制服美少女に浣腸!羞恥プレイで悶絶絶頂

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 行きつけの医院の前まで来て、加奈子は足を止めた。

 休診の札はかかってないが、中の電気は消えていて薄暗い。いつもにぎやかな待合室にも、人はいないようだ。

(先生、いないのかな? 仕方ないな、今日はもう帰ろう)

 そう思って引き返そうとしたとき、入口の扉が開いた。白衣を着た若い男が現れた。医者のようだが、これまで一度も見たことのない男だ。戸惑っている加奈子に、男はにっこりと微笑んで話しかけてきた。

「加奈子さんだね。ここの先生から聞いているよ。……実はね、急な話なんだが、先生はしばらくの間、海外に行くことになったんだ。ぼくはそのあいだ留守を預かることになった、医師の白崎だ」

「そうだったんですか……あの、でも今日はわたし、これで失礼します」

「まあそう言わないで、中に入るだけ入ってくれないか。最初の患者に逃げられたなんて、世間体がよくないし、それになんだか恥ずかしいじゃないか」

 そう言われると、人のいい加奈子はしいて断ることもできなかった。少女は気の進まない足取りで、白崎の後につづいていつもの診察室に入っていった。黒いセミロングの髪に、セーラー服が似合っている。おとなしい優等生の加奈子に憧れる男子は数多い。



 加奈子が躊躇するのには、それだけの理由があった。

 この医院に通っているのは、お尻にできた大きなおできを診てもらうためなのだ。いつもは女の先生の診察だから、恥ずかしさも我慢できた。しかし、若い男の医師に患部をさらすのは、少女には抵抗がありすぎる。

 そんな加奈子の気持ちを見透かしたように、白崎医師はカルテを見ながら事務的な口調でいった。

「恥ずかしがることはないんだよ、ぼくは医者なんだからね。それに、ちゃんと診察しておかないと、取り返しのつかないことになるよ。もしも全身に転移したりしたら、お嫁に行けなくなっちゃうだろう?」

「は、はい……それは、そうですけど」

「それじゃ、患部をよく診てみたいからね、寝台の上に四つんばいになってごらん」

 お嫁に行けなくなる……少女はこの言葉に敏感に反応した。犬のように四つんばいになった加奈子の、肉づきのいいお尻が盛り上がる。きれいなひだのついたスカートを、白崎は無造作にまくり上げた。何の変哲もない木綿の白いパンツが、加奈子の清楚な雰囲気を際だたせている。



「うーん、これじゃよく見えないな……もっと寝台に突っ伏してくれないか」

「こ、こうですか?」

 加奈子は上半身を寝台にぺったりと伏して、お尻を大きく突き出す格好になった。次の瞬間、がちゃり、がちゃり、という音がして、両方の足首が止め具のようなものに固定された。

「なに? なんですか、これは? どうして、こんな……」

「診察中に動くと危ないからね。さあ、両手をうしろにまわして……」

「あっ、なにを!! これって、手錠じゃないですか!!」

 全身を拘束されて、少女はさすがに不審を抱きはじめた。もぞもぞと身をよじって、なんとか逃れようとこころみる。白崎はそんなことには少しもかまわずに、どれどれ、と言いながら加奈子の白パンツを一気に膝まで引き下げた。

「ああっ、ダメッ」

 少女の口から思わず声が漏れる。蕾のようなきれいなアヌスが露わになった。その下にはピンク色をした、まだあどけない二枚貝が淡い陰毛に包まれてヒクヒクと脈打っている。

「ああ、これはよくないねえ……こっちにも転移しちゃってるよ。よく調べてみないといけないなあ」

 白崎の指が、患部からお尻の割れ目へと移り、だんだんと前へ回って少女の女性自身に押し当てられた。最も敏感な突起を探し当てると、くねくねと前後運動を開始する。無垢な少女には刺激の強すぎる、大人のすさまじいテクニックだ。普段のオナニーでは経験したことのない強烈な快感に、加奈子は思わず身体を震わせた。

「あああっ!! そんな、そんなこと……。お尻のおできと、なにか関係があるんですか!?」

「関係は大いにあるよ。ほら、病気のせいで、お股から悪い液がしみ出してきてるじゃないか。すごいなあ、まるで洪水だよ。これは身体の中に悪い物がたまっているせいだな。全部出してしまう必要があるね」

「ええっ? なにを言っているの?……なんですか、それは!? まっ、まさか……」

 いつの間に用意したのだろう。白崎の手には浣腸器が握られていた。ぶすり。間髪をいれずに加奈子の肛門に浣腸器の先が突き刺さり、冷たい液体が一気に注入されていった。

「ああっ、あああああーっ、なんで、なんでこんなことを!! いやっ、いやあああ!!」



 加奈子の額に脂汗が浮かんでいる。我慢ももう限界だ。

「うううーっ、あああーっ、お願い、です……トイレに……トイレに行かせてください。もう、もう出ちゃいます……」

「心配することはないよ。さあ、この洗面器に全部出してしまうんだ」

 加奈子が目を開けると、白崎がビデオカメラを構えてこちらを撮影しているではないか。

「なっ、なにを……なにをしているの!?」

「ああ、これはちょっとした学術研究用の撮影だよ。あとでみんなで見ようと思ってね。きみのようなかわいい女の子の恥ずかしいビデオは、ほうぼうから引っ張りだこなんだ」

「いっ、いやあああ!! 嫌よ、嫌。ビデオだけは……ビデオだけは許して!!」

「そうだなあ……これからぼくの奴隷になって、いうことを聞くというのなら、このビデオは公開しない。トイレにも行かせてあげよう。早く決断した方がいいよ。まあ、ぼくはどっちになったところで痛くもかゆくもないんだけどね」

 加奈子は歯をくいしばってこらえている。眉間に皺がより、くしゃくしゃの表情をしていて、これでは清楚な美少女顔も台無しだ。ひくひくと痙攣をはじめたアヌスからは、他人に聞かれてはならない空気の漏れる音が断続的に響きはじめていた。

 もう少女には思考力も残っていなかった。

「ああっ、わかりました!! いうことを聞きますっ、奴隷になりますから、だからっ、トイレに、トイレに!!」

 加奈子が必死の形相でそう叫んだ、次の瞬間。すさまじい破裂音とともに、少女の望みを打ち砕く決定的なシーンが、ビデオカメラの前で展開されたのである。

「ああああああーっ!! そんな、そんな、いやあああああーっ!!」

「こりゃ残念だね、加奈子くん。別の意味でお嫁に行けなくなっちゃったな」

 すばらしい光景を撮影しながら、白崎はこらえきれずに笑いを浮かべた。このビデオは闇ルートで高く売れる。この女は調教すればいろいろなことに使えるぞ。ルックスはいいし、従順だし、結構な拾い物だ。さて、まずはお味をみてみることにするか。

 改めてカメラを三脚に据えると、白崎はズボンを下ろし、激しく怒張した男性自身を取り出した。



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