鬼畜教師の教育的指導!ミニスカ娘の初体験アクメ その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 放課後、学園に残っている生徒は少なくなってきた。

 日が傾きかけた校庭では、数人の生徒がサッカーに興じている。ついさきほど、下校をうながす放送があったので、ほどなくボールを片付けて帰途に着くだろう。

 このタイミングを見はからって、沙織は下駄箱の横にある男子トイレにそっと入り込んだ。個室の中に入って、鍵をかける。このところ毎日、同じ時間に同じ行動をとっていた。どうしようもなくエッチではしたない真似だと分かってはいたが、幼い股間にキュンキュンと湧き上がってくるオナニー衝動には勝てなかったのだ。

 下駄箱の脇にボールをしまう籠がある。男子たちはここにサッカーボールを投げ込むと、たいていいつも、隣にあるトイレで用を足してから帰るのだ。

 今日も五、六人の男子がどやどやとトイレに入ってきた。半ズボンのチャックを下ろして、小さなオチン○ンを取り出し、シャーッと放○をはじめる。その光景を、個室の隙間から沙織は息を殺して覗き見ていた。

 角度的にいって、肝心のオチン○ンはちらりとしか見えない。

 そのもどかしさが、沙織の興奮をさらにかきたてる。少女の指がミニスカの中へと伸び、グ○パンのゴムの間を縫って、まだ発毛もしていない女子の秘部にたどりついた。恥ずかしいお豆を探し当てた。オナニータイムのはじまりだ。




 沙織が自慰の快感に身をゆだねはじめた時……。

 男子のうちのひとりが、とんでもない大声を上げた。

「おーい、見ろよ! 誰かウ○コしてるぞ! 誰だよーっ、出て来いよ、このウ○コ野郎!!」

「水ぶっかけてやろうぜ! ホース引っぱってこいよ!」

 他の男子たちも一緒になって、個室のドアをガンガンと蹴りはじめた。個室で用を足した者はいじめの対象になるのが、男子の間の決まりごとなのだ。これまではたまたま見過ごされていたが、悪いことに今日の男子たちは、クラスにおけるいじめっ子グループどもだった。沙織が中にいることがバレたら、どんな目に遭わされるか分からない。

 沙織は青くなった。もはやオナニーどころではなかった。絶望感でほとんど漏らしそうだ。

 そのとき、大人の声が聞こえてきたのは、まさに天の助けというべきだった。

「こらっ、馬鹿な真似はやめないかっ!! 人がトイレに入っているのがそんなに面白いのか!!」

 担任の山崎先生の声だ。まだ若いがっしりした体格の男性教諭で、ちょっと甘いマスクをしているためか、クラスの女子や女の先生方の視線を集める存在だった。

 山崎先生にしばらく叱られたのち、いじめっ子たちはすごすごとトイレを出て帰宅していった。

「もういいぞ、出てきなさい」

 ガチャリ。個室のドアを開けて、沙織が中から出てきた。真っ赤な顔でうつむいている。憧れの先生にとんでもないところを見つかったのだ。ある意味、男子たちに見つかるよりも恥ずかしい状況だった。




 静まり返った教室で、沙織は山崎先生と二人っきりで向き合っていた。

「きみは昨日も一昨日も男子トイレから出てきたね。中で何をしていたのかな?」

「わ、わたし、女子トイレと間違えて、それで……」

「先生に向かって嘘はいけないな。さっきの水泳の時間にも、こっそり男子更衣室に入って、みんなのパンツを取り出して見ていたじゃないか。僕はちゃんと知ってるんだよ。さあ、隠さないで全部言うんだ」

「ううっ……わたし、わたし……エッチな気持ちになると我慢ができなくて……男の子のオチン○ンがどうしても見たくて、それで……」

「オチン○ンを見ながら、こっそりオナニーしていたんだね」

 沙織は顔を真っ赤に染めたまま、こくりと頷いた。

「そういうことに興味のある年頃だし、オナニーしたくなるのは仕方がないな。でも、覗きは犯罪だよ。教え子が犯罪者になったら、僕も責任を取らなくてはならない。そんなことにならないように、今のうちにしっかりお仕置きしておく必要があるね。……さあ、お尻を出しなさい」

 頼りがいのある山崎先生に毅然とした口調で言われると、逆らうことはできなかった。沙織はおずおずとミニスカートをまくり上げ、グン○のデカパンを露わにすると、後ろをむいて机に手をついた。

 山崎先生はパンツのゴムに手をかけて、躊躇なく膝下まで引き下げた。

「ああっ、い、いやあああっ」

「本当にお尻を出さないと、お仕置きの意味がないからね」

 ピシィッ!! ピシィッ!! ピシィッ!! ○学生の真っ白なプリケツに、男性教師の容赦のない平手打ちが叩き込まれた。




 沙織の肉づきのいいお尻は、手のあとがついて真っ赤に色づいている。

 十数発ものスパンキングを食らった○学生は、お尻丸出しのまま、両手で顔を覆ってすすり泣いていた。

 しかし、山崎先生のお仕置きは、これで終わったわけではなかった。

「それじゃ、机の上に座って、アソコを見せてみなさい」

「えっ、ええっ!? そんな……そんなこと……いやよ、いや!!」

「言うとおりにしないと、ご両親や校長先生に報告することになるよ。それでもいいんだね?」

 沙織はM字開脚の体勢をとらされた。○学○年生のマ○コは完全に無毛でつるつるである。あまりの恥ずかしさに、沙織は両手で隠した顔を左右にふるふると振った。

「なんなんだ、これは。グショグショに濡れてるじゃないか。先生は真面目な気持ちで、きみにいい子になってもらいたくて罰を与えているというのに……こんなときにも、まだエッチなことを考えていたのか?」

「ちっ、ちがいます!! これは、ちがうんです!!」

「何がちがうんだ? 先生、きみには失望したよ。教え子がこんないやらしい子だったとは……」

 山崎先生は、ズボンのポケットからなにやら丸っこい物体を取り出した。スイッチを入れる。ウイイイイイイイン!!と振動するピンクローターが、○学生の発展途上の陰核包皮を直撃した。

「ああああああっ!! ひやああああっ!! あふううううううっ!!」

「罰として、これからオナニーは絶対禁止だよ。どうしてもやりたくなったら、先生がイカせてあげるからね。どうだい、男にされるとオナニーよりもずっと気持ちいいだろう……って、もう聞こえてないか」

 沙織の幼い肉体は、初めての全身アクメに貫かれてビクビクと痙攣していた。



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 先ごろ引退宣言しちゃった、われらのアイドルみほのちゃん
 相変わらず話題を一身に集めている感じですねー




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