お兄ちゃんの快楽調教!妹パンツを脱がさないで その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
 夕方、家には誰もいない。
 
 俺は大学から帰宅すると、風呂場へ直行した。脱衣所のカゴの中に、家族の衣服が突っ込んである。洗濯は二日に一度なので、昨日脱いだものはまだここにあるはずだ。

 俺は手早く美佐のパンツを探した。やはりあった。○学生らしいグ○ゼのデカパン、もちろん正義の純白だ。イチゴ模様やクマさん模様のパンツも好んで履くようだが、やはり○学生は白に限る。股間についた汚れがくっきり分かるところがすばらしい。

 自室に戻ると、あわただしくジーパンとブリーフを脱ぎ去った。さっきから半勃ち状態だった男性自身が、解き放たれたように激しく天を衝いた。

 ベッドに寝っころがり、俺は美佐の白パンツでチ○ポを包み込んだ。

「美佐……かわいいよ美佐。お兄ちゃんがいっぱい犯してあげるからね」

 こ○も用の下着は肌ざわりがやわらかくて、オナニーには最適だ。しかも、かわいくてたまらない美佐の使用済みパンツである。

 シュッ、シュッ……。美佐のアソコに触れた布が、俺の大切な部分をこれでもかとばかりにシゴきぬく。オカズのメインはもちろん美佐だ。そして、美佐の級友たちにも出演してもらって、妄想の中で大勢の○学生を餌食にする。

 やがて、最後の時が訪れた。

 俺は白パンツをイチモツから離した。我慢汁はまだいいが、大量の精液が染み込むとさすがにバレてしまうだろう。そのかわり、美佐の古いスク水を取り出し、爆発寸前の亀頭にあてがった。着られなくなったので捨てたはずの水着を、こっそり失敬していたのだ。射精時にはいつもこれを使うことにしている。

「美佐、美佐、いいよっ、美佐っ、ううっ!!!」

 俺は空想の世界で、美佐の狭い膣内に思いっきり中出しした。




 しばらくののち、俺は家を出て、近所にある○学校の校庭へ向かった。美佐に鉄棒の逆上がりを教える約束をしていたのだ。

 ○学校の敷地内には一般人は入れないが、放課後のこの時間ならば、生徒とその家族は自由に校庭で遊んでいいことになっている。

 美佐は級友たちと競争で登り棒をよじのぼっていた。

 無数の少女パンツが空中へ昇ってゆくさまは、まさに絶景だ。もちろん、美佐の白パンツが一番かわいくて美しい。よく見ると、どの少女もひと登りするごとに、棒に股間をこすりつけて頬を真っ赤に染めている。ちょうどそういう年頃なのだろう。

 俺を見つけた美佐は、するすると地上に降りてきた。

「お兄ちゃーん! 遅いぞーー」

 と嬉しそうに大声を上げて、全力で駆け寄ってきた。俺に抱きついて、膨らみかけてコリコリしている胸を押しつけてくる。クラスメートの少女たちは、明らかな羨望のまなざしで美佐と俺を凝視していた。

 美佐は俺の妹。といっても、親父の再婚相手の連れ子である。

 はっきり言って、俺はロ○コンで変態、女性虐待を趣味とする正真正銘の外道だ。しかし、誰でも知っている有名私大の学生で、自分で言うのもなんだがルックスは俳優なみ。一見やさしくて人あたりもいい。もちろん女にはもてる。

 妹の美佐も俺にベタ惚れだ。ほとんど俺のことを崇拝している。

 俺も美佐がかわいくて仕方がない。一日に何度も、押し倒してイチモツをぶち込みたくなるのだが、さすがにそれはマズい。俺はもっと巧妙に、そして合法的に、美佐との関係を深めていく計画を立てていた。




「んしょ!!……ダメだ、やっぱり上がらないよー」

「美佐はお尻が重すぎるからな。チョコばっかり食ってるからデカ尻になるんだよ」

「もー、お兄ちゃんの意地悪!」

 俺は美佐の逆上がりを手伝って、プリプリしたお尻を持ち上げてやった。デニム地のスカートがめくれ上がって、純白のグ○パンが露わになる。もちろん、○学生の美佐はそんなことは気にもとめてない。

