ちびっこ少女のオナニーレッスン!教えてお兄ちゃん その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 沙耶香はいつものように、ベランダから隆の部屋に入っていった。

 夕刻、マンションの中は静まり返っている。住民の多くは外出しているし、沙耶香の両親も夜遅くならないと帰ってこない。部屋に居残ってゴロゴロしているのは、暇を持て余している大学生の隆か、○学生の沙耶香くらいのものだ。

 隆は届いたばかりの荷物を開封していた。

 その腰のあたりに抱きつきながら、沙耶香は甘えた声を出した。

「ねえ、お兄ちゃーん、もういいでしょー、沙耶香のアソコいじってよ」

「なんだ、もう我慢できなくなったのか? ほんとにおまえは、○学生のくせにドスケベだなあ」

 隆のクンニによって初めての絶頂を味わってからというもの、沙耶香は覚えたてのオナニーの虜になっていた。しかし、自分の指ではそこそこの快感しか得られない。先日、隆にイカされた時のメチャクチャな気持ちよさには比べるべくもなかった。

 だから、毎日のように隣の部屋を訪れては、アソコいじりをおねだりしている。しかし隆は太股やお尻をさわってじらすばかりで、肝心のオ××コには触れてくれないのだった。

「そんなこと言ってーーいじわるばっかり!! ねえ、はやく、はやくぅーーー、沙耶香気が狂っちゃうよ」

「まあ待てよ。さっきいいものが届いたんだ。これを使うと、この前よりも十倍くらい気持ちよくなれるんだ。ドMの沙耶香のために、わざわざ高いお金かけて買ったんだぞ。なあ、使ってみようよ」

「どえむってなに? この前の十倍も気持ちいいってほんとかなあ……なんかおっかなそうだよ」

 沙耶香は、箱の中から出てきたソフトSMセットに恐る恐るさわりながら言った。




「おっかないことなんかないって。女なら誰でも泣いて喜ぶんだよ。沙耶香はお兄ちゃんにいじわるされると、アソコがキューンとなっちゃうだろ。あれがドMってやつだ。すごくいい女って意味だよ。ほら、早いとこ裸になれよ」

「ええっ? う、うん……いいけど」

 ちょっと恥ずかしそうにしながらも、沙耶香はTシャツとミニスカートを脱ぎ、お尻を向けながらグ○パンを引き下ろした。まったく無駄肉のない少年のような身体は、つるつるの肌と相まって倒錯的に美しかった。

 命令どおり四つんばいになった沙耶香に、隆はなんと首輪をはめたのである!

「なっ、なに、これ! 沙耶香、ワンちゃんじゃないよ! やだよー、とってよー!!」

「今から沙耶香はワンちゃんなんだよ。犬の耳もつけようね。おー、メチャメチャ似合ってるぞ。あと尻尾もあるけど、アヌスにぶち込むタイプか……○学生だから、これは勘弁しといてやるよ。さあて、これでメス犬沙耶香のできあがりだ。ちょっとその辺を散歩してみようか」

 隆は引き綱を引っぱって、玄関の方へ沙耶香を引きずっていった。

「やめてっ、やめてよー!! 沙耶香、犬じゃないもん!! こんなこと、絶対やだもん!!」

「ああそうか? それじゃ、もう二度とアソコにはさわってやらないからな。これからは沙耶香が遊びにきても、完全無視するからな。それでもいいのか」

「ええー、そんなのやだーーっ!! わ、わかったから……ちょっとだけ、ワンちゃんになるから」

「こらこら、おまえは犬なんだぞ。返事はワンだろ!」

「わ、ワン!!」




 隆に引きずられて、素っ裸の沙耶香は廊下の端まで這っていった。

 人の気配を気にしながら、小ぶりなお尻を揺らして這い進む沙耶香に、隆は含み笑いを禁じえなかった。かわいい○学生の沙耶香をいたぶるのが、心底面白くてたまらないのだ。

「お兄ちゃん、こんなのマズいよ……もし誰か来たら、わたし……」

「大丈夫だって。この階の住民は全員外出していて、6時すぎないと誰も帰ってこないんだよ。ほら、しっかり散歩しないと、アソコをさわってやらないぞ」

 沙耶香は引き綱に引かれ、廊下をあと戻りした。エレベーターの前まで来たとき、沙耶香は心臓が止まりそうになった。1階、2階、3階……ランプが移動している。誰かが上がってくるのだ。

 はっと振り向くと、そこに隆はおらず、引き綱が投げ捨てられてあった。バタンと隆の部屋のドアが閉じられた。沙耶香はスッポンポンの状態で、犬の耳と首輪をつけて、廊下にただひとりで放置されてしまったのだ。沙耶香の部屋の玄関には、中から鍵がかかっている。

 沙耶香は必死で隆の部屋のドアを叩いた。

「お兄ちゃん! お兄ちゃん! お願いだから開けて!! もうダメ、誰か上がってきちゃう、見られちゃうよーっ!!」

 ポーン!とチャイムが鳴ってエレベーターが開き、近所の奥さんが出てくるのと……隆が沙耶香を部屋の中に引き入れるのと、ほとんど同時と言ってよかった。間一髪、見られずにすんだというところだ。




 四つんばいの姿勢のままで、沙耶香は目を見開いて小さなお尻を震わせていた。

 すさまじい絶望感から急に解放されたショックで、軽く達してしまったのだ。開いた口からは荒い息が漏れていて、乳首はビンビンに勃起している。

「気持ちよかっただろ。沙耶香はドMだから、いじわるされると感じちゃうんだよ。しかしドMの○学生ってのもすごいよなー。ほら、もうアソコがグショグショになってるじゃないか」

 隆は愛犬へのご褒美とばかりに、愛液にまみれた沙耶香のクリト○スをクネクネと刺激してやった。さらに膣口、アヌスへといやらしく舌を這わせて、少女の快感を全開に引き出していく。

「お兄ちゃん、気持ちいいよーー、そこいいーーっ!! あああああっ、沙耶香、沙耶香、またイッちゃうーーー!!」

「おーー、すげえな、○学○年生の連続アクメかよ。オナニーでイケないって悩んでたのが嘘みたいだな。じゃあ仕上げに、こいつも使ってみるか」

 隆が箱から取り出したのは、おもちゃの手錠……それにソフトSM用の鞭だった。短めで先端がばらけたタイプだ。

 後ろ手に手錠をかけられ、小ぶりなお尻を突き出した沙耶香に、隆は鞭を叩き込んだ。

 ビシィッ!! ビシィッ!! ビシィッ!!

「はぎゃあああっ、やめてぇっーー!! もういじめないでぇーーーっ!!」

「こらっ、犬のくせに人間の言葉を喋っちゃダメじゃないか。いじめられて気持ちいいんだろ?」

「わ、ワンッ!! 気持ち……よすぎるーーーっ!!」

 沙耶香は背中をのけぞらせて何度目かの絶頂を迎えた。と同時に、尻をビクビクと震わせながら、股間から大量のオシ○コを放出した。



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