鬼畜教師の教育的指導!ミニスカ娘の初体験アクメ その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 昼休み、沙織はふらふらとした足取りで、屋上への階段を上っていった。

 かわいい顔は少し青ざめている。今日はどんないやらしいことをされるのかという不安、そしてすさまじい快感に対する期待が、その幼い表情に浮かんでいた。

 屋上は危険なので立ち入り禁止になっている。だが出口のドアは開いていた。ここの鍵を管理しているのが、他ならぬ山崎先生なのだ。

 沙織の姿を見ると、山崎先生は吸っていた煙草を投げ捨てて踏み消した。

「ちゃんと言いつけを守っただろうな? 家でオナニーはしなかったな」

「は、はい……しませんでした……」

「本当か? 本当にしてないんだな。もしも嘘だったら、またお尻ペンペンするからな」

「ひっ……ごっごめんなさい! 一回だけ……しました」

 沙織は正直に白状した。してないと言い張っても分からないのだが、スパンキングの恐怖は○学生に植えつけられている。今の沙織は、恐怖と快楽で山崎先生に支配されているのだった。

 放課後、週に一、二回のペースで、沙織は山崎に幼い肉体を弄ばれていた。ローターで陰核包皮を責められるたび、信じられないレベルの全身アクメを体験していたのである。帰宅してからも身体のうずきは消えることがなく、仕方なく自分の指で慰めようとするのだが……先生から与えられるメチャクチャな気持ちよさには及ぶべくもないのだった。

「お、お願い、先生……してください……アレをしてください……沙織、もうがまんできなくて……」

「アレってなんだよ。はっきり言ってみろ」

「そ、それは……沙織の、あ、アソコを、ブルブルする道具で……いじめてください」

「ふーん、そんなにしてほしいのか。わかった、パンツ脱げよ」

「はっ、はい!!」

 沙織は喜びに震える手で、もどかしそうにパンツを引き下ろし、足から引き抜いた。目覚めたばかりの○学生の性欲が、旺盛なはずの羞恥心を完全に上回っているのだ。

 だが、山崎先生は沙織の脱いだグ○パンをポケットにしまっただけで、何もしようとはしなかった。期待に震えている沙織に向かって、冷たく言い放った。

「これから放課後まで、ノーパンで過ごすんだ。そうしたら、ご褒美にアレをしてやろう」




 長い昼休みは、沙織にとって地獄の時間だった。

 普段じっとしていてもパンツの見えそうなミニスカートを履いている。少しでも余計な動きをすれば、ノーパンであることがバレてしまうのだ。下手をすれば、椅子に掛けているだけでも見えてしまうかも知れない。

 意地悪な男子にスカートめくりなどされたら最後だ。ノーパン女の汚名は一生消えないだろう。

 他の生徒たちは校庭を走りまわって遊んでいる。もちろん、その仲間に入ることは不可能だった。ドッジボールも、ゴムとびも絶対に無理だった。沙織にできることは、教室の壁際に立ってじっとしながら、時間の経過を待つことだけだった。

 午後からの算数の授業のとき、山崎先生は沙織を指名した。

「きみは算数が得意だったね。前に出てこの問題を解いてみなさい」

「ええっ?……は、はい」

 沙織は泣きそうな顔で、ひどい内股で黒板まで歩いていった。成績のいい沙織にとって、問題を解くこと自体はなんでもない。しかしこの状況は最悪だった。チョークで答えを書こうと、少し伸び上がっただけでミニスカがぐっと持ち上がってしまう。

