美少女失禁の刑!鬼畜教師のロリータ狩り その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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(前回のお話)
 鬼畜な美術教師・浅野は、教え子で○学生の由香をセックスで支配している。浅野は由香の親友・麻衣子に目をつけ、写真のモデルになってほしいという名目で郊外に連れ出した。利尿剤入りのジュースを飲まされた麻衣子は、たまらずに野外放○してしまう。その無垢な口の中に浅野のチ○ポがぶち込まれ、精液が注ぎ込まれるのだった。



 浅野は寝転んで煙草を吸いながら、麻衣子の豊かな尻を眺めた。

 麻衣子は向こうむきの体勢で、M字に脚を開いてまたがっている。いわゆる背面騎乗位だ。浅野はまったく動いていないが、麻衣子は荒い息を吐きながら、自分から懸命に腰を振っていた。

「さすが優等生だけに覚えが早いじゃないか。やっぱり麻衣子はオシ○コスタイルが大好きなんだな。男の前で平気で野外放○するだけのことはあるよ」

「い、言わないで……そのことは、言わないでください。だいたい、あれは先生が無理矢理に」

「いいか、おまえは自分の意思でパンツを下ろして、そのデカ尻を出して放○したんだ。それも大量にな。証拠写真もあるんだぞ、そのことを忘れるな」

 ああ……と真っ赤になった顔を振って、麻衣子は絶望感をかみしめた。しかし、暗く沈む心とは逆に、セックスの快感は股間から全身へと広がってゆく。なんという気持ちよさなのか。浅野の悪魔のようなテクニックは、つい最近まで処女だった○学生を完全に快楽の虜にしていた。

 優等生の麻衣子も、人並みにクリト○スをいじってオナニーした経験くらいはある。ところが、この鬼畜な教師のもたらす快感は、オナニーの数十倍もすさまじいものだった。




「あああああっ、わたし、い、いくっ……イッてしまいます!!」

 そう自己申告して、麻衣子が絶頂の波に身をまかせようとしたとき。

 浅野はふいに麻衣子の巨尻を突きとばし、イチモツを引き抜いた。そう簡単には絶頂感を与えないのが、浅野の得意のやり方だった。こうしてじらしにじらし抜き、女の肉体を自在に支配するのだった。

「ううううっ……どうして、どうしてイカせてくれないの? 先生、わたしもう我慢できません、くっ、ください!! 早く、早く、オチン○ンをください!!」

「そう簡単にはイカせてやれないな。おまえのケツにはもっと楽しませてもらわないと。由香、わかってるな、ちょっとでも手加減したら、二度とぶち込んでやらないぞ」

「はい……ごめん、ごめんね、麻衣子……わたし、わたし、こうするしか……」

 由香は麻衣子と対照的に、少年のようにスリムな身体をしている。胸にもお尻にも、申し訳程度にしか肉がついてない。陰毛もチョビ髭のように薄かった。女らしい麻衣子と、スレンダーな由香。どちらの体型も○学生の美しさを示していた。

 由香は一瞬躊躇したのち、手に持った鞭を打ち下ろした。ビシッとすばらしい音がして、麻衣子の豊かな尻が衝撃に震えた。

「ひいいいいいいいいっ!!」

 ビシッ! ビシッ! ビシッ! 何度目かの鞭が巨尻に叩き込まれたとき、あまりの痛さの末に下半身の感覚を失った麻衣子の股間から、シャアアアアア、と液体がほとばしり出た。

「はははははは、漏らしちゃうほどよかったか? おまえ、すっかり放○が癖になったらしいな」




 麻衣子と由香の話を聞き終えた校長先生は、難しい顔をしてうなずいた。

「よく決心して話してくれたね。浅野君がそんな男だったとは……これは決して許されないことだ」

 ふたりの○学生は、悩んだ末に校長室を訪れたのだった。警察に訴えることも考えたが、そうすれば大量の恥ずかしい写真が世間に出てしまうだろう。マスコミに追いかけられ、顔や名前をさらされたら、学園生活を続けることも難しくなる。そこで、なんとかひっそりと浅野を処分してもらうようにと、人格者の校長を頼ることにしたのだ。

 ドアが開いて、神妙な顔をした浅野が入ってきた。

「浅野君、このふたりからすべてを聞いたよ。なんということをしてくれたんだ」

「はあ、申し訳ありません。校長はもっと幼いタイプが好みだと思いましたので、ここは私一人で調教したわけでして」

「なにを言ってるのかね、それはそれ、これはこれだ。どっちも見事な上玉じゃないか。処女の味見は校長である私の役得だというのに……ああっ、もう辛抱たまらん、ここでやっていいな? よし、やっちゃおう、4P乱交だ」




 浅野は由香の華奢な身体を駅弁で揺さぶった。

 校長の方を見やると、エビのようにくの字になった麻衣子にわけのわからない姿勢で挿入して、老体が金のシャチホコみたいな体勢になっている。そのまま宙に浮かせた腰をグイグイ動かしているのだから、なんともお盛んなことだ。

「校長、いかがですか、その小娘は。プリプリのデカ尻が天下一品でしょう」

「うーむ、これはたまらんなあ。中もふわとろでいい具合だ。そっちの痩せたのはどうかね」

「締めつけはこいつの方が上ですよ。一回出したところで交換しましょうか。しかし校長、もうあまりお若くないんですから、そんなに無茶なことをなさると……」

「なあに、○学生相手に腹上死すれば本望だよ。しかし浅野君、私の趣味はわかってるだろうね。この次こそは下級生のちびっこを頼むよ」

 校長は姿勢を変えると、麻衣子の豊かな肉体を駅弁で抱え上げた。背中合わせになった由香と麻衣子を、浅野と校長が両側から突きまくる。

「ああっ! ああっ! ああっ! あああああああああっ!!!」

 ふたりの女子○学生の叫び声が、ハーモニーとなって室内に響きわたった。

 ビクビクビクッ!! 由香と麻衣子が幼い身体を震わせて天に昇る。それを見届け、目くばせをかわした男どもは、それぞれの膣内に白濁液を解き放った。




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