいいいっ!!」

 訳のわからない悲鳴を上げて、愛佳は豊かな尻をビクビクと震わせ、股間から黄金色の液体を噴出した。

「なんだよー、放○プレイはこのあとのお楽しみだったのに、こいつ先に出しちまいやがった。おーい、愛佳、本番はまだこれからだぞ、呑気に寝てるんじゃないよ」

 あまりの痛みに気を失った愛佳の、無様に突き出された巨尻に、小野寺はドカッと蹴りを入れた。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 妹キャラと美尻で一世を風靡した(多分)篠田ゆうちゃん
 かなりのベテランなんですが、相変わらず可愛いですな




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