お姉ちゃんは破廉恥奴隷!クンニでイカせてください その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 映画館の中が暗くなって、上映が開始された。

 世界中でヒットしている話題の超大作だ。劇場の中は満員。佐知子は親友の恵里香、その弟の純一と一緒に、繁華街にある映画館にやってきた。佐知子の左に純一、そのさらに左側に恵里香が座っている。

 先週、家に遊びに来た恵里香から、佐知子は純一のことを聞かされた。純一は佐知子に憧れているのだという。そう言われると、○学生女子としては悪い気はしない。というか、少し舞い上がる気分だった。下級生ではあるが、成績抜群で美男子の純一のことは、クラスでも評判になっている。

 そして、この休日を利用して、三人で一緒に外出することになったのだ。

 ところが……。




 映画が始まってしばらく経った頃、佐知子は下半身に異常を感じた。

 誰かの手がスカートの中に忍び寄っている。誰の手なのか……と考えるまでもなく、これは左隣に座っている純一の右手である。木綿のパンツに覆われた佐知子の一番大切な部分を、少年の指先がぬけぬけとなぞっているのだ。

(純一君なの? どういうつもりなの?)

 戸惑いと怒りを感じながら、拒んで払いのけようとした佐知子だったが……。

 次の瞬間、佐知子はあっという間に絶頂へと導かれていた。

 生まれついての天才と言うべきなのか、悪魔のようなフィンガーテクニックを持った純一にしてみれば、女子○学生を指でイカせるくらいは朝飯前だった。

(なんなのよ、これ……わたし、下級生の指で感じちゃってるの? オナニーより十倍くらい気持ちいいじゃない……ああっ、またっ!?)

 純一の指は二度、三度と佐知子を悦楽の頂点まで導き、さらにパンツのゴムをすりぬけて、じかに秘密の花園を侵攻してきた。佐知子は、心では激しく抵抗しながらも、初めて感じるすさまじい快楽に打ち震えた。やがて、自分からパンツを引き下ろし、脚を大きく開いて純一の愛撫を受け入れてしまった。

(わっ、わたし、なにをやっているの? こんな、こんなはしたない……でも、いいっ、いいのっ、よすぎるーーーー!! はあああっ、また、イッちゃうーーーーっ!!)

 人気の超大作映画は観客を引きつけていて、この場で行われている行為に気づく者はいない。もはや何度目だかわからない絶頂感に震えた佐知子は、放心状態で純一に目をやった。そして驚愕した。純一のズボンから露出した男性自身を、姉の恵里香が映画そっちのけで懸命に愛撫していたのである。




 呆然となった佐知子には、そのあとの記憶がほとんどなかった。

 映画館を出てからどこへ行ったのか、どうやって家に帰ったのかも分からないほどだった。

 さらに佐知子を戸惑わせたのは、親友である恵里香とその弟・純一の態度だった。あれほど破廉恥な行為をしておきながら、そんなことは全くおくびにも出さない。学園の廊下で出会っても、当たり前のように笑って話しかけてくる。

 次の日曜日、佐知子は姉弟の家にお呼ばれした。

 強い不審を抱きながらも、佐知子が招待を拒まなかったのは、あの映画館での行為について問いただす必要があると感じたからだった。ひょっとすると、悪い夢を見ていたのかも知れない……。恵里香は親友だし、その弟の純一は評判の優等生だ。そんな彼らがいかがわしい真似をするはずがない、という思いばかりが募ってくる。




 そんな思いを、純一の無邪気な言葉がいきなり粉砕した。

「佐知子先輩って、オナニーマニアなんですね。でも週五回はちょっと多すぎじゃないかなあ。ローターをじかに当てないのは、お豆さんが敏感すぎるからですか? そのかわり、蟻の門渡りやアヌスには目いっぱい当ててますけど」

「なっ、なんのこと? いったい何を言ってるの? わたし、そんなことしないわ」

「とぼけたってダメですよ。先輩の部屋には隠しカメラが仕掛けてあるんですから。誰かがベッドに寝転がったら、ぼくのスマホに連絡が来るようにプログラムしてあるんです。先輩はオナニー好きだから、録画するの大変だったなあ」

 純一はスマホ画面を見せた。あろうことか、そこにはベッドでオナニーする佐知子の姿が鮮明に記録されている。

 恵里香が得意そうに言った。

「あ、隠しカメラはわたしが仕掛けたのよ。ねえ純ちゃん、カメラアングルばっちりだったでしょ! 姉ちゃんだって、やるときはやるんだからねっ」

「な、なにを……あなたたちは……まさか……」

 そのとき、佐知子の意識は急速に遠のいていった。




 佐知子が目覚めたとき……状況を把握するのにしばらく時間がかかった。

 やがて頭の中がはっきりしてきた。佐知子は裸で後ろ手に縛られていて、お尻だけをあられもなく持ち上げた格好だった。このポーズ自体とんでもないものだったが、さらに異常なことが起きていた。お腹がグルグルと鳴っていて、アヌスからは断続的にブッ、ブーッとガスが漏れている。それは女子○学生を狼狽させるには十分なことだった。

「あっ、目が覚めたの? ちょっと紅茶に睡眠薬入れといたのよ。別に毒じゃないから気にしないでね。それから、佐知子、便秘で悩んでたでしょ。イチジク浣腸をふたつばかり、お尻に入れておいてあげたからね」

 と言いながら、恵里香は純一の勃起したイチモツをいじり続けている。姉弟ともに素っ裸だ。

「なんなのよ、これ……ああっ、わたし、お腹が、お腹が……だめっ、もっ、漏れちゃう……」

「大丈夫だって。ビニールシート敷いてあるし、佐知子って便秘症だから固いのしか出ないよ。ね、純ちゃん、姉ちゃん今度はドジらないでしっかりやれたでしょ。約束どおり、ご褒美ちょうだいね。純ちゃんのオチン○ンを、姉ちゃんのマ○コに……」

「もう、しょうがないなあ。ぼく、今日は佐知子先輩にぶち込みたかったのに……」

「ダメだよー、佐知子はウ○チするので忙しいんだから。約束破っちゃダメだからね! オチン○ン! オチン○ン!!」

 弟の男性自身を受け入れた恵里香と、我慢の限界を迎えた佐知子。親友同士のふたりが、同時に甲高い悲鳴を上げて下半身を痙攣させた。



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 ほんときれいになって貫禄ついてきましたねー



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