つるぺただって感じるもん!幼なじみの相互オナニー その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 ボイラー室の中は凄い熱気だった。

 良輔と美樹は、吹き出してくる汗をぬぐいながら、低い音をたてている機械の間を歩いていった。突き当たりの壁のところで安夫が手招きしている。

 銭湯の息子である安夫にとって、ここは小さい頃から勝手知ったる遊び場なのだ。

「ちょっとぉ、なんでお風呂屋さんに覗き穴があるのよ。これって犯罪じゃないの?」

 美樹が怒ったように言った。安夫は壁に開いた隙間を覗き込みながら、ごく普通の口調で説明した。

「昔は薪で沸かしてたからな、中の様子を見ながら温度を調節してたんだよ。覗き穴はその名残りってわけ。文句あるんなら、そっちも男湯を覗いてきたらどうだ? 今の時間だとジイさんしか入ってないけどな」

「やーよ、そんなの見たくないもん!」

「おい良輔、グッドタイミングだ。テニス部ご一行様がやってきたぞ」

 良輔は、安夫にうながされて壁の隙間を覗き込んだ。美樹がいるので平静を装っているが、心臓はこれ以上ないほどバクバク状態。股間の男性自身は制服のズボンの中ではち切れそうになっている。




 学園のシャワーが壊れて使えないので、練習を終えたテニス部の女子たちが、全員でこの銭湯に入りに来るのだ。その耳より情報を悪友の安夫に教えられ、一も二もなく飛んできた……のだったが、やはり美樹を巻くことはできなかった。幼なじみで仲良しの美樹は、○学校に進んでからというもの、良輔のお目付け役という感じになっている。

「ねえ良ちゃん、帰ろうよー。犯罪はよくないし、スケベにもほどがあるよー。裸が見たいんなら、わたしが見せてあげるからさー」

「うるさいなあ、嫌なら先に帰れよ。おまえの裸なんて見たくないんだよ」

「うわっ、ひどーい!」

 良輔が目を凝らす向こうに、十人以上の女子生徒の一糸まとわぬ全裸が乱舞している。○学生男子にとっては、まさに言語を絶する光景だ。

「見ろよ、島崎麗子だぞ。麗子お嬢さまのヌードが拝めるとはなあ……」

 安夫が肘で良輔を突っついた。良輔は、ううっ、と唸ったまま動かなかった。半ば達してしまったのだ。出たのは我慢汁だけだろうが、パンツの中が液体でグショグショになっていることが、はっきりと感じられた。

 島崎麗子はテニス部のスター選手で、大きな家のご令嬢だ。細面の美人顔、見事なプロポーション。丸顔で目のぱっちりした美樹とは対照的なタイプで、良輔にとっては美樹とは別の意味で気になる存在だった。おしとやかで女らしい麗子の、スッポンポンの姿がすぐ目の前にある。股間は思いのほか剛毛でフサフサだ……。

「良輔! いつまで見てんだよ。そろそろ親父が機械を見に来るぞ。ズラかろうぜ」

「ほらー、さっさと帰ろうよー、良ちゃんのドスケベ!!」

 美樹に襟首をつかまれて、良輔は引っぱられるように風呂屋を後にした。




 美樹の部屋に入ってからも、良輔は落ち着かない様子だった。

 早いところ三軒先にある自宅に帰って、さきほど目に焼きつけた島崎麗子のヘアヌードをオカズに、思う存分オナニーしたかったのである。だが、その考えは美樹に見透かされていた。うちに寄っていくよね、と強く言われると、黙ってしたがわないわけにはいかなかった。

 もっとも、帰りには美樹の部屋に寄って、宿題をやったり軽くゲームをしたりするのは良輔の日課だったのだが……。

「ねえ、久しぶりにお医者さんごっこ、してみようか」

「なに言ってんだよ。おまえ、もう絶対やらないって言ってたじゃないか」

 小○校中学年までは、ふたりでよくお医者さんごっこに興じていたものだが、さすがに高学年になると羞恥心が芽生えてくる。最終学年になった時、美樹は絶対にパンツを脱がない宣言を申し渡したのだ。それからいくらも日が経ってない。

「あのときはそう言ったけどさー。ほら、映画やテレビでよくやってるじゃない、男の人が女の人のパンツを無理に脱がしちゃうの。あれ見てると、なんかアソコがキューンとなっちゃうんだよね。ねえ、あれやってみようよー」

「なんだよ、おまえの方がよっぽどドスケベじゃないか」

「へーんだ、お風呂屋で覗きやってるド変態に言われたくないですねー」




 良輔は、美樹の制服のスカートの中に手を入れた。子供っぽい綿の白パンツが露わになった。ゴムに手をかけると、自分から床に引っくりかえった美樹が、キャッキャッと笑いながら抵抗した。

「いやー、やめてー。やめてください、パンツは、パンツだけは許してください。ああーん、なんてひどいことを……あなたは人間の皮をかぶったケダモノです」

 などといいかげんなことを口走りながら、美樹は自分から腰を持ち上げる。パンツがお尻からするりと脱げた。というより、美樹が腰をゆすって勝手に脱いだのだ。ぺったんこの胸をみずから揉みしだきながら、大きくM字に脚を開いた。

 美樹は良輔の手を取ると、まだつるつるの股間の、一番敏感な部分へと導いた。

「だめーーーっ、見ないでーー。ああああっ、そんなところ、触らないでください。わたし、もうお嫁に行けないわーー。……なーんちゃってね。ほら、ここのとがったところ、ここをクチュクチュってすると、メチャクチャ気持ちよくなっちゃうの」

「な、なんか俺……ダメだ、我慢できないよ。もうパンツの中で出ちゃいそうだよ」

「もう、しょうがないなあ。それじゃわたしも、良ちゃんのオチン○ンをクチュクチュッってしてあげるね!」

 ふたりは、お互いに相手の性器を指でかわいがりながら、顔を寄せてチュッチュッとキスを繰り返した。まだ舌を使うことも知らない、幼い接吻。幼なじみで仲良しのふたりだったが、キスをするのはこれが初めての経験だった。




 美樹の母親が入ってきたとき、ふたりはしおらしく一緒に宿題をやっていた。

「あんたたち、さっきはなにをドタンバタンやってたの?」

「ああ、えへへー、久しぶりにプロレスごっこをちょっとねー」

「困った子たちね。もう○学生なんだから、少しは大人にならなきゃダメよ!」

「はーい、わたしたち、大人になりまーす」

 美樹はかわいく笑って、ペロッと舌を出した。




私の好きなAVご紹介コーナー!!
 丸顔でタヌキ系というのは私の最大のツボである
 老け顔とかモジャモジャとか文句つけてるやつがいるが、そこがいいのだー





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