「あー、これじゃ後ろの方の生徒が見えないなー。椅子の上に上がって書けよ」

「そ、そんな……もう許して……い、いえ、先生……この問題は、わ、わかりません」

「わからないのか。しょうがないなー、ちゃんと予習しとけよ。あとで教えてやるから、先生のところに来なさい」

 沙織は真っ赤になった顔に泣き笑いの表情を浮かべて、席へ戻っていった。まるで洪水のようにグショグショになったマ○コからは、愛液が太股を伝って流れ落ちていた。




 放課後、町は夕闇に沈んでいる。

 山崎先生の愛車は、助手席に沙織を乗せて町なかから郊外へと疾走した。いつもなら沙織は塾を終えて家に帰る時間だが、共稼ぎの両親は夜遅くならないと帰宅しないので、ドライブをしてもとがめられることはなかった。

 山崎は、運転しながら片手で沙織の太股やお尻を愛撫することを忘れなかった。

 沙織も、手が伸びてくるたびにノーパンの股間を全開にして待ち受けている。しかし、先生の指先は、○学生の大陰唇に触れそうになるスレスレで引き返して、逃げていってしまうのだった。

「ああーーん、どうして!!」

 少女の口から恨みの言葉が漏れる。まだ発毛もしていないプリプリしたハマグリから、女の我慢汁が大量にしたたり落ちて、シートに水溜りを作っていた。




 やがて、山崎先生は車を停めた。

 ここは郊外にある巨大なショッピングセンターの駐車場だ。店舗の前にある広場では、人気アイドルグループのイベントが行われている。仮設舞台の近くにはものすごい人だかりができていた。その周囲には、たくさんの屋台が出ている。ちょっとしたお祭りさながらの賑わいである。

 それに比べて、はるか後方にある駐車場の奥の方は、まったくの暗闇と言ってよかった。

「沙織は男のオチン○ンが大好きだったね。特別に見せてあげよう。これが大人のオチン○ンだよ」

「ひっ、ひいっ……」

 車内灯に浮かび上がる巨大な男性自身に、沙織は思わず息を呑んだ。クラスメートの小さなオチン○ンとはまるで次元の違う、恐ろしい形相をした怪物そのものだ。○学生女子にとって、それは大人の扉の向こう側にある異物だった。

「もう○年生なんだから、セックスは知ってるよね。これを女のマ○コに入れるんだよ。今から沙織の中に入れちゃおうか」

「む、無理です……こんな大きいの、絶対入らない……沙織、死んじゃう……」

「うーん、そうだなあ。○学生にはちょっと無理かな。とりあえず、沙織にはお口でしてもらおうね」

「ええっ、なっなに!? どういうことですか?」

 山崎先生は、沙織のおかっぱの黒髪を掴むと、乱暴に顔を引き寄せた。少女の小さな口に、うむを言わせずに凶悪なイチモツをねじ込んだ。○学生の口では亀頭をくわえるのが精一杯だった。沙織は声にならない泣き声を上げたが、もちろん男の力の前では抵抗するすべもない。

「舌を使って裏筋を舐めるんだ。絶対に噛むなよ、噛んだら○すぞ……よしよし、いいぞ。さすがに沙織は優等生だから、エッチも覚えが早いなあ。ご褒美にマ○コをいっぱいいじめてあげようね」

 満足そうにそう言って、山崎先生は沙織の小柄な身体を逆さまに抱き上げた。座席に座ったままでの、シックスナインの体勢だ。プロレス技で言えばツームストン・パイルドライバーである。ミニスカは完全にめくれ上がり、ノーパンの下半身が山崎の目の前で丸出しになっている。

 先生のいやらしい舌が、○学生の二枚貝、アヌス、そして一番敏感な突起を執拗に責めたてた。じらしにじらされた末に経験する、はじめてのクンニだ。沙織はものの数秒で最初の絶頂を迎え、さらに二度、三度と連続で天に昇った。

「しぇんしぇい……ひぇんひぇい……もう、らめっ、らめっ、らめっ、沙織、しっ死むーーーーーっ!!」

 こいつはすばらしい上玉だが、スケベ娘すぎてちょっと飽きてきたな。そろそろ、次の獲物を物色するか……。そんなことを考えながら、山崎先生は沙織の口の中に思う存分に射精した。



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