お姉ちゃんは破廉恥奴隷!クンニでイカせてください

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 純一はノートパソコンを操作した。

 デジタルビデオカメラで撮影された鮮明な映像が、液晶画面に再生される。

 勉強机に座った純一のすぐ後方に、姉の恵里香が息を呑んだように立っていた。お下げに編んだ黒髪が、セーラー服によく似合っている。優等生でおしとやかな恵里香に、ひそかに憧れる男子は数多かった。

「ね、ちゃんと撮れてるでしょ。純ちゃんに言われたとおり、姉ちゃんがんばって撮ったんだよ」

 恵里香はかわいらしい声で言った。その懸命な様子がいじらしかった。純一は、そんな姉の必死なところがかわいくてたまらないのだ。そんな姿を見ていると、よりいっそういじめたくなるわけだが……。

 再生されているのは、はっきり言えばとんでもない映像だった。

 ○学校の宿泊学習を撮影したものだが……その撮影場所は女子の浴場と脱衣所。石鹸ケースに仕込んだ超小型カメラで、クラスの女子全員のあられもない姿を、ひとりひとり克明に記録してあった。撮影者はなんと、成績優秀でクラス委員でもある恵里香その人だったのだ。

 世の中に盗○ものの映像は数あれど、これほど濃い内容のものは少ないだろう。




「よく撮れてるよ。さすがは姉ちゃんだね」

「う、うん!! 純ちゃんに喜んでもらおうと思って、バレそうになっても諦めなかったの。だから、ね。ご、ご褒美……くれるよね」

 恵里香はもどかしそうにスカートのホックをはずした。きれいなヒダヒダのついた制服のスカートが、床の上にパサリと落ちた。少し恥ずかしそうに後ろを向いて、白いパンツを脱ぐ。ぷっくりと肉づきのいいお尻が出現した。

「ダメだよ、まだご褒美はあげられないな。だって、お風呂はちゃんと撮れてるけど、肝心のトイレの映像がないじゃないか」

「む、無理よ、トイレは……。カメラを隠す場所なんてないし、このごろそういう事件が多いから、みんな警戒してるでしょ、だから……この次はなんとかしてトイレを撮るから、だから、お願い……姉ちゃんのアソコを……」

 恵里香は、かわいい顔とは対照的なボウボウの股間をさらして、半泣きで懇願した。もう一週間以上おあずけを食っていて、気がおかしくなりそうだった。純一の指と舌による愛撫は、オナニーに比べると数倍も、十数倍も気持ちいいのだ。

「そうだなあ……姉ちゃんが責任とってくれるんなら、特別にアソコを舐めてあげてもいいけど」

「責任って……は、はい、できることならなんでもします……純ちゃんのためなら、わたし……」




 純一は、セーラー服の上を着ただけで下半身丸出しの恵里香を、風呂場に連れていった。

「トイレを撮らなかった責任をとってもらうよ。ここで姉ちゃんにオシ○コして見せてほしいんだ」

「えっ、ええっ!? でも、そんな、ここでなんて……」

 恵里香は身を固くした。ふたりは姉と弟でありながら、おたがいの性器を愛撫しあう関係である。だが、それ以上の変態的なプレイはしたことがない。排泄行為を見せるなどは、想定外のことだったのだ。

「嫌なら別にいいよ、ご褒美はなしだからね。本当はぼく、姉ちゃんがウ○コするところ見たいんだ。でも、かわいい姉ちゃんだから大まけにまけて、オシ○コでもいいや。さあ、どうする? やっぱりやめとく?」

「わかったわ、オシ○コするから……だから、約束よ、アソコを舐めてくれるわね。本当よね」

 恵里香は意を決して、洗い場の床に腰を落とそうとした。

「あー、待ってよ。座っちゃダメだよ、立ってするんだ。お風呂盗○も平気な男まさりの姉ちゃんだから、立ち小便するくらいなんでもないだろ? ぼく、まだ女の人が立ってするところ見たことないんだ。だからビデオに撮っておきたいんだよ」

「そ、そんな……いくらなんでも、立ってなんて、わたし……」

「あ、そう? 嫌ならいいんだよ。ぼくはどっちでもかまわないんだからね」

「ううっ……わかったわ……はっ、恥ずかしいよう……」

 恵里香は躊躇したのち、真っ赤になった顔をのけぞらせると、モジャモジャの股間をぐっと突き出した。少女らしいぽってりした二枚貝から、液体が勢いよく噴出した。




 ベッドの上で、姉と弟が全裸でもつれ合っている。

 やっとありついたご褒美のクンニで、恵里香は三度、四度と絶頂を迎え、もはやぐったりしていた。そして今は、仕上げのシックスナインに移行していた。

 恵里香の小さな口が、純一のビンビンに勃起した男性自身を必死に慰めている。かたや純一の指と舌は、愛液で洪水のようになった恵里香の性器と、さらにその先にあるアヌスを余裕で弄んでいた。まだ○学生なのに、悪魔のようなテクニックだ。

「さっきのお風呂のビデオ見てて思ったんだけどさ、佐知子さんって人、オッパイもお尻も抜群だよね。断然、ぼくの好みだな。ねえ、今度あの人に会わせてよ」

「だっ、ダメよ、佐知子は……わたしの親友だし、それに、エッチなことに免疫もないし……」

「へえー、そうなの。それじゃ、もうやめちゃおうっと!」

「いっ、いやああーーー、やめないでっ、純ちゃん、お願い。言うとおりにするから、姉ちゃんなんでもするから、だからっ、だからっ!!」

 純一は含み笑いを浮かべると、姉の性感帯にとどめの愛撫を叩きこんだ。恵里香はひああああーーっと悲鳴を上げ、この日最大のエクスタシーに飲み込まれて全身を痙攣させた。純一はぐっと腰を突き出した。恵里香の喉の奥に突っ込まれた男性自身から、すさまじい量の精液が解き放たれた。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 黒髪ちびっこの注目株、春日野結衣ちゃん
 つるぺたなのにやりたい放題で、こいつはヤバい、ヤバすぎる
 大相撲の春日野部屋とは関係ないようです(笑)




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