制服少女を恥辱調教!お尻は恥ずかしすぎます その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 夕暮れどき、郊外の住宅地は静けさに包まれていた。

 帰宅した綾香は、足音を立てないように廊下を歩いて、風呂場へ向った。浴室の引き戸が少し開いていて、中からはシャワーの音が聞こえてくる。

 綾香の胸が高鳴ってきた。このところ日課になっている、お楽しみの時間だ。

(わたし、最低だわ……こんなエッチな女の子になっちゃうなんて……でも、見たくなっちゃう。オナニーしたくなっちゃう。こんなこと、やめなくちゃいけないのに!)

 このことに気づいたのは一週間前。それからというもの、平日は判で押したように毎日同じことが行われていた。綾香は、これが病みつきになってしまった自分に呆れていたが、叔父夫婦の行動にも驚いていた。真面目な堅物に見える叔父と、一点の隙もないような清楚な美人の叔母。どちらも有名な音楽家である。そのふたりが、あんなことをしているとは……。

 両親を亡くした綾香は、一年前から叔父の家で暮らしている。

 その日、いつもより少し早く帰宅した綾香は、浴室から変な音がしていることに気づいた。中を覗いて息を呑んだ。叔父と叔母が、激しいセックスの真っ最中だったのだ。もちろんふたりとも裸で、綾香には想像もつかない体位で結合し、狂ったように腰を振っていたのである。

 綾香は逃げるように自室に入り……気がつくと、生まれて初めてのオナニーを経験していた。




 綾香は戸の隙間から浴室を覗き込んだ。

 だが、シャワーの水がただ流れ落ちているだけで、中には誰もいない。ふいに後ろから抱きすくめられた。耳元で叔父の声がした。

「綾香ちゃん、なにをしているのかな? なにかいいものが見られるとでも思ったのかい?」

「い、いいえ、わたしは……水の音がしているから、それで……」

「隠したってだめだよ。いつも叔父さんと叔母さんのセックスを覗いてたんだろう。それで興奮して、部屋に帰ってオナニーしてたんだよね。なんてスケベではしたない子なんだろうなー。これじゃ死んだ兄さんに申し訳が立たないよ。こんな悪い子にはお仕置きが必要だな。そういえば、お仕置きしがいのある身体に育ってきてるじゃないか」

 叔父はそう言いながら、制服に包まれた綾香の全身をいやらしくまさぐった。

 綾香は必死に叔父の身体を突き飛ばすと、廊下を走って逃げた。

「助けて、叔母さん!! 叔母さん!!」

「どうしたの、綾香ちゃん?」

 叔母は夫婦の寝室にいた。綾香は叔母に抱きつくと、泣きじゃくりながら訴えた。

「叔父さんが……叔父さんが、わたしにいやらしいことを!! 助けて……助けて」

「それは怖かったわねえ。でも、もう怖がらなくていいのよ、痛いのは最初だけなんだから。すぐに気持ちよくなって、自分から男の人のオチン○ンを求めるようになるのよ!!」

 びっくりして顔を上げた綾香に、叔母はにっこりと微笑んだ。後ろ手に回された綾香の両手首に、ガチャリと手錠がかけられた。




 床に顔を伏した綾香は、お尻を突き出した格好だ。制服のスカートに包まれた豊かなヒップが、丸くこんもりと盛り上がっている。顔はあどけない綾香だが、クラスでも一、二を争う巨尻だった。体育の時間には、みんなの視線が集まって恥ずかしい思いをするほどだ。

 ビデオカメラを回しながら、ニヤニヤ笑いを浮かべた叔母が言った。

「なにからはじめます? ○学生で絵になるのは、やっぱり放○とかお浣腸かしら」

「それも面白いが……綾香ちゃんの魅力といったら、なんと言ってもこのプリケツだろうねー」

 叔父は綾香のスカートを腰までめくり上げ、無造作にパンツを引き下ろした。白いふっくらした巨尻が露わになった。汚れを知らないアヌスは、小さな蕾のようだ。その下には、少女らしくぷっくりしたハマグリがあった。

「いっ、いやあああああ……見ないで……見ないでください!」

「なに言ってるんだ、叔父さんと叔母さんの恥ずかしいところをいつも見てたのは、綾香の方じゃないか。○学生だからまだ生えてないかと思ったら、結構なジャングルなんだね。うわー、ケツ毛もポツポツ生えてるぞ。ここだけ見るとオヤジのケツみたいだな。いやーたまらん。このプリケツを味わいたくて、綾香を引き取ったんだからな」




 叔父の手には黒い鞭が握られていた。軽く素振りをして宙を打つと、ヒュッヒュッと不気味な音がした。

「一説によると、鞭の痛みっていうのは瞬間的なものとしては最高なんだそうだ。といっても、これはソフトSM用のあまり痛くない鞭なんだけどね」

 ビシッ!! 綾香の巨尻に鞭の先が叩き込まれた。

「ひぎいいいいいいいいいいっ!!」

 ビシッ、ビシッ、ビシッ!!! 叔父の振り下ろす鞭は、少女の豊かなお尻を容赦なく打ちすえる。

「もうやめてええ!! 許してえええええ!! 誰か、誰か、助けてええええええ!!!」

「僕らは音楽家だからね、この部屋はレッスンのために完全防音にしてるんだ。いくら大声で叫んでも、誰も助けには来ないよ。しかし、想像以上にいいケツだよなー。こんないい音させる○学生のプリケツは初めてだよ。あー、やめられなくなってきた」

「ねえあなた、はやくお浣腸しましょうよ、お浣腸!!」

「きみはほんとに浣腸が好きだなあ。若い子に嫉妬してるんじゃないのか? それより処女をいただく方が先だろう……なあ綾香、おまえはどっちがいい? あー、こりゃダメだ、気持ちよすぎて寝ちゃってるよ」

 真っ赤に腫れ上がった巨尻をだらしなく露出したまま、綾香は白目をむいて失神していた。



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