美少女失禁の刑!鬼畜教師のロリータ狩り その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 ラブホテルのベッドの上で、浅野は激しく腰を振った。

 ○学生の由香の身体は、無駄肉がなくて華奢そのもの。お尻は少年のように引き締まっていて、ピンク色の二枚貝にはまだうっすらとしか毛が生えていない。だが、浅野に開発されたおかげで、感覚は一人前だった。このごろは中イキ、連続イキも覚えている。

 由香は枕に顔を伏せ、両手の指でシーツをわしづかみにしている。あられもなく突き出した○学生の尻を、教師の浅野がバックから突きまくっていた。男のものをくわえ込んだ狭い女性自身が、さらに握力を増すように締めつけてくる。少女の絶頂が近いのだ。

「おーー、すごい締めつけだ。このキツさは○学生じゃないと味わえないんだよなー。音楽の麗子先生のマ○コもなかなかだけど、美人といっても年増だからな、もうひとつユルいんだよ。その点おまえは……おっ、どうした、イキそうなのか?」

 由香はヒイヒイと息を吐き出しながら、二度、三度と首を縦に振った。

「そうかそうか、イキそうか。それじゃあ、抜いちゃおうっと」

「あああっ、そんな……どうして、どうして……お願いです、イカせてください。わたしもう我慢できないんです、意地悪しないで、ひと思いにイカせてください」

「それはおまえの返事を聞いてからだ。さあ、どうするんだ? 言うとおりにするのか、しないのか。断るというんなら、俺はこれで帰るからな」

「いやよ、いやです……こんなところでやめられたら、わたし……わかりました、明日、麻衣子を呼び出せばいいんですね? それだけでいいんですね? 麻衣子にひどいことしないって、約束してくれますか」

 浅野は返答の代わりに、反りかえった男性自身を由香のオ××コに深く突き込んだ。

「やあああああああっ、それいいっ!! いくっ、いくっ、いくっ、イックウウウウーーーーーーー!!!」




 翌日。

 親友の由香から電話を受けて、麻衣子は指定の場所に出向いた。

 美術教師で写真部顧問の浅野が、麻衣子の写真を撮りたいというのだ。浅野は何度もコンクールに入賞している有名なアマチュア写真家でもあった。休日を利用して、豊かな自然をバックに教え子の写真を撮りたい。その話には、不審を抱くようなふしはどこにもなかった。

 麻衣子は、なんの疑いを持つこともなく、由香と一緒に浅野の愛車に乗り込んだ。

 車で高速を飛ばして郊外へ出向き、緑のあふれる公園で浅野は精力的に撮影した。

「おかげでいい写真が撮れたよ。さすがに麻衣子君は評判の美人だから、僕もちょっと調子に乗って撮りすぎたようだ。疲れただろう、せっかくの休みなのに悪かったね」

「いいえ、いいんです、先生。それに、親友の由香の頼みですからね」

 美しい笑顔を見せてにっこりと笑う麻衣子。自慢の黒髪をお下げに編んでいる。少し垂れ気味のぱっちりとした目がチャーム・ポイントだ。いかにも育ちのよさそうな清楚なルックスに、ひそかに憧れる男子生徒は数知れなかった。

 額の汗を拭き、手渡されたジュースを飲みほした麻衣子に、浅野は言った。

「今度はもうちょっと、山の奥まで行ってみようか。深い緑をバックに撮りたいんだ。由香君、きみはここにいて、機材の番をしていてくれないかな」

「……はい。わかりました、先生」




 麻衣子は山の中で立ち止まると、前かがみになった。顔色が変わっている。

「どうかしたのかな、麻衣子君」

「先生、わたし……その、お、おトイレに、い、行きたくなって……」

「トイレなら、さっきの公園まで戻ればあるよ。ほんの五百メートルくらいの距離だろう。でも、きみはもう一歩も歩けないんじゃないかな。さっきのジュースに入っていた利尿剤は強力だからね。SMショーの人たちが使う業務用って話だから……一体なんの業務なんだろうねえ」

 くくくっ、と笑いをもらす浅野を、麻衣子は初めて疑いの目で見返した。なんと、浅野は苦しんでいる麻衣子にカメラを向けているではないか。

「先生っ、ま、まさか先生は……」

「さあ、ここで放○しちゃうんだよ。おもらししても別にいいけどね、そんな子は僕の車に乗せるわけにはいかないから、置いて帰っちゃうよ。ほらほら、観念するんだ。もうあと何秒も我慢できないはずだよ」

「ひっ、ひどい、ひどいわ……ああああ、わたし、わたし、どうしよう……」

 しかし、麻衣子には選択の余地はなかった。顔を真っ赤に染め、いやいやをするように首を振った麻衣子は、少女らしいデニム地のミニスカをまくり上げ、純白のパンツを膝まで下ろしてしゃがみ込んだ。

 次の瞬間、激しい水音を立てて、黄金色の液体がほとばしり出た。すさまじい勢いだ。

 パシャ、パシャ、パシャ!! 浅野が位置を変えながら、連続でシャッターを切る。

「由香君と違って、きみはなかなかの巨尻だね。かわいい顔して、アソコは結構ボウボウじゃないか」

「いっ、いやあああ……こんなところを、撮らないで……ああああ、なんで、なんで、わたし、止まらない……」




 ようやく大量の放○を終えた麻衣子は、お尻を出した無様な姿勢のまま、ただ呆然と硬直していた。

 浅野はそのお下げの黒髪をつかんで、無垢な美少女顔を引き寄せる。麻衣子の目の前には、ズボンのチャックから露出した巨大なイチモツがドクン、ドクンと脈打っていた。

「そら、これが男のモノだよ。しっかりくわえるんだ!!」

「なっ、なに? なに? むっ、むっ、むぐううううーーーーーっ!!」

「おおう、こりゃいい。やっぱり○学生のフェラは最高だな。舌のやわらかさがたまらんよ」

 清純な女子○学生にとって、これは想像を絶することだった。男性自身を目にすることすら初めての経験なのに、その小さな口に凶悪なチ○ポをねじこまれてしまったのだ。

 パシャ、パシャ、パシャ。

 かたわらで音がした。涙でかすむ視界の端に、カメラを構えている由香の姿が映った。

「ごめんね、麻衣子。わたし、先生の言うこときかないと、抱いてもらえなくなっちゃうの。だから……」

「彼女はとんでもないドスケベで、セックスの虜なんだ。今では僕の忠実な奴隷なんだよ。気持ちよくなるためなら親友でも裏切ってしまうなんて、○学生のくせに、女の欲望ってのは怖いよね。もっとも、麻衣子君もこれからそうなるんだけどね」

 にやりと笑いを浮かべた浅野は、麻衣子の汚れを知らない口の中に、大量の精液を放出した。




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