制服少女を恥辱調教!お尻は恥ずかしすぎます その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

(前回のお話)
 両親を亡くした綾香は叔父の家に引き取られている。ある日、綾香は叔父夫婦の激しいセックスを目撃し、それをきっかけにオナニーを覚えてしまった。ついつい覗きが習慣になってしまった綾香。それを見とがめられ、変態夫婦である叔父と叔母の調教プレイを受けるはめに……。



 綾香は上半身を亀甲縛りでがっちりと拘束され、床の上に転がっていた。

 ぽっちゃりした○学生の肉体に縄が食い込み、ふくらみかけた乳房が強調されている。両足は大きく開いていて、年齢のわりにはモジャモジャの陰毛、少女らしくぽってりとした二枚貝が丸見えだ。

「いやあああああ……見ないで、見ないでえ……恥ずかしいよう」

「いい格好だよ、綾香。全部叔父さんがビデオに撮ってるからね。○学生の微妙に育った身体はたまらんなあ。羞恥心も一番強い年頃だからねー、全身どこもかしこも真っ赤になってるじゃないか。ああ、もう我慢できん、入れてもいいだろう?」

「ダメよ。あなたは○学生と見ればすぐに入れたがるんだから! このロ○コン!」

 叔母がぴしゃりと言った。

「しょうがないなあ、まあいいや、今日のところはこれで楽しむとするか」

「ひっ、ひああああああああっ!!」

 変態夫婦は、綾香の全身にローターを這わした。微妙な振動が少女の耳、乳首、腋の下、そして秘密の花園を舐めるように愛撫してゆく。仕上げだとばかりに、粘着テープで十数個のローターを、綾香の敏感な部分に貼り付けると一斉にスイッチを入れた。

「ああっ、ああっ、だめだめ、ダメーーーーーっ!! わたし、わたし、変になっちゃうーーーっ!!」

 オナニーを覚えたばかりの幼い肉体が、未知の快感にビクビクビクッと震えた。

「うわー、○学生のくせに、もう連続イキしちゃってるわ。乳首もクリちゃんもビンビンに勃起してる。なんていやらしい子なの」

「も、もう辛抱たまらんよ、いいだろ? 入れてもいいだろ?」

「ダメよ、挿入は絶対にダーメ!!」

 叔母は冷ややかに言った。




「もしもし、ピザ○ットさん? 配達お願いしたいの、住所は……」

 玄関の上がり口に立った叔母は、携帯でピザを注文した。

 かたわらには、全裸で亀甲縛りされた綾香が、M字に脚を開いている。このプレイの意図を悟り、不安そうな顔を引きつらせて懇願した。

「い、いやよ、いや!! お願いだから、許して!! 気に入らないところがあれば改めます。だから、だから」

「気に入らないところ? そんなのないわよ。わたし、あなたがかわいくてたまらないの。言うなれば、若くてかわいいところが気に入らないって感じね。だから、これからも思う存分かわいがってあげる」

 やがて、バイクの停まる音がして、玄関チャイムが鳴った。

「ちわー、どうも、ピザ○ットでーす!」

「ご苦労さま。玄関は開いてるから入ってきて」

 ガチャリ。扉が開いてピザの配達人が入ってきた、その瞬間。バサリ、とピアノカバーの布が、綾香の裸体を覆い隠した。これだと、玄関に彫像か置物を置いているようにしか見えない。

 配達人が去ったあともガクガクと震えている綾香を尻目に、叔母はピザを持って台所へ入っていった。




 夫婦の寝室で、叔父は声をひそめて言った。

「家内は若い娘に嫉妬してるからなあ……。幸いなことに、今は大好物のピザに夢中だ。今がチャンスだよ、綾香。叔父さんのオチン○ンを、綾香のかわいいマ○コに入れてあげるからね」

「そっ、そんな!! いやです、それだけはいや。絶対、絶対にいやです!!」

 綾香は真っ赤に染まった顔を左右に振った。しかし、がっちり拘束された身体では抵抗のしようもない。中年男のビンビンに勃起した男性自身が、○学生の無垢なオ××コをいたぶるようにツンツンと突っついた。

「どうした? やっぱり処女は好きな相手に捧げたいのか。なんと言っても○学生だからな、ラブラブで甘ったるい処女喪失を夢に見てるんだろう。好きな男はいるのか? 名前を言ってみろ。正直に言ったら許してやるぞ」

「そ、それは……同じクラスの……原田君です」

「ほおー、そうか。よし、正直に告白したから、特別に処女を奪うのだけは許してやろう」

「ほっ本当ですか!!」

「バーカ、嘘に決まってるだろうが。大人を信じちゃいけないよっと」

 ズズン!! めりっ、めりっ、めりっ!!! おっさんの凶悪なチ○ポが、綾香の処女膜を容赦なくぶち破った。

「あっ、あぎゃあああああああああっ!! ひっひどいいいいっ、ひどすぎるううううううっ!!」




 女性上位で乗っかった綾香の身体が、男の突き上げとともにゆっさゆっさと揺れる。

 呆然とした顔から舌を突き出した綾香は、あまりのショックにもはや声も出ない。

「おー、綾香はプリケツもいいが、マ○コも狭くていい具合だよ。叔父さん、すぐに出ちゃいそうだ。中にたっぷり出してあげるからね」

「だめええ……中はだめえええ……」

 バタン!! ドアが開いて叔母が入ってきた。

「なにしてるのよっ。もう、油断も隙もないんだから。このロ○コン、それに、このドロボウ猫!!」

 と叔母はテレビの二時間ドラマみたいなことを言った。顔にニヤニヤ笑いを浮かべ、手にはしっかり浣腸器を持っている。夫婦示し合わせてのヤラセであることは明らかだった。

「こんなお行儀の悪いメス猫には、お仕置きのお浣腸よ!!」

「あっ、ひああああああああああっ」

 綾香の汚れを知らないアヌスに、浣腸器が突っ込まれた。グググーッ、と大量の液体が注入される。

「そんな、そんな……どうして、わたしどうしてこんな目に……」

「さあ、どうしてかしらねー。若くてかわいくて、こんなプリプリのお尻してるのが悪いんじゃないの? いい子ぶって男の目を引きつけて、ほんとに憎たらしい子。この世で一番恥ずかしい目に遭わせてあげるわ。さあ、思いっきり出しちゃいなさい、叔母さんがしっかり洗面器で受け取ってあげますからねー」

「いや、そんなの、いや……あっ、あああああっ、もう、ダメ、もう、でっ出ちゃう……」

「ううっ、ぼくも、もう限界だ。だっ出すぞ、綾香っ、む、むううっ!!!」

 叔父の男性自身がビュクビュクと精液を発射した、次の瞬間。

 ぶりっ、ぶりっ、ぶりぶりぶりっ!!!

 すさまじい音とともに、○学生の肛門から固形物が大量に排出された。




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