 身体が一回転して戻ってくるたび、手を添えるふりをして、偶然を装いながらアソコを撫でてやる。敏感な部分に指が触れるたび、懸命に声を殺して「んんっ」と唸る美佐が、たまらなくいとおしかった。

 俺の長年の仕込みによって、美佐は股間に強い快感を覚えるようになっていた。




 それから数日後。

 帰宅すると、部屋の中に美佐がいた。

 俺を崇拝している美佐は、ときどき俺の部屋に入ってはベッドに横になったり、枕の匂いを嗅いだりしている。おれはそんな妹の習慣を利用して、出がけに罠を仕掛けておいた。ベッドの上に俺の下着を投げ出し、さらにエロ本の特にいやらしいページを広げておいたのである。

 ガチャリ。わざとらしくドアを開けて中に入ったとき……美佐はエロ本に視線釘づけ状態で、左手には俺のブリーフを握りしめ、右手はパンツの奥深くへと突っ込まれていた。オナニーの真っ最中だったことは一目瞭然だ。

 美佐はブリーフを後ろに隠し、必死でスカートの乱れを直した。かわいい顔が、これ以上ないほど真っ赤になっている。

「あ、あの、あの、わたし……お兄ちゃんのお部屋を掃除しようと思って、それで……」

「嘘をつく子は嫌いだよ。美佐がそんな悪い子だなんて知らなかったな。悪い子のいる家はいやだから、お兄ちゃん、アパートを借りて一人暮らししようかな」

 これは美佐の最大の弱点だ。もちろん、俺はかわいい美佐から離れる気などまったくない。

「ごめんなさい! もう美佐、悪いことしません……嘘もつきませんから……だから、だから、美佐のこと、嫌いにならないで。お兄ちゃんに嫌われたら、わたし、わたし……」




「わかったよ、それじゃ、正直に言ってごらん。美佐はお兄ちゃんの部屋で、何をしていたの?」

「そ、それは……その……」

 ○学生にとっては究極の選択だった。嘘をつくとお兄ちゃんに嫌われてしまう。本当のことを言うのは死ぬほど恥ずかしい。少女が追いつめられてうろたえるさまは、俺の大好物だ。泣きそうになっている美佐の顔を見るだけで、俺は達しそうだった。

「お、オナ……オナニー、してました……」

「お兄ちゃんの部屋でオナニーしてたのか。美佐は○学生なのに、そんなエッチな子だったんだね。正直に言ったから、美佐のこと嫌いにはならないよ。でも、悪い子にはお仕置きが必要だよね。さあ、お尻を出してごらん」

「うう……は、はい」

 美佐は四つんばいになると、スカートをまくり上げた。おなじみのグ○ゼのデカパンが顔を出す。俺はパンツをやさしく引き下ろした。○学校高学年にしては肉づきのいい桃尻が出現した。

 床に顔を伏せた格好の美佐は、まだつるつるの女性自身を小さな両手で必死に隠している。

 ピシャッ!! 俺は美佐のプリケツを平手打ちした。

「ああっ!!」

 美佐がビクッとのけぞる。いい音はしたが、少しも痛くはないはずだ。それでも、○学生への精神的ダメージは測り知れない。

 ピシャッ、ピシャッ、ピシャッ!!

「お兄ちゃん、ごめんなさい、ごめんなさい……ああっ、あうっ」

 やがて、美佐は豊かなお尻をガクガクと震わせて、床に大の字になってしまった。オナニーで興奮していたところへ、さらにお尻ペンペンされたので、少女のMっ気が最高に刺激されて、思わずイッてしまったのだろう。




私の好きなAVご紹介コーナー!!
 お兄ちゃんものの第一人者といえば、さくらあきな改め木内亜美菜クンですね
 ちょいおばちゃん顔ですが貧乳スレンダー体型がすばらしい
 いまやちびっこの大ベテランという貫禄だ(なんか変だけど)




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