おねショタハーレム絶頂!前と後ろを同時責め その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 放課後、掃除当番を終えた周介は、校舎の階段を下りていった。

 下駄箱のところで、美里先輩が待っている。丸顔にぱっちりした目、きれいな黒髪、小柄だが出るところは出ているなかなかのプロポーションに、ブレザー制服がよく似合っている。美里は部活の先輩で、数ヶ月前からは周介の彼女だった。

 にっこり笑いかけた美里を見ることもなく、周介は上履きを靴に履き替えて行ってしまう。

「ちょっとお、無視しないでよ! これで三日目よ。わたしたち、付き合ってるんだからね、そんな態度はないんじゃない?」

「へえー、僕たち、付き合ってましたっけ」

「ひどーい。わたし、周介君にファーストキスもバージンもあげたのに! ね、仲直りして、わたしの家で一緒にDVD見ようよ。今日は夜まで誰もいないから……え、エッチ、してもいいよ」

「でも、変態とはエッチしたくないんでしょ。そう言って僕のこと振ったのは先輩ですからね。僕は僕のことわかってくれる女の子とエッチしたいんです。先輩も、変態じゃない人としたらいいんじゃないですか」

 周介はそう言い残して、さっさと正門の方へ歩いていってしまった。

「そりゃ、あのときはそう言ったけど……振ってなんかいないよー。周介君以外とエッチなんて、できないもん」

 美里は半泣きの顔でつぶやいた。




 この前の日曜日、ふたりは二度目のエッチに臨んだ。初めての時のようなぎこちなさはとれて、ラブラブな愛撫に両者の性器がヌレヌレ状態になった頃……周介がとんでもないことを言い出したのだった。

「先輩、お尻を……お尻の穴を舐めてください! 僕、お尻が感じるんです! はやく、はやくレロレロして!!」

「えっ、ええーっ!? そんな、そんなの、あり得ないわ!! 男の人がお尻で……なんて、信じられない!」

「でも、僕、お尻がメチャクチャに感じるから……オナニーの時も、お尻をいじりながらすると何倍も気持ちよくて……だから、大好きな先輩に舐めてもらうのが夢だったんです。お願いだから、先輩のかわいい舌で肛門をいじめてください!!」

「そ、そんなの変態のすることよ、できるわけないでしょ!! 周介君の変態!! 嫌いよ、嫌い、わたし帰る」

 こうしたわけで、周介と美里は気まずくなってしまったのだ。




 ウイイイイイイイン!!

 バイブの強烈な振動が、周介のアヌスをかきまわした。

「ああああっ、お姉ちゃん、僕、僕、もっもう限界だよ……ああっ、でっ出ちゃう、お尻でイッちゃう、両方で、両方で!!」

「そうか、これがいいのか? こうかこうか? おー、男のくせに乳首もすごい勃ってるなー」

 夏子はバイブをグリグリと出し入れしながら、片手を伸ばして周介の固くしこった乳首を愛撫した。周介は一糸まとわぬ全裸で、四つんばいになってお尻を突き出している。激しく勃起したチ○ポの先からは、我慢汁がドクドクと流れ落ちていて、床の上に水溜りを作っていた。

 夏子は隣の家に住む女子大生。周介とは幼なじみで、姉弟も同然の間柄だった。

「おっ、お姉ちゃん、僕、イッちゃう!! 触ってないのに、射精しちゃうよー!!」

「んー、トコロテンしちゃうの? いいぞ、イッちゃえ!! お尻の刺激だけで射精するなんて、ホントにスケベだね、周ちゃんは」

「ああっ、いくっ、いくっ、もうちょっとで、いくっ」

 引き締まったお尻を震わせて、周介が前と後ろの両方で絶頂を迎えようとした、その瞬間。

 バタンとドアが開いて、美里が入ってきた。

「なっ、なにを……なにをしてるのよーーーーっ!!」




 美里の命令で、周介は全裸のまま正座させられている。少年らしい無駄肉のない身体は彫像のように美しかったが、ビンビンに勃起した男性自身が真上を向いているのが異様だった。

 夏子は煙草の煙をふーっと吐きながら、平然とした顔で言った。

「文句言う筋合いはないんじゃないの? あんたたち別れたんでしょ」

「別れてません!! わたし周介君の童貞もらったし、処女も捧げたし、結婚もするし、とにかくそういう特別な関係なんだからっ。周介君は、わたしとだけエッチするんだもん! 年増の出る幕じゃないもん!」

「ほー、今日びのお子ちゃまは勝手だねー。変態はいやだって周ちゃんのこと振ったくせして。あんたに振られて泣いてたから、わたしが代わりにお尻をかわいがってあげたんだからね。いうなれば、周ちゃんのお尻の処女はわたしがいただいたのよ。だから、あんたとわたしは五分五分よ」

「五分五分じゃないわよ! バイブなんて所詮はシリコンのかたまりじゃないの。こっちは生チ○ポと生マ○コで処女と童貞がセックスしたんだからっ! 天然の本生よ!! メチャクチャ痛かったんだからね!!」




 夏子と美里の低次元の言い争いはいつまでも続いた。周介はおそるおそる口を出した。

「あのー、そろそろ僕のオチン○ン、なんとかしてもらえませんか」

「もう、こんなときにしょうがないわねー。わかったわ、お姉ちゃんが特別にフェラでイカせてあげる!!」

 夏子は、中腰になった周介の男性自身をぱくっと口にくわえた。巧妙な舌の動きに、あっという間に射精感が湧き上がってくる。タマタマがキューッと吊り上がって、限界が近づいてきた。

「ちょっと待った!! そういうことは、彼女であるわたしの役目じゃないの!?」

「せ、先輩!! お願い、お尻の穴を……アヌスを、舐めてください!!」

「うう……周介君がお尻で感じるっていうんなら、仕方がないわね。今日だけよ、今回だけなんだから!!」

 レロレロレロ……。少女の柔らかな舌が、アヌスの皺の一本一本を丹念になぞり、つんつんと突っつき、内部へと侵入をこころみる。憧れの先輩の、夢にまでみたご奉仕プレイだ。

「うっ、うわあああああっ!! すごい、すごいよーっ、前と後ろがどっちも最高だよーっ!! 先輩、お姉ちゃん、好きだ、好きだよーーーっ!!」

 激しい射精とともに、周介はばったりと倒れた。尿道と肛門の筋肉がビクビクビクッと痙攣を続けて、すさまじいエクスタシーをいつまでも持続させていた。




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