女教師のいけない欲望!ショタのアソコを乳房責め その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
(前回のお話)
 小○校教師の真希はショ○コン。幼い男子のチ○ポをオカズにオナニーする毎日だった。そんなある日、元教え子・辰也の服が濡れたのをいいことに、浴室に引っぱり込んでベロチュウ、さらにパイズリで大量に顔射させてしまった。



 ローターの振動が二枚貝からクリト○ス、さらには膣口へと広がってゆく。

 真希は壁にもたれ、天井を向いてだらしなく舌を差し出し、架空の少年とのディープキスを妄想した。パンツとパンストは膝までずり下ろされ、むき出しになった毛マ○コを突き出した格好だ。

 ここは小○校の職員用トイレ。その個室の中でうら若い女教師が、あられもないポーズで激しいオナニーに興じているのだ。それも授業時間中に。

(ああーーっ、気持ちいい、気持ちよすぎるーーーっ!! どうしてこんなに感じるの? わたし、変態でもショ○コンでもないのに。男の子のオチン○ンがちょっと好きなだけなのにーーーーっ!!)

 真希の右手にはネット通販で購入したお気に入りのローター、そして左手には、教室のロッカーから一時拝借してきた、男子生徒の短パンが握られていた。股間の部分に顔を当てて、すーはーすーはーと匂いを嗅ぐ。頭の中は少年の未発達な性器でいっぱいだ。

(学園でオナニーして感じちゃうなんて、わたし、最低だわ……でも、気持ちいいの、ムチャクチャ気持ちいいの、ああっああっ、いくっ、いくっ、いくっ……)

 個室の壁がギシギシと音を立てて揺れた。




 夕暮れどき、真希の運転する軽自動車が、駅前の大通りにさしかかった。

 歩道を歩いていた少年の横に停車した。

「辰也君じゃないの。こんな時間になにしてるの?」

「あっ、先生。ぼく、塾の帰りなんですよ……先生、この前は、あの……」

 辰也は顔を真っ赤にしてうつむいた。先日の日曜日、辰也は真希にパイズリされて「ママー!!」と叫びながら大量射精したのである。もちろん真希も忘れてはいない。それどころか、辰也の塾の時間を調べて待ち伏せしていたのだ。何日も張り込んでいて、この日ようやく獲物が網にかかったのだった。

 家まで送ってあげるという口実で辰也を乗せると、真希は車をあらぬ方向に走らせ、ホームセンターの駐車場に入っていった。ここはだだっ広いうえに広告看板が乱立していて、隅の方は完全な死角になっている。しかも辺りは薄暗い。

 運転席のシートを倒すと、真希は辰也の華奢な身体を抱き寄せた。

 レロッ、レロレロッ!! ヌルッ、ヌチャ、ヌチャ!! 舌が激しくからみあって、大人のキスがいつ果てるともなく続く。真希の手が辰也の股間に伸びた。ピチピチのジーンズなのに、その部分がテントを張ったように盛り上がっている。

 真希のスカートは完全にめくれ上がり、両足は大開脚状態。エッチなパンツに黒パンスト……それは○学生にはまったく未知の領域だった。

「さすって……アソコをさすって頂戴。そう、そうよっ、その調子よ!!」

「せっ先生、ぼく、もう出ちゃう!! パンツの中で出ちゃいますよ!!」

 気がつくと、車がギシギシと上下に揺れている。これ以上やると周囲にバレてしまうかも知れない。

「ふふっ、せっかちさんね。それじゃ、ふたりっきりになれる場所へ行きましょうか」




 ○学生のまだ発達途上の身体が、ホテルのベッドの上に横たわっている。

 真希の舌がチロチロと動いて、男の乳首をいたぶるように舐めまわした。辰也の幼いペ○スは真上を向いてギンギンに勃起している。絶え間なくカラ射精をしているみたいに、ドクン、ドクンと反りかえりながら脈打っていた。

「ここは男の子も感じるところだよねー。ほら、もう乳首が勃ってきてるぞ」

「先生、そんな、ダメッ、ダメだよっ、ぼく、ぼくもう!!」

「んーー? もうどうしちゃったのかなーーー?」

 真希はもう片方の乳首を唇でついばみながら、少年のタマタマ、蟻の門渡り、アヌスと順番にいやらしく指を這わせた。

 そして、ついに男性自身へと手が伸びたとき……。

「うわあーーーーっ、だめだっ、でっ出る!!」

 ドクッ、ドクッ、ドクッ!! 興奮の限界にあった幼いぺ○スは、軽く触れられただけで発射してしまったのである。




「先生、ごめんなさい……」

「バカね、謝ることないのよ。まだコントロールできないんだから、しょうがないわ。少し休憩して、先生のこと見てて!」

 真希は豊かなお尻を向けると、辰也の顔の上にまたがった。自分の指をクリト○スに当てて、くねくねくねっと動かしはじめた。教え子の目の前に毛マ○コをさらしての、女教師が演じる生オナニーだ。

「うわっ、うわっ、先生、なにを……」

「ああああっ、感じるーーーっ!! ○学生の前でオナニーして、わたし感じちゃってる!!」

「先生、先生、ぼく、セックスしたい!! 先生とセックスしたいです!!」

 辰也の男性自身は、発射したばかりだというのに再び最高レベルに勃起している。辰也はガバッと身体を起こすと、真希の巨尻を抱え込むようにして、無我夢中で挿入した。

 ○学生のまだ大きくないペ○スが、入口近くにある真希の弱点に見事にヒットした。

「なっ、なによこれっ、メチャクチャいいじゃない!! 辰也君、辰也君、先生おかしくなっちゃうよ!! ああっ、ありえないっ、教え子にイカされちゃう!! いいっ、いいっ、いいっ、いっくーーーーーーっ!!」

「あああーーーん、ぼくも、また出ちゃう!! オチン○ンが、中に引っぱられて……ああっ、ああっ、ま、ママーーーーーッ!!!」

 ビクン、ビクン、ビクン……。真希と辰也は同時に昇天した。

「こら、こいつ、またイク時にママって言っただろ!」

 ぐったりしている辰也の頭をこづいて、真希はチュッとキスした。




私の好きなAVご紹介コーナー!!
 女教師の似合うお姉さんといえば、みづなれいちゃん
 清楚な顔してド変態で、平気で淫語連発するんだからたまりません
 しかもムチムチボディー!!俺は百回くらいお世話になったなー




関連記事

タグ : 女教師 ショタ

この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。