美人教師を調教レッスン!オナニー狂いの堕ちた罠

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 放課後、学園に残っている生徒も少なくなってきた。

 国語教師の佐知子は、宿直室に入ると静かに引き戸を閉めた。最近は大手の警備会社が防犯を請け負っているので、宿直をする教師はいない。だからこの部屋に来る者はほとんどいないのだ。秘密のひとり遊びにはうってつけの場所だった。

 佐知子はスカートの中に手を入れ、するりとパンツを下ろした。畳の上に四つんばいになり、右手を股間の秘部に伸ばした。

 カーテンの隙間から、部活に汗を流す男子生徒の姿が見える。その若い引き締まった肉体をオカズにしながら、妄想の世界に遊ぶのが佐知子の日課になっていた。

(ああーー!! いいわ、いい!! やっぱりオナニーって最高!!)

 くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ、と恥ずかしい湿った音が響きわたる。早くも最初の絶頂が近くなっている。

 この春、学園に赴任したばかりの新人教師である佐知子は、静かで控え目な雰囲気が評判だった。ストレートの黒い髪を引っつめていて、まだあどけない顔に黒縁の眼鏡がよく似合っている。まるで昔の映画に出てくる女優のような清楚さだった。その佐知子が、実は幼少期からのオナニー狂いだとは、誰一人想像する者はないだろう。

 学校を出ると同時に、友人とルームシェアをはじめた。だから自宅ではじっくりオナニーを楽しむことができなかった。そこで、この秘密の場所での一人遊びをはじめたのである。




 まずは一回軽く達したのち、佐知子は畳の上に仰向けになった。ここからが本番だ。左手でブラの隙間から乳首を触りつつ、右手をアヌスから蟻の門渡り、膣口へと這わしてゆく。

 小○生の頃からつちかったテクニックを駆使して、激しいオナニーに没頭しはじめた、そのとき。

 ごく近いところから、カタリ、カタカタ、と音が聞こえてきた。

「誰? 誰かいるの? 出てきなさい!」

 佐知子はあわてて股間をスカートで隠しながら、跳ね起きて鋭い声を出した。ガタガタッと押入れが開いて、男子生徒が出てきた。手にはデジカメを持っている。さきほどから佐知子の恥ずかしい姿を撮影していたことは一目瞭然だ。

 その生徒には見覚えがあった。成績はいいがおとなしくてオタクっぽく、クラスではいじめられ役の男子だ。

「まあ、幸輔君じゃないの。い、いやだわ……ずっと覗いてたのね」

「ごめんなさい……僕、先生のことが大好きで、それでこっそり写真撮ってたら、先生がいつもこの部屋に来てることがわかって……それで、今日は先回りして待ってたんです」

「もう……そんなストーカーみたいなことしてるから、オタクとか言われていじめられるのよ」

「ぼ、僕、童貞で……ていうか、女の子と付き合ったこともなくて、それでみんなからバカにされて……先生、先生のしてたことは誰にも言いませんから、だから、一回だけでいいんです。先生とキス、させてくれませんか」




 唇で微妙についばむような動きをしたあと、幸輔はゆるゆると舌を差し入れてきた。佐知子の歯ぐき、下顎、そして柔らかな舌をレロレロと濃厚に愛撫する。まるで中年男性のキスのようだ。

(なっ、なによこの子、メチャクチャ上手いじゃない……ああっ、やだ、感じてきちゃう!!)

 佐知子の陶酔に追い討ちをかけるように、幸輔の手が佐知子の小ぶりな乳房に、さらにはノーパンの股間へと伸びてきた。

「ちょっと、なにしてるのよ!! キスだけっていう約束なのに……ああっ、そこは!!」

「先生のアソコ、グショグショの大洪水じゃないですか。さすがに学園で平気でオナニーしちゃう人はちがいますねー。僕のもこんなにビンビンになっちゃいました。全部先生のせいですよ、教師として責任とってください」

「ちょっ、やだっ、なに訳のわかんないことを……ダメよ、ダメ、先生と生徒がこんなこと」

「大丈夫、これはエッチじゃなくてオナニーですよ。さっき先生もしてたじゃないですか。僕は先生のオナニーをお手伝いしてあげてるだけなんです。だから、先生も僕のオナニーを手伝ってください。オナニーは青少年の成長に不可欠な行為なんですよ」

 そのよくわからない理屈に説き伏せられ、佐知子は幸輔のビンビンに勃起した男性自身を愛撫するはめになった。一方、幸輔の指は佐知子のお豆、膣、アヌスを絶妙の動きで同時攻撃している。すばらしい技巧だ。こんなテクニックは今まで経験したことがない。

 気がつくと、佐知子は両足を大きく広げ、男の挿入を受け入れる体勢になっていた。




 膣口を亀頭の先でつんつんされて、佐知子ははっと我に返った。

「待って、待って、どういうことなの? 入れるなんて聞いてない! 挿入なんてダメよ、あり得ないわ!!」

「僕、先生の秘密は全部知ってるんですよ。先生、ちょっとイボ痔気味なんですよね。いつも便秘に苦しんでるけど、学園の和式トイレだとしっかりきばれるから、物凄く太いのが出ちゃうんですよねー。その感触が気持ちよすぎて、そのままトイレでオナニーしてイッちゃうんでしょ。先週のウ○コは特に凄かったな、僕、ビデオに撮って何度もオカズにしましたよ」

「なにを……なにを言ってるの? わたし、キスだけだっていうから……あああああっ、はっ、入ってくる!!」

 幸輔は佐知子の両足を肩に担いで奥まで突きまくったのち、側位に体勢を変えた。そのまま佐知子の片足を大きく持ち上げた。両者の愛液でビショビショになった結合部が丸見えだ。

「あっ、あっ、あがあああああっ!! 飛んじゃう、わたし、飛んじゃうよーー!! イカされちゃう、生徒のチ○ポで、わたし、わたしイカされちゃう……幸輔君、これどういうことなのよ!! あなた、ホントに童貞なの?」

「童貞ですよ。教師のマ○コにぶち込むのはこれが初めての、先生童貞です。おかげで初体験ができました」

「ひっひどい、ひどいわ……あっ、あっ、ひど、ひど、いっ、いっ、イクッ、イクッ、イッグーーーーッ!!!」

 白目をむいて痙攣した佐知子の奥深くに、幸輔は初めて(?)の精液をドクン、ドクンと注ぎ込んだ。




私の好きなAVご紹介コーナー!!
 女教師ものはAVの定番ですけど、どうせなら清純な先生に突っ込みたいですよねー。
 てなわけで、清純派の代表格・本澤朋美がガンガンはめられちゃう爽快作がこれ。
 本澤の反則的巨尻は、デカ尻フェチの私にとって百万の援軍です!

本澤朋美

 無料サンプルはこちら!!→ 本澤朋美 エッチな教育実習生 桃尻先生の悲劇


関連記事

タグ : 女教師 陵辱

この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する