女教師のいけない欲望!ショタのアソコを乳房責め その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 床に固定したディルドが、愛液にぬらぬらと光りながらそそり立っている。

 真希は騎乗位でまたがることを想像しながら、オシ○コスタイルで豊かな尻を下ろした。大人の毛マ○コが、巨大な張型をなんの苦もなく飲み込んでゆく。

 マンションの一室なので、大声を出したり激しい物音を立てることはできない。真希は声が漏れないように自分の小指をくわえると、ゆっくりと、やがて狂ったように腰を振った。何度目かの大きな波が襲ってきて、全身を恍惚感が貫いた。余韻の中でお尻を持ち上げると、ディルドをズルッと引き抜き、そのまま前方にばったりと倒れた。

 すばらしい快感とは裏腹に、どうしようもない情けなさが真希の心をふさいだ。

(もうやめなきゃ……こんなの、いけないわ。わたしまるで変態じゃないの)

 真希は小○校の先生だ。その立場にありながら、毎晩のように激しいオナニーに熱中していること自体、赤面ものだった。だが、それよりなにより、問題なのはその妄想の中身である。

 真希は教え子をオカズにオナニーしていた。今ではそれが癖になってしまったのだ。

 小○生のことだから、体育の授業中、あるいは水泳の時間に、ふざけて級友のパンツを引き下ろす者は珍しくない。だから、真希の目にも小○生のオチン○ンが目に入ることはしょっちゅうであって……高学年のかなり成長したそれを見ると、真希はどうにも辛抱できなくなり、帰宅してからオナニーに狂ってしまうのだった。

(わたし、ちがうのに!! ショ○コンなんかじゃないのに!! なんで、なんで……)

 そう心で叫びながら、再び湧き上がってきた欲望を沈めるため、真希はまたディルドにまたがった。




 日曜日。

 真希の部屋はいつになく活気にあふれていた。数年前の教え子である男女五人ほどが、連れだって遊びにきたのだ。もちろんみんな、今では○学生になっている。

 しばらく和気あいあいとボードゲームに興じていたが、そのうちに男子たちがふざけあい、ジュースをこぼしてしまった。

 優等生の辰也が、ジュースでびしょびしょになった。お人形のようなかわいい顔をした男の子で、みんなのリーダー的な存在。真希もひそかに、こんな弟がいればなあ、と夢想していたお気に入りの教え子だ。

「あーあ、せっかくのシャツがしみになっちゃうねー。辰也君、こっちへいらっしゃい。先生が洗ってあげる」

「え? いいですよ、先生、このぐらい」

「だめよ、ほら、全身ずぶ濡れじゃないの。そんな格好じゃ帰れないわよ」




 真希は辰也を浴室に引っぱっていった。もじもじしていた辰也だが、先生に命令されると従うしかない。ポロシャツ、下着、ズボンも脱いで、子供らしいグ○ゼのブリーフ一枚にさせられてしまった。

「このままだと先生も服が濡れちゃうから、脱いじゃうね」

 そう言って真希はブラウスを脱いだ。上半身はブラジャーをつけただけの格好だ。ふと気がつくと、辰也の目が真希の胸の谷間に釘付けになっている。

「あれー、なに見てるのかな? そうか、辰也君、お母さんがいないんだよね。ほら、お母さんだと思ってさわってもいいんだよ。オッパイ飲みたいんでしょ、好きなだけ吸っていいよ!」

 真希は後ろに手を回してホックを外した。ブラが外れると同時に、豊満な大人のパイオツがぷるるんっと出現した。辰也は真っ赤な顔でもじもじと躊躇していたが、やがて喉の奥から訳のわからない声を上げながら、真希の乳首にむしゃぶりついた。

「そうよ、舌を使っていっぱい吸いなさい。これが、あなたのママのオッパイなんだからね!! 上手よ、辰也君。それじゃあ次は、ママとキスしましょうね!!」

「ええっ? な、なに? むっ、むむーーーーっ!!」

 唇を重ね合った真希と辰也は、舌と舌をいやらしくからませ合い、レロレロ、ネチョネチョと唾液を交換した。真希はそのまま手を下に伸ばして、辰也のブリーフのゴムを掴むと、一気に引き下ろした。

 皮がむけてからまだ日の浅い少年のペ○スが、この上なくビンビンに反りかえっている。タマタマはキューッと吊り上がって、興奮度が最高レベルにあることを示していた。

「あああっ、い、いやああん……恥ずかしいよ、先生」

「辰也君もすっかり大人のオチン○ンだね。もうオナニーは覚えたのかな?」

 真っ赤な顔でこっくりとうなずく辰也。真希は教え子の幼い男性自身に手をそえると、ゆっくりとじらすように動かしはじめた。

「どんなことを想像しながらオナニーするの? テレビに出てるアイドルとか女優をオカズにするのかな?」

「は、はい、あと、クラスの女子の裸とか……せ、先生のエッチな格好を想像したり……」

「まあ、いけない子ね! かわいい顔してドスケベなんだから、男子ってほんとにしょうがないわ!!」




 リビングからはトランプで盛り上がる男女の声が聞こえている。

 一方、浴室では真希が豊かな胸を駆使して、辰也のイチモツをパイズリしていた。

 リュッ、リュッ、リュッ!! 亀頭の先からあふれ出した我慢汁が潤滑剤になり、ギンギンに勃起した少年の男性自身が、ふたつの脂肪のあいだを行ったり来たりしている。

「あっ、ああああっ、先生、ぼくもうダメ!! そんなにされたら、出ちゃう、すぐに出ちゃうよー!!」

「いいのよ、我慢しないでいいんだからね。思いっきり射精しちゃいなさい!!」

「ああっ、やっ、いやあああん!! もう、出る、出ちゃう……ま、ママーーーッ!!!」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!! すさまじい量の精液が、真希の顔いっぱいにぶっかけられた。真希にとっては学生時代以来、久々に味わう精子の匂いだ。

「はあっ、はあっ、はあっ……先生、ぼく……ママなんて言っちゃった。恥ずかしいよう……」

「いいのよ、辰也君はママが大好きなんだもんね。でも今度イク時には、先生って言ってほしいな」

 真希は精液にまみれた顔でやさしく微笑んだ。




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