美少女快楽電マ責め!オナニー絶賛公開中 その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

(前回のお話)
 ○学生の沙紀はガードマンに呼び止められた。エッチな本を万引きした疑いをかけられたのだ。穏便にことを収めるかわりに、沙紀は新商品の飲み物のモニターになることになった。だがそれは強烈な威力を持つ媚薬だった。沙紀は衝動に耐えられずオナニーしてしまい、さらに電マでお豆を刺激されて大量に潮を吹いてしまった。



 放課後、学園の正門を出たところで、沙紀は立ち止まった。どこかで見たことのあるおじさんが立っている。

「ええと、どなたでしたっけ……ああ! 昨日駅前で会ったガードマンさんですね」

「いやだなあ、ぼくのことを忘れちゃったのかい」

「ごめんなさい。なんかわたし、昨日の記憶がないんですよねー。店を出たところでおじさんに呼び止められて、それから……気がついたら暗くなってて、家の前まで帰ってたんですよ」

 沙紀は困ったような顔をした。なんだか今日一日、ずっと頭の中がぼーっとしたままだったし、身体もだるくて重かった。ガードマンこと西川は、口の端に意味ありげな笑いを浮かべた。

「こいつは面白い現象だな。……いやなに、昨日は万引き犯人よばわりして本当にすまなかった。おわびのしるしに、なにか奢ろうって別れ際に約束したんだけど、まさか、それも忘れちゃったのかな?」

「そうだったんですか? いやだ、わたしよっぽど疲れてたのかな」




 沙紀は西川と並んで歩き、やがて緑のあふれる公園に出た。公園の中は通勤・通学路になっていて、夕刻の今も多くの人が行き交っている。西川は、沙紀をつれてちょっと小高くなった丘に上がっていった。生い茂った木々のおかげで、ここだけは小さな森のような雰囲気だ。

「ここはこの公園の穴場なんだよ。ほとんど誰も来ないから落ち着けるし、ほら、町が一望できるだろう」

「うわあ、いい景色ですねえ! こんな素敵な場所があったなんて」

 沙紀はあどけない顔に笑みを浮かべながら、手渡された飲み物をゴクゴクと飲み干した。その瞬間、あっという間に全ての記憶がよみがえってきたのである。

「だっ、だめええええ!! これを、これを飲んじゃダメなのーーーっ!!」

「やっと思い出したのかい。俺もいろんな女をやってきたけど、同じ手に二度引っかかるやつは初めてだよ。おまえ相当ニブいんじゃないのか? まあいいや、この薬の威力は、おまえが一番よく知ってるよな。今日はここで野外オナニーと洒落こもうじゃないか。そら、脱ぐのを手伝ってやるよ」

 西川は沙紀のスカートを剥ぎ取り、さらに少女らしい純白のパンツに手をかけた。

「いやあああ、パンツは、パンツは許して! 大声を出すわよ、人を呼ぶわよ」

「いいぜ、呼んでみろよ。大勢に囲まれた中で、下半身スッポンポンでオナニーしてイキまくることになるぞ。それでもいいんだな? 本当にいいんだな?」

「あああああ……わたし、またオナニーしたくなっちゃう! こんなところで、したくてしたくてたまらなくなっちゃう! いやよ、こんなのはいや。わたし、そんなはしたない女の子じゃないのに!」




 沙紀は懸命にクリト○スをいじった。

 制服の上着を着ただけで、下半身は完全に丸出し状態。M字に脚を開いてオシ○コスタイルでしゃがんでいる。

 大きな瞳からは涙があふれていた。それと同様に、○学生にしては毛深いモジャモジャの股間からも愛液がドクドクと流れ落ち、地面にちょっとした水溜りを作っている。

 さきほどから二度、三度と絶頂に達しているのに、媚薬のもたらす効果はおさまる気配がない。無限に湧き出てくる女の欲望が、オナニーの快感を完全に上回っているのだ。

 ビデオカメラを構えながら、西川はおかしそうに言った。

「どうした? 指だけじゃ満足できないのか。本物のドスケベだな、おまえは」

「ああ、お願い……します……またアレで……アレでしてください。そうしないと、わたし……」

「んーー? アレじゃわからんなーー。どうしてほしいのか、具体的に言ってみろよ」

「で、電動マッサージ器を……わたしの、お、お豆さんに当ててください……」




 電マのスイッチを切ると、西川は激しく勃起した男性自身を、目標の穴に押し当てた。

 ラブホテルのベッドの上で、沙紀は後ろ手に縛られてヒップだけを高く掲げている。真っ黒な剛毛に包まれたピンクの二枚貝が、次の刺激を求めてヒクヒクと息づいていた。沙紀の小さなお尻はまるで少年のようで、なにやら倒錯的ですらあった。

「それじゃあ約束どおり、これがおじさんの奢りだ。下のお口でしっかり食べるんだぞ」

「げ、げえっ、うがああああああーーーっ!! 痛い、痛いよ、おかあさーーーーん!!」

「おっ、定番のおかあさーんが出たな。大丈夫だよ、この薬の凄いところは、あらゆる粘膜が……おい、聞いてるか小娘?」

 めりめりめりっ、と中年男の巨大な男根が、○学生の一番大切な部分を突き破った。

 次の瞬間。薬の効果で一瞬にしてすさまじい中イキを経験した沙紀は、脊髄反射を起こしたように三度、四度とエビぞりながら飛び跳ねた。普通の女性が三十歳、四十歳でようやく体験する快感を、一足飛びに全部まとめて知ってしまったのである。これは○学生の許容量をはるかに超えたことだった。

「あがっ、あがっ、あがっ、こっ壊れるーーーー!! かっ、かっ、感じすぎてっ、わたし、わたし、変になるうーーーーっ!!」

「そうか、そんなにいいか。それじゃ毎日入れてやるからな。明日は友達を連れてくるんだぞ」

 こくこくと頷いた沙紀の子宮をめがけて、おっさんの精子が勢いよく吐き出された。



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