熟女と美少女二刀流!?母娘のアソコが嬉し泣き その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

(前回のお話)
 有名大学の学生である「俺」は、○学生の綾の家庭教師をしている。綾の母親で未亡人の美栄子と不適切な関係を結び、勉強部屋の隣で三十路女の肉体を楽しんでいた。一方で、綾の幼いハマグリをクンニ責めで弄び、未成熟な身体に女の悦びを教え込んでいた。とんだ家庭教師もあったものである。



 俺は全身にシャワーを浴びた。熱い湯の感触が心地よい。

 さすがに少し疲れてきた。未亡人と小娘の両方を相手にしているのだから、それも当然だろう。どちらも隠れドスケベで、セックスに興味津々なんだから恐れ入る。これは、適当なところでおさらばした方がいいようだ。

 などと思いながらも、俺はあの母娘の家で風呂に入っているのだ。今日は綾の誕生日だそうで、一緒に夕食をご馳走になることになった。その前にひと風呂浴びていらっしゃい、と言われるとなりゆき上、断るわけにもいかない。もちろん、美栄子はそのあとの「大人のお楽しみ」も計算に入れているのだろう。

 俺が逃げ出す算段を考えていると、ふいに浴室のドアが開いた。

 おまたせー、などとほざきながら、素っ裸の綾が入ってきた。○学生特有の折れてしまいそうな身体を、まったく隠そうともしていない。

「バカ、おまえ、なにしてるんだ! これはさすがにマズいだろう!!」

「大丈夫だって。ママはお料理にかかったら、一時間くらいは台所から出てこないんだから。脱いだ服は洗濯機に隠してきたから、わたしがいるなんて絶対バレないよ!」

 綾は甘えた声を出して、俺の身体にしがみついてきた。意に反して(?)早くも勃起したチ○ポが、○学生のやわらかなお腹にググッと食い込む。

「あははは、もう先っぽから糸引いてるよ。ねえ先生、わたし、先生とセックスしたい。お願い、綾の処女を奪って!!」

 とんでもないことだ。指マ○やクンニならともかく、本番などとは……いくら俺が外道であっても、○学生の処女膜にぶちこむような鬼畜な真似はできない。(もうすでに鬼畜なことをやっているわけだが)



 俺は綾のまな板のような胸に唇を寄せると、陥没した乳首を舌先で刺激してやった。ピンクのB地区がぷっくりと隆起して、つるぺたの上に苺を乗せたような形になった。

「おっ、いっちょまえに勃ってきたぞ。ぺったんこのくせに、乳首だけは一人前だな」

「やっ、やだっ、恥ずかしい。わたし、すぐ勃っちゃうんだ……水泳の時なんか、目立って大変なんだからっ。うわっ、うわっ、だめ、だめだよーーー、なんか、オシ○コ出ちゃいそう。やーーーん、漏れちゃうよぉ」

 俺は掌と指を使って綾の股間、小ぶりなお尻、そして少女のアヌスを微妙なタッチでさすってやった。綾は経験したことのない感触に、下半身の力が入らなくなったとみえて、ひどいガニ股の体勢で腰をぶるぶる震わせた。美少女にはあられもない格好である。

 もはや辛抱たまらず、俺は綾の髪を引っつかみ、かわいい顔を引き寄せた。フェラをさせて口の中に出すことにしたのだ。

 そのときだった。脱衣所の方から、美栄子の甘ったるい声が聞こえてきた。

「先生、お湯加減はいかがですか? ……あのう、よろしかったら、ふふ、わたしも一緒に入ろうかしら」

「い、いえ、それは……ちょっとマズいんじゃあ……」

「綾のことだったら大丈夫ですよ。あの子、この時間は部屋でスマホ見てますから、いくら呼んだって出てきませんわ。ちょっと恥ずかしいけど……お背中、流してさしあげますね」

 カチャッとドアが開いて、素っ裸の美栄子が入ってくるのと、やはり全裸の綾が窓から外へ転がり出るのと、ほとんど同時だった。窓の外には塀があるので、這うように縁側からリビングに回れば、誰にも見られずに部屋まで逃げ込めるだろう。

 タオルで前を隠した美栄子は、ビンビンになった俺のイチモツに目を見張った。こうなったら、疑問を抱かれる前にとりあえずやってしまうしかない。俺はうむをいわさず美栄子の唇をふさいだ。




「ああっ、声が、声が出ちゃう……綾に聞かれたら、わたし……だめです、いけませんわ、まだ明るいうちから、お風呂でこんなことを……やめて、やめてください、わたし、お背中を流すだけのつもりだったのに」

 などと言いたいことをほざきながら、美栄子は豊満な尻をメチャクチャに振った。

 壁に手をついた姿勢で、いわゆる立ちバックの体勢だ。熟女の巨尻はさすがに○学生とは比べものにならない迫力である。俺はケツ毛の生えたアヌスを鑑賞しながら、三十路女の吸いつくような膣内を堪能していた。

 そのとき、俺の背中をツンツンと突っつくものがあった。

 振り返ると、綾が立っている。相変わらず素っ裸のままだ。俺は腰を振りながらも仰天した。

(ばっ、バカ!! さっさと服着て部屋に引っ込んでろよ!!)

(えーーずるいよーー、先生とママだけ楽しむなんてぇ!! あたし先生の弱いとこ、知ってるんだからね、こうしてやるぞ!)

 綾はしゃがみこむと、俺の尻に顔を押しつけた。舌を伸ばして、アヌスをレロレロと舐める。弱点を責められた俺は、ううーーと唸りながら思わず股間に力をこめた。

「ああああっ、すごい、すごいわ、いいのーーーー、それいいーーー!! もっと、もっと激しく突いてください!!」

 美栄子は背中をのけぞらせて、ひいーひいーと喉を鳴らして喘いだ。綾はといえば、俺の肛門を舐めまわしながら、右手で自分の股間を、左手ではピンクの乳首を懸命に慰めている。

「もう、もうダメです!! わたし、わたし、達してしまいます!! お願い、わたしの中に……しゃ、射精、してください」

 美栄子が豊満な身体を震わせて昇天した瞬間、俺は熟女の子宮をめがけて精を解き放った。そして、綾の○学生の肉体もまた、われわれと同時に訪れた絶頂感に痙攣していたのである。

「はあっ、はあっ、はあっ……あっ、あのう、いま、綾の声が聞こえませんでした?」

「き、気のせいですよ、気のせい!」

 と言いながら振り返ると、あまりの快感に腰が抜けてしまった綾が、這うようにして浴室を出ていくのが見えた。




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