おねショタハーレム絶頂!前と後ろを同時責め その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

(前回のお話)
 周介は先輩の美里とラブラブの恋人同士。だがアヌスを舐めてもらおうとしたら拒まれて、それからふたりは気まずくなってしまった。周介は隣の家の女子大生・夏子にバイブで後ろを責められて絶頂寸前。ところが、そこへ美里がやって来たからさあ大変。



 学園の校舎の屋上は、立ち入り禁止になっている。

 だから誰にも邪魔されることはない。周介と美里が甘い時間を過ごすには絶好の場所だった。ふたりは壁にもたれて、華奢な身体を密着させて座っていた。

 美里が目を閉じて、軽く唇を突き出す。周介の唇がブチュッとかぶさる。久しぶりのキスだ。どちらからともなく舌が差し入れられ、レロレロ、ヌルヌル、ネチョネチョと軟体動物のようにいやらしくうごめき合った。まるで舌を使った激しいセックスのようだ。

 周介の手が美里のスカートの中に入っていった。パンツのゴムをかいくぐって、少女の秘密の花園をまさぐる。指先がまだ発達途中の突起を探し当てた。

「んんっ!! そこ、そこがたまんない!! ずっとしてほしかったんだよ。周介君にしてもらおうと思って、ゆうべもオナニーを我慢したんだからねっ」

「先輩のオ××コ、大洪水でビショビショですよ。パンツまでグッショリじゃないですか。授業中、ずっとエッチなこと考えてたんでしょう。どんなこと想像してたの? 言ってごらん」

「そっそれは……周介君のオチン○ンのこととか、美里のアソコを舐めてもらうこととか……」

「それから? もっといろいろ妄想してたんでしょ? 正直に言わないとやめちゃいますよ」

「うううっ、周介君に、し、縛られて無理にされることを、想像してました。美里は……いけない子です」

「そんないけない子には、たっぷりお仕置きしなくちゃね」

「あっ、ああああっ、ごめんなさい。許して……許してください……はあああ、いいっ、いいの、美里、イッちゃいます!!」

 敏感なお豆への愛撫で絶頂を迎えた美里は、荒い息を吐きながら周介の股間に手を伸ばした。

「ふう、気持ちよかったーーっ。じゃあ選手交代よ。次はわたしがしてあげるね!」

「は、はいっ、先輩!! それじゃ、僕のアヌスをレロレロ……」

「なにーーっ!! まだそんなこと言ってんのか!? もうやだーーーっ。旦那様がお尻で感じるなんて、そんな結婚生活、わたしやだよーーーっ!!」




 美里が帰宅すると、ちょうどそこへ宅配便がやってきた。

「ちわー、毎度、宅配でーす。ペニバンのお届けにあがりましたー」

「ちょ、待てよ!! そんな宅配があるの? 恥ずかしい商品名を大声で言わないでよね。だいたい、こういうのってパソコン部品とか雑貨とか書いて、バレないようにしてるんじゃないの? いったいどういうアダルトショップなのよ」

「そんなことを私に言われても……。しかし若いのに凄いもの買いますねえ、お嬢さんがペニバンを装着するんですか?」

「いいじゃないの、ほっといてよ!!」

 美里はネット通販でペニスバンド、いわゆるペニバンを購入したのだった。周介の変態的な趣味は治りそうにないので、こうなったら積極的に攻勢をかけることにした。そうでもしないと、また夏子にちょっかいを出されてしまう。

 そこへ美里の母親が出てきた。

「あら、なんの宅配? ペニ……なんですって?」

「いやその、ペニ……ベニバナよベニバナ。ベニバナのサラダオイルは美容と健康にいいって、テレビでやってるでしょ! そんなことより、わたし、周介君の家に行ってくるね」

 美里は宅配の包みを受け取ると、そのまま玄関から飛び出していった。




 周介の部屋のベッドがギシギシと揺れる。

 周介と美里は、全裸でつながっていた。セックスの真っ最中だ。

 だが、それは普通のセックスとは少し違っていた。美里の装着したペニバンが、周介の肛門を貫いている。つまり、男女の役割が逆転しているのだった。

 ベッドに横たわった美里の上に、周介が背面騎乗位の体勢で乗っかり、そのまま身体を後ろに倒していた。四十八手で言うところの、撞目(しゅもく)反りの体位だ。美里の両手は周介の両方の乳首を執拗に愛撫している。M字に脚を開いた周介の男性自身は、痛いほどに勃起してビクビク、ビクビクと痙攣を繰り返していた。

「せっ先輩っ……お願いです、オチン○ンを、オチン○ンを触ってください!!」

「だーめ、そこはおあずけよ。美味しいものは最後まで取っとくの。あとでわたしが食べるんだからっ」

「そんな、ひどい……うっ、うわあああ、お尻が、お尻があっ!!」

 ちょうどそこに、夏子が現れた。

「おーー、やってるな青少年。うわっ、なによこれ。周ちゃんのアソコ、こんなに大きくなるんだ。お尻をペニバンで突かれてフル勃起か……周ちゃんってほんとに変態なんだね」

「ちょっと、出てってよお!! 今からがいいところなんだからっ!!」

「まあまあ、そうカッカしなさんな。こんなビンビンになってるデカ○ンを放置するなんて、もったいないじゃないの。資源は有効に利用しないといけませんよ」

 夏子はスカートの中に手を入れると、するするとパンツを脱ぎ去った。見事な巨尻をこちらに向けて、オシ○コスタイルで周介の上にまたがった。大人の毛マ○コが、周介の勃起した男性自身をグググッと飲みこんでゆく。

「あああああっ、お姉ちゃん!! お姉ちゃんのが、僕をメチャクチャに締めつけてるーーーっ!!」

「こらっ、そこ、今すぐ抜きなさーい!! ドロボーーー!!」

 美里にしてみれば、ショートケーキのイチゴを取られて激怒している状態だった。それでも、周介を責めるという目的は夏子と同じだった。下半身ががっちり結合した三人は、縦横無尽に腰を振った。というか、美里と夏子の抜群のチームワーク(?)で、上から下から周介の敏感な部分を攻めまくったのだった。

「だめっ、だめっ、いやああーーーん!! オチン○ンが、お尻が、先輩、お姉ちゃん、ぼく、ぼく、ひあああああーーん!!」

 周介は無駄肉のない華奢な身体を波打たせると、前と後ろで同時に昇天した。足の指でシーツを掴み、かわいい顔にイキ顔を浮かべたまま、全身をのけぞらして気を失った。





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