巨乳OLつるぺた美少女まとめて鬼畜陵辱プレイ その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

(前回のお話)
 父親が再婚したため、俺には血のつながらない姉妹ができた。姉の啓子はむっちりボディーのOLで、妹の良美は成長前の○学生だ。俺はまず啓子の処女を奪い、卓越したセックステクニックを駆使して女の悦びを教え込んだ。次は蕾のような良美の肉体を味わうつもりだ。まさに外道である。



 啓子は自分から四つんばいになると、豊満な尻を高く掲げて、ぶるぶると小刻みに揺らした。早く挿入してほしい、もう一刻も待てないという合図だ。

 上半身はOL制服で決めているが、腰から下はスッポンポンの状態。股間にびっしりと生えた陰毛が、ケツ毛までつながっている。当人がお高くとまった美人顔であるだけに、無様さがさらに際だっている。こういうのをあられもない格好というのだろう。

 俺は肥大したクリト○スを亀頭でつんつんと突っつき、先っぽを膣口にあてがっては遠ざけるという動作を繰り返した。どうして、という顔でうらめしそうにこちらを振り返る啓子。

「おまえのユルマ○コに突っ込むのにも飽きてきたなあ……はやいとこ、良美の○学生のキツ○ンにぶちこみたいぜ。今日帰ったら、さっそくやっちまうか」

「なっ、なにを言っているの? 良美には手を出さない約束じゃないですか!」

「どうした、いやにムキになるじゃないか。妹に嫉妬してるのか」

「そんなのじゃありません、わたしは……」

 顔を真っ赤にして反論をはじめようとした啓子に、俺は角度をつけてイチモツを突き入れた。ブブッ、ブウーーーーッ!! すさまじいマ○屁の音が鳴りひびく。もちろん、わざと空気が入るようにしているのだ。女にとって、これ以上に恥ずかしい音はない。ましてや、清純を気取っている啓子には効果抜群だ。

「あああああっ!! いやっ、いやあああああ!!」

「相変わらず、いい音ぶっぱなしてるじゃないか。これは何の音なんだ? さあ、はっきり言ってみろ」

 俺はさらに空気が入るように、軽く抜いては深く突き込む動作を繰り返した。ブブーッ、ブブーッ、ブブーッ!! 止まらないマ○屁の恥ずかしさと、増幅してゆく快感に耐えきれず、啓子は涙を流しながら訳のわからない声を上げた。

「はがあああああ!! そんなっ、そんなっ、あうああああ!! わたし、わたしもう!!」

「中に出すぞ、良美。おまえはヤリ○ンの啓子と違って最高だよ。良美、良美、ううっ!!」

 わざと妹の名前を叫びながら、俺は啓子の巨尻を抱えて激しく放出した。




 今は会社の昼休みの時間だ。

 クズのニートである俺は、啓子から小遣いをせしめるために電話で呼び出して、そのままホテルへ引っぱっていったのだ。

 さんざんハメたおした末に、俺は啓子の財布から万札を何枚か抜き取った。啓子はだらしなく尻を露出したまま、ベッドの上で呆然としている。俺が良美の名前を呼びながらハメたことが、相当なショックだったようだ。

 既に昼休みは終わっている。ようやくパンツとスカートを履いた啓子は、逃げるように職場へと戻っていった。……と見せかけて、途中から道を変えた。どうやら、あわてて自宅へ帰るつもりらしい。啓子の挙動がおかしかったことは、先刻ご承知だ。俺は気づかれないようにあとをつけていった。

 自宅には、ちょうど試験休みの良美がひとりでいる。

「あれっ、お姉ちゃん。こんな時間にどうしたの? なにか忘れ物?」

「良美、今すぐにこの家を出ましょう。こんなところに……あの男のそばにいちゃいけないわ。身のまわりのものをまとめて、叔母さんの家に行くのよ。さあ、早くして!!」

「急になに言ってるのよ。ちょっと落ち着いてよー。あっ、お兄ちゃんだ」

 良美の声に、啓子が驚いて振り返った瞬間。

 俺は啓子の脇腹にスタンガンを押し当てた。




 啓子が意識を取り戻したのは、かなりの時間が経ってからだった。状況を把握するまでに、さらに時間がかかった。

 裸にされて後ろ手に縛られていることにも驚いただろうが……目の前で繰り広げられている光景は、とうてい現実とは思えなかったことだろう。なにしろ、俺と良美が素っ裸でつながっている真っ最中だったのだから。

 俺は良美の両足を肩に担ぎ上げ、○学生のキツマ○コの奥まで男性自身を突きこんで、ぐりぐりと腰を回転させていた。良美はだらしなく口を開いて、だらだらとヨダレを垂らしている。ほとんどぺったんこの胸に、小さな苺のような乳首がビンビンに勃起しているのが、かえっていやらしい。

「なっ、なにを……ひどい、ひどい、なんてひどいことを……」

 啓子はやっとのことで声をしぼり出した。

「おっ、お姉ちゃんが目が覚めたようだぞ。良美、セックスを覚えた感想はどうなんだ? お姉ちゃんに聞かせてやれよ」

「あ、はい……セックスは、い、痛いけど、気持ちいいです。こんな気持ちいいことが、この世にあったなんて……」

「さすがに淫乱のお姉ちゃんの妹だよな。初めてだっていうのに何回もイッちゃうなんて、そんな○学生はなかなかいないぞ。これまでに何回イッたんだ?」

「ご、五回、イキました……あっ、あああっ、また、イキそうです、お兄ちゃん、良美、またイッっちゃう」

 俺は良美の華奢な身体を抱え上げると、改めて背面座位で挿入した。啓子から結合部が丸見えだ。良美は狂ったように、小ぶりな尻を上下左右に振った。覚えたばかりの大人の快感に我を忘れている。

 啓子がじたばたともがいた。顔は怒りに震えているが、アソコはぐっしょり濡れているようだ。

「殺してやる……殺してやるわ」

「おお、そいつは怖いなあ。でもその前に、俺たちはもう一回、一緒に天に昇ろうか。ね、良美」

「は、はいっ!! ああっ、ああっ、ああっ、死ぬっ、死ぬっ、そんなにされたら、良美、死んじゃいます!!」

 ○学生のちびっこボディーがビクビクビクッと痙攣した瞬間、俺はイチモツをズボッと引き抜いた。良美の股間から吹き上がった大量の潮と、俺の精液とが空中で混ざり合う。

 どばっ、どばっ。俺と良美の混合液が、怒りに燃えた啓子の顔にまともにぶっかけられた。




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 とにかくこの二人の美人ぶりがすばらしく、思わずフル勃起しちゃいます。
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