ちびっこ少女のオナニーレッスン!教えてお兄ちゃん その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 隣の部屋の気配を感じて、沙耶香はベランダの戸を開けた。

 沙耶香の住んでいる家はマンションの五階。隣の部屋のベランダとは、ベニヤ板で仕切られている。だがそれは、○学生の沙耶香の力でも容易に外れるようになっていた。

 身をかがめ、足音がしないように、沙耶香は隣室の中を覗き込んだ。予想通り……ではあったが、やはり実際に目にすると少女の胸ははち切れんばかりに高鳴る。

 素っ裸になった若い男女が、ベッドの上で激しい行為を展開しているのだ。

(うわあ……あんなふうに、後ろからするんだ……ああっ、わたし、パンツが濡れてきちゃう)

 エッチなものを見ると、股間から液体のようなものが出て、下着にしみを作る。そして、指でアソコを触れば気持ちよくなってくる。それはいつものとおりだった。○学校高学年の沙耶香には、セックスやオナニーの一通りの知識はあった。学校である程度のことは教わるし、子供雑誌にも性教育の記事は載っている。

 だが、そこから先には進めない。アソコを撫でても、なんとなく気持ちよくなるだけなのだ。

 窓の向こうでバックから突かれている女性は、シーツを掴んでヒイヒイと泣きながら悦びを表現している。本当のセックスをすると、そんなに気持ちよくなるものなのか。

 沙耶香は、快感の入口で足踏みしている自分をもどかしく思った。ごくりと息を呑んで、部屋の中の男女の絶頂を見守った。




 女性が服を着て帰ってしまうと、男の方はパンツ一丁でベッドに寝転んで煙草を吸っていた。

 この若い男は、大学生の隆だ。マンションの隣に住んでいる一家の息子、ということになる。もっとも、この一年の間に隆の姉はお嫁に行き、両親は仕事で海外に行ってしまったので、今は隆が一人暮らしをしていた。一人なのをいいことに、毎日のように女性を連れ込んではセックスに興じているのだ。

 沙耶香は、勉強で分からないところがあれば、ベランダ伝いに隆に教わりにくるのが日課なのだが……このごろは激しい性交シーンを見せられることが多かった。

「もういいぞ、入って来いよ、覗き屋のお嬢ちゃん」

「好きで覗いてるわけじゃないよー。そっちが勝手にエッチなことしてるんでしょ。お兄ちゃん、スケベすぎるんだよ。いま来てたの、前と違う女の人じゃないの。また彼女とっかえたの?」

「あれは彼女じゃないよ。セックスフレ……あーなんだ、気持ちよくなるためのお友達だよ」

 部屋の中に入った沙耶香は、自然と隆の股間に目がいった。エッチを終えたばかりだというのに、トランクスに包まれた男性自身はふたたびテントのように盛り上がっている。同級生男子のちっちゃなオチン○ンと比べれば、それはまさに未知の物体である。




「それで、そっちはどうなんだ? オナニーで気持ちよくなれたのか?」

「うーー、ダメだよー、わたし、才能ないのかなあ」

 オナニーで「イク」ことができないのが、沙耶香の悩みだった。

 仲のいい同級生にさりげなくオナニーの話を振ってみると、誰もが顔を赤くして乗ってくる。そして「あれ、気持ちいいよねー」「死にそうになっちゃうね」「わたし、大声出してママにバレそうになっちゃった」などと、驚きの告白を聞くことになるのだ。

 沙耶香も「そうだよねー」などと適当に相槌を打ってはみるものの、その死ぬほどの気持ちよさを実際に味わうことが、どうしてもできない。このごろの沙耶香は焦っていた。恥を忍んで隆に相談しているのも、そのためだったのだ。

「やり方がマズいのかも知れないな。お兄ちゃんが手伝ってやろうか」

「ええー、でもー、なんか恥ずかしいなあ」

「そんなこと言ってていいのかー? 気持ちよくなれないと、お嫁に行けないぞ。貰い手がなくなってもいいんだな」

「それはやだよーー!! そんなの困っちゃう。お兄ちゃん、手伝って!!」

 この年頃の女子にとって、お嫁に行けなくなるという言葉は絶対的な効き目がある。沙耶香は隆に言われるまま、ベッドに横たわるとTシャツをまくり上げた。つるぺたの沙耶香には、ブラはまだまだ必要なかった。




「ああー、これはいけないなー。乳首が陥没しちゃってるよ。オナニーで気持ちよくなれない原因はこれだな。今からお兄ちゃんが治してあげるからね」

「う、うん……あっ、ああああん、お兄ちゃん、なんか、なんかくすぐったくて……変だよ」

 隆の舌が陥没した乳首をツンツンと突っつく。少しずつ勃起してきた○学生の小さな乳首を、唇と舌を使って吸い上げていった。

「ほら、いっちょまえにB地区が勃ってきたぞ。つるぺたのくせに乳首だけビンビンってのも、なんかいやらしくていいよなー。こうなると、こっちも十分感じるだろう、どうだ?」

 悪魔のような舌は、○学生の腋の下やおへそを縦横無尽に弄んだ。極限のくすぐったさを通り越した未知の感覚に、沙耶香は息を止めてのけぞった。かわいい顔は真っ赤で、見開かれた目は焦点を失っている。

「そろそろこっちを可愛がってあげようね。あー、パンツは邪魔だから脱いじゃおうよ」

「ええっ? 待って、待って、ダメだよー、パンツはダメなのーーー、そんな、恥ずかしい……」

 動物模様の入ったピンクの綿パンが、抵抗する暇もなくするりっと足から剥ぎ取られた。




 隆は沙耶香の両脚を抱え上げるようにして、少女の一番恥ずかしい部分を観察した。

 まだ発毛していない股間はつるつるですべすべそのものだ。ぽってりと肉厚の二枚貝は、しみ出してきた愛液でいい具合に濡れている。肝心のお豆は包皮に包まれて、奥まった位置に眠っていた。下着越しのオナニーでは、最も敏感な部分に刺激が伝わらないのだろう。

「じゃあこれから、お兄ちゃんが沙耶香のマ○コをレロレロして、気持ちよくしてあげるね」

「ううっ……は、はい、お兄ちゃん」

 沙耶香は両手で顔を覆ったまま、覚悟を決めたようにつぶやいた。

 隆のいやらしい舌が、○学生の性器に割り込んで、大陰唇、小陰唇とまんべんなく舐めまわしていった。やがて、お豆さんの核心をとらえると、その感覚を呼び覚ますかのように、じわり、じわりと愛撫を進めてゆく。

「うわっ、うわっ、ああああーーーっ、なにこれ、お兄ちゃん、沙耶香飛んじゃうよ! これマズいよーー、どうにかなっちゃうよ! 怖いよ、なにがどうなっちゃうの!?」

「これから沙耶香は天に昇るんだよ」

「ええーーっ? 沙耶香、沙耶香、死んじゃうの? そんなのやだーー、いやっ、いやーーっ、い、いいーーっ!!」

 次の瞬間。沙耶香の小さな身体を初めての絶頂感が貫いた。それは夢にまで見た、文字通りの昇天だった。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 かわいい顔で無茶苦茶やる!清純派AVアイドルの代表格・愛内希
 この顔であんなことやこんなことするんだから、信じられませんねー



関連記事

タグ : 美少女 ロリ

この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する