熟女と美少女二刀流!?母娘のアソコが嬉し泣き その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 さんざんじらしにじらした末に、俺は美栄子のパンツを引き下ろした。

 熟女特有の豊満な尻が露わになった。アヌスの周囲にぽつぽつと毛が生えているのがリアルだ。その下にある成熟しきった女性自身は、モジャモジャの陰毛まですでにぐっしょりと濡れている。

 美栄子はソファーの上で四つんばいになって、巨尻を突き出していた。スカートは腰までまくり上げられ、むっちりした下半身を丸出しにしている。俺はチュッチュッと尻にキスを繰り返してから、アヌスへと舌を這わせた。レロレロと三十路女の肛門を存分に味わった。

「いや、いやああ、そんなところ、きっ、汚い、です……」

「奥さんの身体に汚いところなんてありませんよ。とてもきれいだし、かわいいですよ、奥さん」

「そんな、そんなこと……お願い、美栄子って呼んで」

「美栄子!」

 女は感激のあまり、背中をぶるぶるっと震わせた。中年の女は、自分が男に飽きられることを恐れている。だからときどき、美味しいことを言っておだてあげておくことが必要だ。いい気になり、のぼせ上がった女ほど都合のいい相手はない。

 俺は熟女の匂いにあふれる二枚貝に目標を移した。この女と関係を持ってから一ヶ月、もう肉体の泣きどころは熟知している。男に飢えた貪欲な膣に舌を出し入れしては、敏感な突起をつんつんと突っつく。充血した陰核本体が、はやくもぷっくりと勃起している。旦那を亡くしてから、何年もの間オナニーに狂っていたのだろう。

 隣の部屋には美栄子の娘がいるので、お互いに大声を出すことはできない。

 みずからの指を噛んで声を殺した美栄子は、俺の舌技がもたらす快感の波に喘ぎながら、やがて一筋の涙を流して昇天した。

 そのまま美栄子は、お尻丸出しの無様な格好で余韻を味わっていたが、やがて向き直って俺の股間に手を伸ばした。チャックを下ろして、激しく勃起した俺の男性自身をいとおしそうに取り出した。

「い、いやらしい女だとお思いにならないで……これは、お、お礼です」

 美栄子は意を決したように、目をつぶって俺のイチモツにむしゃぶりついた。貞淑な女をもって認じていた美栄子が、こんな積極的な行為に出ることは珍しい。これまで、抱き合うときも常に完全本マグロ状態だったのだ。欲望の虜になってきたということだろう。

 そうなればなったで面白いのだが、オバさんがセックスに本気になると手に負えなくなる。俺はこれまでの経験から、そのことをよく知っていた。美栄子は四十にはまだ間がある若さで、これまでで最高の上玉であるが、適当なところで切り捨てなくてはならないだろう。俺は女の必死なフェラチオを楽しみながら、見切りどきについて考えていた。




「ねえ、先生……先生とママ、ちょっと激しすぎだよぉ……隣の部屋にいるんだからね、全部まる聞こえなんだからっ」

 勉強机に座ってシャーペンを走らせていた綾は、顔を上げてそんなことを言い出した。きれいに整ったおかっぱ頭に、ふっくらした丸顔が赤くほてっている。ドラマで人気者になった有名子役に似て、お人形のようなキリッとした顔だちだ。

「なんだよ、覗き見してたのか。綾ってほんとにエッチなんだな」

「覗き見なんてしてないけどさあ……気になって勉強にならないよ。どんなことしてるんだろうって考えたら……だって、ママはものすごく真面目で厳しい人なのよ。そのママが、あんないやらしい声出すなんて、信じられないよ」

 綾はミニスカから伸びた太股をもじもじさせながら言った。

 有名大学の学生である俺は、○学生の綾の家庭教師をしている。進路についての相談とかなんとか理由をつけて、ときどき隣の部屋へ行っては母親の美栄子とけしからん真似をしているわけだ。いくら声を殺していても、隣とは薄い壁一枚を隔てただけである。おそらく、綾は壁に耳をくっつけて全部聞いているのだろう。

「いやらしいのは綾も一緒じゃないか。これはきっと、遺伝だな」

「あっ……むっ、むむーーーっ!!」

 俺は綾の顔に近づくと、すばやく唇を重ねた。強引に舌を差し入れて、上あごや歯ぐきをくすぐる。軽く抵抗した綾だが、すぐにぐったりとなって身体をあずけると、自分の舌でおずおずと応じてきた。臨戦態勢に入った女の反応だ。さすがに母娘だけあって、この辺の反応の仕方はよく似ている。




 ベッドの上に横たわった綾は、真っ赤になった顔を両手で覆った。ふー、ふーとくぐもった息づかいが漏れている。

 俺は綾のミニスカを持ち上げると、パンツのゴムに手をかけた。いかにも子供っぽいグ○ゼのデカパンだ。○学生女子ならもうちょっとお洒落な下着を着けてもよさそうなものだが、厳しい美栄子が許さないらしい。

「いやあっ……パンツは、パンツはダメなのーーーー」

 声を殺してそう訴えながらも、綾はこちらが脱がしやすいように、ちゃっかり腰を持ち上げている。母親もそうだが、こいつのド助平ぶりもだんだん手に負えなくなってきた。深入りしないよう、警戒しなければならない。と言いつつ、すでに深入りしてしまっているのだが……。

 俺は綾のパンツを足首まで引き下げると、両膝をつかんで大股を開かせた。ぷっくりした若いハマグリは、まだちょぼちょぼとしか発毛していない。発達の著しい陰核包皮に息を吹きかけると、綾は無駄肉のないおなかを波打たせて悶えた。

「先生、恥ずかしい……恥ずかしいよう!! そんなところ、見ないでぇ……もう許して」

「綾の下のお口からヨダレが垂れてるよ。こっちの口にもキスしてあげようか。それとも、もうやめちゃおうか。綾がいやならやめちゃうけど……」

「やめないで!! 先生、綾の下のお口に、いっぱいキスしてください!!」

 俺は綾の敏感なお豆、膣口、汚れのないアヌスへと存分に舌を這わせた。

 綾がハンカチを口にくわえ、無言ですすり泣きながら絶頂を迎えた、次の瞬間……。外の廊下を歩いてくる足音が響いてきた。

 ガチャリとドアが開き、紅茶とケーキを持って美栄子が入ってきた。

 ベッドから飛び跳ねた綾は、なに食わぬ顔で勉強机に向かっている。俺も横で適当なことを言いながら、熱心に指導しているふりをした。こうしていながらも綾はノーパンだし、アソコはぐっしょり濡れ濡れ状態。足首にはグ○ゼのパンツが引っかかったままだ。

「ふたりとも、そんなに根をつめちゃダメよ。たまには息抜きしなさいね」

 美栄子はそう言って、満足そうに部屋を出ていった。

「うん、わかった。ねえ先生、ママもああ言ってることだし、ちょっと抜き抜きしよっか。抜き抜き!!」

 綾は愛らしい顔でにっこりと微笑んだ。



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