巨乳OLつるぺた美少女まとめて鬼畜陵辱プレイ その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 啓子は絶頂寸前のうめき声を上げた。

 俺はわざと膣からチ○ポを引き抜こうとした。啓子は後ろ手に俺の衣服をつかんで引き止める。口ではいやがっていても、身体は正直な女なのだ。

 OLの啓子は出勤前のビシッと決まった服装だったが、今では尻を突き出して俺のペ○スを立ちバックで受け入れている。無様きわまりない格好だ。タイトスカートは腰までめくれ上がり、パンストとパンツは膝まで下ろした状態である。

「お姉ちゃん、早くしないと遅れちゃうよー」

 妹の良美が玄関から呼んでいる。いつもカッコいい憧れの存在である姉が、出社直前に俺の部屋でハメられているとは夢にも思っていない。

「ダメよ、ダメ。良美にバレちゃうわ。もう、もうやめて……」

「そうか、やめてもいいんだな。それなら抜いちゃうぞ。でもこんなところでやめるのは、淫乱のおまえには耐えられないだろうな。また会社のトイレでオナニーすることになるぞ」

「わ、わたし、そんなこと、してない……」

「そうなのか? 昨日おまえが出て行ったあとで、おまえの愛用のバイブがなくなってたぞ。あんなものを会社に持って行く必要がどこにあるんだ? お高くとまってるくせに、本物のドスケベだな、おまえは。朝からエクスタシーを感じないと満足できないんだからな」

 俺はほとんど腰を動かしてないが、啓子は巨尻を必死で振っている。清純ぶったOLの反則的なデカ尻は最高だ。ケツ毛の生えたアヌスがいやらしい。啓子は観念したようにささやいた。

「お願い、イカせて……早く、早くイカせてください!!」




 戸籍上でいえば、啓子は俺の姉、良美は妹である。

 この姉妹と俺とは、血がつながっていない。俺の父親と姉妹の母親が結婚したので、一年ほど前から家族として一緒に暮らすことになった。

 俺ははっきり言ってクズのニートだが、セックスだけは異常にうまかった。さっそく清楚なOLだった啓子の処女を奪って、女の悦びをたっぷりと教え込んだ。今では、啓子は会社の給料を俺に貢いでいる。これまで想像もしていなかったほどの快感を、毎日のように与えてやっているのだから、それくらいの金はもらって当然だろう。

 妹の良美はまだ○学生だ。

 豊満な肉体を持つ姉と違って、良美は成長前の棒きれのような身体である。だが、そのつるぺたなところがたまらない。

 良美は俺のことを、やさしく頼りがいのあるお兄さんだと思っている。クズニートの俺にしてみれば少々面はゆいのだが、それならそれで別のやりようがある。

 俺はある日、台所でひとりでいたセーラー服の良美を、後ろから抱きしめた。

「あっ、お兄さん、なにを……ダメよ、そんな、ダメ」

「良美……僕、良美のことが好きなんだ。好きでたまらないんだよ」

「お兄さん……あっ、むむっ、むううう!!」

 俺は良美の無垢な唇を奪った。ぷにぷにした唇の感触を楽しんだのち、歯のあいだを割って入るように舌を差し入れた。良美はびっくりして、俺を突き放そうともがいた。やがて、男の力にはかなわないとわかると、ぐったりと身体を預けて、恥ずかしそうに柔らかい舌で応じてきた。

 レロレロ、ピチャピチャ。はしたない唾液の交換。良美は俺の背中に手を回して、細い下半身をぴったりと押しつけてきている。ときどき上半身をむずむずと動かすのは、セーラー服の下で幼い乳首が勃っているせいだろう。

 いずれこの小娘もたっぷり陵辱するが、今のところはこれでいい。良美をエサにして、啓子をたっぷりいじめるのが、俺の当面の目的なのだ。




「お願い、ここではやめて……良美が起きちゃうわ。他のことなら言うとおりにするから、ここでするのだけはやめて」

 啓子は声を殺して訴えた。だが、下手に抵抗することはできない。どたばたと身体を動かせば、ベッドが揺れて良美に気づかれてしまうからだ。俺は啓子のパジャマを脱がし、パンツのゴムに手をかけた。啓子は口ではいやがりながら、自分から腰を浮かせて俺に協力した。

 ここは姉妹の部屋。二段ベッドの下段である。上では良美がすやすやと寝息をたてている。

「おまえ、良美に俺の悪口を吹き込んでるそうだな。ふたりで家を出ようと計画しているらしいじゃないか。俺も舐められたもんだよ……おまえらのためを思って、これまで良美には手を出さなかったというのに、その恩を仇で返すとはな」

「なにを言ってるの……もとはといえば、全部あなたが……わたしのすべてを奪ったんじゃないですか」

「ほおー、この期におよんで口ごたえか。よーし、もうブチきれたからな、俺の好きな体位でガンガンやるぞ」

 俺の好きな体位といえば、後背位と背面騎乗位だ。そんな格好でガンガン突きまくられたら、ベッドは地震のように大揺れだろう。いくら部活で疲れていて寝つきのいい良美でも、目が覚めるに決まっている。

「やめて、お願い、やめてください。謝りますから、もう口ごたえしませんから、だから許して」

「まあいいだろう。今日のところはシックスナインで許してやるよ。さあ、俺を満足させてみろ」

 啓子は音を立てないように身体の向きを変えると、俺の男性自身を口にふくんだ。女の匂いにあふれる啓子の股間が、俺の顔面に覆いかぶさる。口と舌を駆使しての相互愛撫に、俺たちの性器はどちらも我慢汁でビショビショになった。

 しかし、単なるシックスナインでは面白くない。俺は啓子の膣に、バイブを突っ込んでスイッチを入れた。

 ブイイイイイイイイイイン!!!

「だめっ、やっ、やめっ……はうっ、はうああああっ!!! いくっ、いくっ、いくっ、イグイグーーーー!!」

「……お姉ちゃん、いまなにか言った?」

「なっ……なんでもないわ、なんでもないから、ああうっ、おっ、おやすみなさいね」

「そう? じゃあ、おやすみー」

 蒲団を噛みしめた啓子は、豊満なヒップをブルブルと震わせながら絶頂に達した。あまりの痙攣に、ブッ、ブッ、とマ○屁が漏れて出ている。

 俺は苦笑しながら、啓子の口の奥を目がけて思う存分に射精した。



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