つるぺただって感じるもん!幼なじみの相互オナニー その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 昼休み、良輔は安夫に呼び出されて、校舎の屋上へ上がっていった。

 妙な笑いを浮かべている安夫の後ろに、島崎麗子が腕組みして立っている。他を圧する存在感は、まさに学園女王の貫禄だ。この雰囲気からして、どうやら風呂屋の一件がバレたらしい。

「お風呂屋さんの裏で誰かがゴソゴソしているのは分かっていました。銭湯のバカ息子とその一味だと、わたくしにはピーンときましたわ」

「悪いなあ、良輔。首謀者の名前を白状したら、俺のことは許してくれるっていうから、しかたなくおまえの名前を出しちゃったんだ」

「なんだよ、ひどいな。ぼくを売ったのか?……おい、首謀者ってなんだよ?」

 安夫はごまかしの笑いを残して、さっさと逃げていってしまった。

「さて、あなたの処分ですが……この一件が先生方に知られたら、軽くて停学、まずくすれば少年院送致はまぬがれないでしょう」

「いやそんな、たかが女湯を覗いたくらいで少年院はないでしょ」

「甘い!! はちみつレモンからレモンを抜いたくらい甘いですわ。なによりも、わたくしの一糸まとわぬ完璧な裸体を、許可なしに鑑賞した罪は万死に値します!」

 良輔はため息をついた。麗子は確かにすばらしい美人なのだが、言い出したらきかないのは小さい頃から少しも変わっていない。だから美樹とは犬猿の仲なのだ。このぶんだと、また美樹と揉めることになるな……と良輔は確信した。

「わかりました……それで、ぼくはどうすりゃいいんです?」




 ここは島崎家の一室。豪邸の廊下を長々と案内されて通された、麗子の自室だ。といっても、良輔や美樹の家の敷地くらいの広さがあった。子供部屋なのに暖炉やシャンデリアがあるのだから、庶民の想像を超えている。

 麗子は電気マッサージ器を取り出した。AVなどでおなじみの、電マというやつだ。

「わたくし、テニスの練習で筋肉痛に悩んでいました。そうしたら、おばあさまがこれをくださって、腕や脚の筋肉をマッサージしていたのです。そのうちに、これを股間に当てるととても気持ちがいいことを大発見いたしましたの」

「はあ、左様でございますか」

 と良輔もつられて言った。同学年なのに、麗子を相手にするとどうしてもこういう口調になってしまう。

「ところが、慣れてくるともうひとつ物足りないというか、その……絶頂までいけなくなってしまいました。そこで、さらなる刺激といいますか……いやらしい男の人に無理にエッチなことをされたら、想像を絶する快感を得られるのではないかと思いましたの」

「いやらしい男……ってぼくのことですか。そりゃ確かに、風呂は覗きましたけどね」

「自覚があれば結構です。さあ、四の五のぬかしてないで、淫らな行為におよびなさい!」

 麗子はスカートを脱いだ。お洒落なパンツに包まれた、肉づきのよいヒップをぐっと突き出した。

「わたくし、この体勢で後方からマッサージ器を当てるのが好みですの」

 なんだかなあ……と思いながら、良輔は電マのスイッチを入れた。微妙に振動する先端部分を、バックから麗子の股間に押し当てる。ウイイイイイイイン!!! 少女の下半身が、電マの唸りに合わせて波打つように震えた。

「あああああっ、いいわっ、いいーーーーっ!! 庶民の変態男が、いやらしい覗き魔が、わたくしの清らかな股間を!!」




 バタン!!とドアが開いて、美樹が入ってきた。

「なんなのよ、このバカッ広い屋敷は。家の中で迷子になるなんて初めてだわ」

「キャーッ、な、なんですの!? あなたを呼んだ覚えなんてありませんけど!!」

 良輔は、麗子の股間に電マを押しつけたままで言った。

「呼ばなくても来るんですよ。こいつはぼくのストーカーなんだから」

「失礼ね、保護者って言ってもらいたいわ。それより、あんたたちひどいじゃない。わたしを除け者にして、ふたりでそんな気持ちのいいこと……じゃないっ、いかがわしいことするなんて!! ○学生がそんなエッチなことしていいと思ってるの?」

 と言いながら、美樹はミニスカのホックを外し、さらに凄い勢いでグ○パンまで脱ぎ去ってしまった。麗子の隣に立って、小ぶりなヒップをこれ見よがしに突き出した。

「美樹さん、ご忠告しておきますが……じかに当てるのは無謀ですわ。このマッサージ器は、慣れない人には刺激が強すぎて……」

「うっさいわねー、わたしはあんたみたいな素人とは違うのよっ」

 オナニーに素人とかプロとかあるのか、それに何の意味があるのか……釈然としないまま、良輔は美樹の股間にひょこんと突き出た陰核包皮にマッサージ器を押し当てた。

「うっ、うっ、ふぎゃああああっ!! はがががががっ、これ反則、反則よっ、お豆がっ、お豆さんがーーーっ!!」

 美樹は訳のわからない声を上げて、ものの三十秒ほどで昇天してしまった。ばったりと床に倒れると、お尻丸出しのガニ股状態で、ヨダレを垂らしながらピクピクと痙攣している。美少女にはあられもない格好だ。

「まあ……そ、そんなに感じるんですの?」

 麗子に問われた美樹は、声を出すこともできず、舌を出した恍惚の表情でこくこくと頷いた。

「では、わ、わたくしも……お豆さんをじかにお願いいたしますわ!!」




 下半身を露出した美樹と麗子が、おたがいの脚を交差している。

 いわゆる貝合わせの体勢だ。女の子の一番敏感な突起部分が、愛液にまみれながら擦れあっている。

 麗子と美樹は、涙を流しながら抱き合っていた。犬猿の仲であるはずのふたりが、レロレロと舌を吸いあいながら、果てしのないキスを交わしていた。

 そこへ、良輔の極限まで勃起した男性自身が突き出された。少女たちの舌が、唇が、竿本体とタマタマ、蟻の門渡りに至るまで、懸命な愛撫のかぎりをつくして動きまわった。

「ああっ、良輔君! わたくし、あなたをお慕いしていますわ! わたくしの下僕にしてさしあげてもよろしくてよ!!」

「バカ言わないでよねっ。良ちゃんは……良ちゃんのオチン○ンは、わたしだけのものなんだからっ!!」

「まあまあ、ふたりとも落ち着いて。とりあえず、今は三人で気持ちよくなろうよ、ねっ?」

 少女ふたりが断末魔の泣き声を上げて天に昇った。それを見届けた良輔は、ふたりの顔に向かって大量の精子を放出した。




私の好きなAVご紹介コーナー!!
 お嬢さまキャラで大人気といえば、もちろん山手栞クン
 清純派なのにやられっぷりがいいんだなー
 この顔でかなりの巨乳なのも点数が高いです




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