美少女快楽電マ責め!オナニー絶賛公開中 その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 休日の気持ちのいい午後。

 沙紀は駅前のショッピングセンターをあとにした。バッグの中には、買ったばかりの好きなアイドルの雑誌が入っている。これから家に帰って、CDをかけながら読もう。あ、でも宿題がいっぱいあるから、先にかたづけなくちゃ。

 沙紀は○学生だ。ショートカットの黒髪に、大きな丸い瞳が凛々しく光っている。クラスでも小柄な方で、身体はまだまだ成長途上だった。紺のデニム地のミニスカートが、少年のように引き締まったお尻によく似合っていた。

「きみ、ちょっと待ちなさい」

 うしろから呼び止める声がした。中年男性の野太い声だ。振り返ると、ガードマンの制服を着た男が、沙紀の方を睨んでいる。名札から西川という名前だということがわかった。

「きみ、さっきそこの本屋で万引きしたね。バッグの中を見せてみたまえ」

「わたし、万引きなんてしません。ただ普通に雑誌を買って、出てきただけです」

「じゃあこれは何なんだ?」

 バッグの中に、沙紀には覚えのない本が入っている。手にとってみて、○学生の沙紀は思わず目をそむけそうになった。エッチなDVDのついた成人雑誌だ。こんなものが存在するなんて意識したこともないのだから、もちろん万引きなどするはずがない。

 しばらく押し問答が続いた末に、西川は言った。

「あの本屋はこういうことに厳しくてね。万引き犯人の名前を店先に張り出すんだよ。テレビでも話題になったから知ってるだろう。当然、警察沙汰になるし、親御さんや先生も呼び出される。きみは○学生なんだろう? 受験のときに不利になるよ」

「そんな、困ります。わたし、なにもやってないのに……」

「ぼくも、きみのようなしっかりした子が、万引きなんてするとは思えないな。多分なにかのまちがいなんだろう。ぼくの判断で、特別に内々に処理してあげてもいい。ただそのかわり、ほんのちょっとだけ、お願いをきいてもらえないかな」

 このガードマンは見るからに誠実そうで、信頼してもいいような気がした。沙紀は小さくうなずいた。




 西川は、沙紀をごく近い場所にある建物に連れて行った。そこは倉庫のような、廃工場のような殺風景な場所だった。

 かたわらの冷蔵庫からペットボトルを出して、西川は言った。

「これは、ぼくの知り合いが開発した新しい滋養強壮剤だ。いま商品化のためにモニター調査をしている。これを飲んで、感想を聞かせてほしいんだ。ただそれだけのことだよ」

「まさか、毒……なんてことはないですよね?」

「人体に悪影響は絶対にないよ。それは保証する。このとおり、ぼくも普通に飲んでるんだからね」

 西川はペットボトルの飲料をコップに注いで、ゴクゴクと飲みほした。それを見て、沙紀も警戒を解いた。手渡されたコップの中身を、ゆっくりと喉に流し込む。味は悪くない。ごく普通の清涼飲料水といった感じだ。

 だが、それは普通の飲み物ではなかった。

 やがて、沙紀は太股をもじもじとこすり合わせはじめた。全身がかっとのぼせて、ドキドキと動悸が起こり、思わず手が股間に伸びそうになる。この感じはまるで……。

「どうかね、オナニーしたくてたまらなくなってきただろう。この薬は、特性の媚薬ってやつさ。男が飲んでもどうってことないんだけど、女性が飲むと性欲が異常に高まって、解消せずにはいられなくなるんだよ。特に、エッチに興味を持ち出した○学生には凄い効果を発揮するんだ。だからね、ここでオナニーしていいんだよ。死ぬほどやりたいんだろ?」

「いやあ、いやです……わたし、わたし、そんなはしたないこと……でも、でも、がっ我慢が!!」

「あー、無理無理、自分の意思では我慢できないよ。さあ、観念してオナニーするんだ。おじさんがきみの恥ずかしい姿を、全部撮影してあげるからね」

「そっ、そんな!! わたし、いやなのに! したくないのに! どうして、どうしてなの!?」




 真っ赤になった顔を横に振りながら、沙紀はスカートの中に手を入れた。パンツのゴムに手をかけると、するすると膝の下まで引き下ろした。薄いピンク色の、飾り気のない○学生らしいパンツだ。

 床にぺたんと尻もちをついた沙紀は、M字に脚を広げると、呆然とした表情のままお豆をいじりはじめた。

「ずいぶん慣れた手つきじゃないか。オナニーは週に何回するんだ?」

「そ、それは……三回、い、いえ、に、二回です」

「つるぺたのちびっこで、幼い顔してるくせに、アソコはモジャモジャの剛毛なんだね。クラスでも一番ふさふさなんだろう。修学旅行でみんなと一緒にお風呂に入ったら、じろじろ見られて恥ずかしいんじゃないかな」

「いっ、言わないで……お願いだから、意地悪なことは言わないでください……」

「この薬、○学生には強烈すぎるんだよな。指だけでは全然満足できないんだろ。今からおじさんが手伝ってあげるからね。これを覚えるとやみつきになるよ」

 西川は電動マッサージ器を取り出した。スイッチを入れると、振動する先端部分を沙紀の股間に押し当てた。

 ブイイイイイイイイイイイン!!

「ひぎいいいいいいいい!! だめええーーー!! それだめ、わたし、わたし、いくっいくっいくっ、死ぬうううううううーーーーっ!!」




 気がつくと、沙紀は自分の手で電マを握って縦横無尽に動かしている。もはや何度絶頂に達したかわからない。膣とアヌスがヒクヒクと開閉を繰り返していて、さすがにもう限界が間近であることが見てとれた。

「うわー、すごいねえ。○学生のくせに、まるで熟女みたいなアクメじゃないか。おーい、お嬢ちゃん、ってもう全然聞こえてないか。それじゃあ、おじさんも別の世界に連れてってもらおうかな」

 西川はチャックを下ろして、ギンギンに勃起したイチモツを取り出すと、だらしなく舌を出した沙紀の小さな口にズズッとぶち込んだ。

「どうだい、口の中もマ○コみたいに感じるだろ? あらゆる粘膜の性感が最高に高まるのが、この薬のすばらしいところだよ」

「むっむぐーーーーーーっ!! むむむむ、むおーーーっ、あがあが、あがーーーーっ!!」

「おらおら、どうした小娘。いま出してやるからな、しっかり飲み込めよ!!」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!! 西川が沙紀の口の中に激しく射精した瞬間。

 沙紀の○学生の股間から、ぶしゃあああああああ!!とすさまじい勢いで潮が吹き上がった。




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