おねショタ童貞狩り!お風呂で濃厚フェラ中出しプレイ

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 午後三時半。いつものように光介は、脱衣所で裸になった。

 白いブリーフを脱ぎ去ると、このごろ目に見えて大きく育ってきたペ○スがぷるんとはじけた。もちろんしっかり発毛していて、もう大人の下半身と言っても違和感がない。

 重い入口の引き戸をすっと開けて、浴場の中に入る。この時間には誰もいないはずだ……それなのに、湯気の向こうでなにやら水音がしている。目を凝らして、次の瞬間、光介はぴたりと固まってしまった。若い女性の裸体が目に飛び込んできたのだ。

(あ、あれは……由美姉さんじゃないか? なんでいまごろ……)

 洗い場で片膝をついてシャワーを使っている女性。そのふっくらとした横顔は、よく知っている由美のものだ。いつもは黒い髪をお下げにしているが、入浴中なので背中に垂らしている。着やせするたちなのか、スレンダーなイメージの由美が、こうして見ると胸もお尻もむっちりと成熟しているではないか。

 一瞬のうちにありとあらゆることを考えた光介だったが、その視線は由美の普通ではない様子にくぎづけになっていた。

 由美は右手に持ったシャワーを大きく開いた股間に当て、もう片方の手で自分のふくよかな胸を揉みしだいしている。つまり、明らかに今このとき、オナニーに夢中になっているのだ。上気した顔をのけぞらせて、荒い息を吐きながら押しよせる気持ちよさに身をゆだねている。

「ああん……ははん……いい、いいの……光ちゃん! 光ちゃん!」



 ここはスキー場の近くにある、大きなリゾートホテル。その従業員用のお風呂場だ。

 光介はホテルの経営者のひとり息子、すなわち御曹司である。いずれはホテルを継いで社長になる存在なので、大勢の従業員たちからは坊っちゃん、若と呼ばれてかわいがられていた。

 スキー場ではワールドカップが開かれ、外国選手団や報道関係者が慌しく出入りするので、ほとんど24時間営業の忙しさだった。数十人もいる仲居さんたちはシフト制で勤務して、交代で休みをとってこのお風呂に入りに来る。

 だがこの夕刻の時間だけは、学校から帰ってきた光介がひとりでゆっくりと湯船に浸かることになっていた。坊っちゃんに気を遣って、今時分には誰も浴場には近づかないはずなのだ。

 由美は仲居さんの中では一番若く、年齢が近いせいもあって光介とは姉弟のように仲がいい。いつも「光ちゃん」「お姉ちゃん」と呼び合っているし、空き部屋でこっそりプロレスごっこをやってじゃれあうこともある。ちょっと女優の蒼井優に似た、癒し系の美人タイプだ。一見おっとりした感じなので、おそらくまだ処女だろう、と男性従業員たちは噂している。



 そのとき、光介のうしろで引き戸が閉まり、ガチャっという音が鳴り響いた。

 由美がはっとしたようにこちらを向き、光介に気づいて凍りついた。

「お、お姉ちゃん……あの、ぼく……」

「光ちゃん……や、やだっ! わたし、わたし、時間をまちがえちゃったみたい!」

 由美は真っ赤になってその場をとりつくろい、胸と股間を懸命に隠そうとした。しかし、オナニーの決定的瞬間を見られた、という事実は隠しようがなかった。それも、光介の名前を呼びながら敏感な部分を慰め、恥ずかしい逝き顔をさらしてしまったのだ。

 火照った顔をうつむけて、由美はしばらく視線を泳がせていたが、やがてその目はある一点に注がれてぴたりと止まった。

 光介の股間にある男性自身が、これ以上ないほどビンビンに勃起している。この年齢の男の子が、いきなり女性の痴態を目撃したのだから、それも無理のないことだった。

 元気いっぱいの若いペ○スが、怒髪天を衝くといった状態で反りかえりながら、ドクンドクンと脈打っていた。

 それに気づいて、あわてて前を隠そうとした光介の仕草は、倒錯的なまでに淫靡だった。由美は背中にぞくりとするものを感じた。もともと光介は女の子のようなかわいい顔だちで、女性従業員たちのあいだで常に噂のタネになっている。それが最近はたくましくしなやかに成長してきて、男でありながら匂いたつような美しさを身につけていた。



「光ちゃん……こっちへ来て」

 由美にそう言われて、光介はゆっくりと浴場のタイルの上を歩いていった。あふれんばかりの好奇心と、股間から生じるはちきれそうな性的な欲望が、恥ずかしさを打ち消していた。

「こうなったら、もう白状するわ。お姉ちゃん、光ちゃんのことを考えながらオナニーしてたのよ……光ちゃんも、年頃の男の子なんだから、部屋でオナニーばかりしてるんでしょ?」

「う、うん……。いつも、お姉ちゃんとエッチすること想像しながらこすってるよ……」

「もう! かわいい顔してスケベな子ね、オチン○ンをこんなに大きくして……。いいわ、今日はお姉ちゃんが、オナニーよりもっとずっと気持ちいいことを教えてあげる。ほら、隠さないで、お姉ちゃんに全部見せて」

 由美は光介のぺ○スに手を伸ばした。柔らかな舌を突き出して、男性自身の根元から亀頭に向かってゆっくりと舐め上げる。レロッレロッレロッ。ソフトクリームを食べるときのように、さまざまな変化をつけながら由美の唇と舌が動いた。清純そうな由美がこんなテクニックを身につけているとは、光介にはとても信じられないことだった。



「あっ、ああああーっ! お姉ちゃん、ダメだよ、そんな、そんな……」

「どう、気持ちいいでしょ。でもこんなのはまだ序の口なんだから!」

 にっこりと笑った由美は、蟻の戸渡りからアヌスを指先でさすりながら、片方のタマを口に含んで、転がすように舌で愛撫した。反りかえったペ○スがビクビクと痙攣して、由美の頬の上で生き物のように跳ねた。亀頭の先では、にじみ出した我慢汁がだらりと糸を引いている。

「ああーん、お姉ちゃん、お姉ちゃん、出ちゃう! そんなことされたら、すぐに出ちゃうよう!」

「いいよ、いつでも出していいんだからね……我慢しないでいいのよ。ほら、思いっきり射精しちゃいなさい!」

 由美は小さな口を懸命に開いて、怒張した男性自身をぱっくりとくわえ込んだ。亀頭を包み込むように舌が縦横無尽に動きまわる。光介の我慢も限界だった。強烈な甘い快感が、切迫感とともに下半身全体を包み込んでいく。

「お姉ちゃん、ぼく、ぼく、もう……。ごめん、ごめんね、お口の中に、でっ出ちゃう!! ああーん、いっ、イクーッ」

「うっ? むっ、むむむーっ!!」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドクン、ドクン、ドクン! 大量の精液が由美の口の中の放出された。信じられない快感に全身を震わせた光介は、次の瞬間、由美の口からペ○スをずるりと抜き去って、腰が抜けたようにタイルの上に尻もちをついたのだった。



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