お兄ちゃんの快楽調教!妹パンツを脱がさないで その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
 朝、洗面所でパジャマ姿の美佐が顔を洗っていた。

「あっ、お兄ちゃん……」

 昨日のことがあるので、美佐は恥ずかしそうにうつむいた。その姿があまりにかわいいので、俺はまた美佐をいじめてやりたくなった。しかし、俺に嫌われたなどと思い込んだら、下手をすれば自殺でもしかねない。

 俺は美佐にチュッとキスして、抱きしめてやった。

「お兄ちゃん……好きぃ!!」

 美佐は必死で俺にすがりついてきた。俺の太股に股間をこすりつけている。パジャマの上からでも、乳首が勃起しているのが分かった。大人の女でいえば、いつでも男性自身を挿入してくださいという状態だ。○学生といえども、女の性欲というものは恐ろしい。

 美佐の性器にぶちこんで存分に犯したくなる衝動を、俺はかろうじて抑えた。

 なんといってもまだ○学校高学年である。いくら俺が鬼畜な外道でも、そんな人倫にもとる行為はできない。いずれは俺のチ○ポで美佐を支配することになるが、それもせめて○学生になってからの話だ。




 この日、両親はふたりで旅行に出かけていった。

 遅ればせながらの新婚旅行ということだった。数年前に再婚した時には、美佐もまだ小さかったので旅行どころではなかったのだ。今は大学生の俺がいるので、家を空けても安心だという判断になったのだろう。

 もちろん、親たちは俺がロ○コンの変態であるという事実を知らない。俺はあくまでエリート大学生で、男前で、妹思いのやさしいお兄ちゃんなのだ。

 その認識は、美佐にとってはさらに強固なものだった。両親がいなくなると、美佐は主婦きどりで料理に掃除に洗濯にと大活躍した。どうやら美佐の中では、○学生のくせに今は俺の奥さんであるという設定らしい。

 その奮闘ぶりがあまりにもいじらしいので、俺は午後から美佐をドライブに連れていってやった。

 パーキングエリアで、ラブラブの恋人同士のようにハンバーガーを食べる。美佐は終始顔を火照らせて大はしゃぎだ。

 俺は、美佐のジュースの中に利尿剤をたらすのを忘れなかった。これは強力な薬なので、○学生にはほんの数滴で十分だ。案の定、美佐はすぐに太股をこすり合わせてもじもじしはじめた。

「お兄ちゃん、美佐ね……お手洗いに行きたいの」

「うーん、でもこの凄い人出だからなあ。ほら、トイレにもあんなに行列ができてるぞ」

「やだっ、どうしよう……これじゃ漏れちゃうよう」




 俺は美佐を車に乗せると高速を下り、ひと気のない川のそばで停車した。あたりには背の高い雑草が生い茂っている。

「さあ、ここでしちゃえよ。人が来ないように、こっちでお兄ちゃんが見張っててやるよ」

「う、うん……ありがとう、お兄ちゃん」

 美佐は俺に全幅の信頼を寄せている。スカートをまくってパンツを下ろし、プリケツを露出している姿を隠し撮りされているとは夢にも思っていない。

 シャアアアアア!! すばらしい勢いでオシ○コが噴出し、美佐は「ああん」と呟きながら、かわいい顔をのけぞらせた。限界まで我慢していたせいで、突然の解放感にエクスタシーを感じたのだ。

 さらに、小さなアヌスからはブッ、ブーッと断続的にオナラの音が漏れている。まだ成長途上の美佐は、括約筋のコントロールがうまくできない。勢いよく放○したり、オナニーで達したりしたときには、お尻の筋肉が一緒に緩んでしまう癖があるのだった。

 もちろん、俺の隠しカメラは○学生の恥ずかしい放屁の音もしっかり収録している。

 やがて、美佐はパンツを上げると、俺の方に駆けてきた。恥ずかしさと安堵の交じり合った顔で、俺に抱きついてきた。

「お兄ちゃん、迷惑かけてごめんね!」

「バカだなあ、美佐が迷惑だと思ったことなんて、一度もないよ」

 俺は美佐にキスすると、初めて舌を差し入れて、大人の味を教えてやった。




 お風呂の洗い場で、俺は美佐の首筋から背中へと唇を這わせた。

 美佐は乳首と股間を両手で懸命に隠している。一緒に入浴するのは数年ぶりだ。○学校高学年ともなると、その羞恥心は一生のうちでも最も強い年頃だろう。

「やだ、お兄ちゃん、ちゃんとボディブラシで洗ってよー」

「なに言ってるんだ、これがお兄ちゃんの人間ボディブラシじゃないか」

「そんなのないよおーーー」

 丸く円を描いたヒップへと舌が動いてゆく。美佐は口では拒みながら、舐めやすいようにちゃっかりお尻を持ち上げている。俺は美佐を仰向けにすると、激しく勃起した乳首を、舌でくすぐりながら吸い上げてやった。

 美佐はお兄ちゃんに全身を舐めてもらえる嬉しさと恥ずかしさで、顔を覆ってすすり泣いている。

 そして、俺は美佐の脚を大きく開かせた。放心状態の美佐には、もはや秘部を隠す余裕もない。

「美佐は今日一日がんばってくれたから、お兄ちゃんがご褒美をあげるよ。美佐の大好きなオナニーのお手伝いをしてあげるからね。ほら、かわいいお豆さんを、いっぱい舐めてあげようね」

「お兄ちゃん、そんな……そんなところ、汚いよ!! あっ、あっ、あっ、ああん、ああん、やーーーーーん!!!」

「それじゃあ美佐も、お兄ちゃんのオナニーを手伝ってくれないかな」

「えっ? ……は、はい、お兄ちゃん!」

 俺と美佐では身長差があるので、シックスナインには無理がある。俺の上に乗っかった美佐は、懸命に首を伸ばして、小さな口に亀頭をくわえ込んだ。お互いの舌が、相手の一番敏感なところを執拗に慰める。兄と妹の擬似新婚プレイだ。

「むむっ、むぐううーーーーっ、らめっ、らめっ、美佐、もうらめっ、お兄ひゃーーん、すっ好きーーーーっ!!!」

 美佐が生意気にもプリケツを痙攣させて昇天した。ブッブッと軽く放屁の音が漏れる。俺は苦笑すると、美佐のかわいい口の中に精液をぶちまけた。




私の好きなAVご紹介コーナー!!
 近年、いちばんヤバかった人といえば一之瀬すずちゃん
 童顔で貧乳なのにプレイは過激なスーパーちびっこ!
 あっという間に引退しちゃいましたが、いい子だったなー




関連記事

タグ : 美少女 ロリ

この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する