OL羞恥地獄!姉と弟の近親エクスタシー遊戯 その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

(前回のお話)
 美人OLの美加は、893の金を持ち逃げした父親の代わりに、数々の辱めを受けることになった。借金を肩代わりした三上に駅弁で突かれるかたわらでは、美加の溺愛する弟で○学生の信一が、アヌスを巨大なイチモツで貫かれた。屈辱の絶望にまみれながら、姉と弟は同時に絶頂に達するのだった。



 静かな地下室の中には、数機のライトが煌々とともって、中央にいる人物たちを照らし出していた。

 四方からビデオカメラが撮影をつづけている。

 床の上には、信一がその華奢な身体を横たえていた。まだ陰毛も生えそろってない○学生の股間。しかし、幼さの残る白っぽいペ○スはビンビンに勃起して、天を衝くようにそそり立っている。これから経験する初めてのセックスを期待して、ドクンドクンと激しく脈打っていた。

 信一のすぐ上には、美加の若さにあふれる肉体があった。それは異様な光景だった。あぐらをかく格好でガッチリと拘束された美加が、信一の下半身のすぐ上に吊り下げられているのだ。

 美加を吊り下げた縄を引くのは、屈強な身体を持った裸の男たちだ。彼らが手に持った縄を緩めれば、美加の身体は床に向かって落ちてゆき、ちょうど信一のペ○スと合体するように位置調整がなされていた。

 これは、姉と弟が泣きながら懇願したプレイだった。

「ああ、早く、早く……信ちゃんの童貞チ○ポを、わたしのマ○コで食べさせてください! お願いです、早く、くださいっ!!」

「ぼく、ぼく、お姉ちゃんの中に入れたいです!! オチン○ンを、オチン○ンを入れさせて!!」

 顔を真っ赤にして近親○姦を望む姉と弟。だが、ゆっくりと下りてきた美加の女性自身は、信一の亀頭に触れるか触れないかという位置でぴたりと止まってしまった。先っぽがお豆をかすかにくすぐる。これは姉弟にとって、残酷な蛇の生殺し状態だった。

「きみたちはそんなに近親○姦したかったんですか。どうしようもない変態姉弟ですねえ」

 三上が、美加と信一のヒクヒク痙攣している性器を眺めながら、呆れたように苦笑した。

「信ちゃんの童貞チ○ポは、姉であるわたしだけのものです!! 他の女に取られるなんていや!! わたし、信ちゃんとセックスすることだけを想像しながら、いつもオナニーしてたんです」

「ぼくも、お姉ちゃんの着替えを覗いたり、パンツの匂いをかいだりしながらオナニーしてたんだよ。お姉ちゃん以外と初体験するなんて、絶対いやだと思ってたんだ!!」

「信ちゃん!!……三上さん、わたし、なんでもしますから!! どんなはしたないプレイでも、オシ○コでもウ○チでもなんでもするから、だから、だから、弟と……信ちゃんと合体させてください!!」

 腕組みをして考えていた三上は、口の端にニヤリと笑いを浮かべた。




 それからしばらくして……。

 地下ビデオの闇マーケットに、異色の作品が登場してひそかなヒットを飛ばしていた。

 そこに登場するのは美しい若い女と、女によく似た顔だちのかわいらしい少年だった。ふたりは拘束されてさまざまな玩具で性器を弄ばれ、激しく鞭打たれて泣き叫んだあげくに、浣腸されて恥辱の極限の姿をさらした。

 この作品は、登場する男女の美しい容貌と、妥協のない本物のプレイぶりが高い評価を受けていた。

 さらに、女と少年は全身を黒いマントに包んで、夜の公園に出没するようになった。通行人やカップルに出会うと、マントを広げて一糸まとわぬ身体を見せるのだ。これは、新宿の美しすぎる変質者として、都市伝説にも似た話題にのぼっていた。一説によると、少年の方はまだ満足に毛も生えてないという……。

 もちろん、これらの一部始終も隠しカメラで撮影されていて、いずれは新作として闇ルートに出回ることになる。




「信ちゃん、ああああっ、信ちゃん、そうよ!! そこよ、そのまま、来て!!」

「こっ、ここでいいの? あっ、お姉ちゃん、入っちゃう!! オチン○ンがお姉ちゃんの中に入っちゃう!!」

 ようやく交尾することを許された美加と信一。

 ぶつけるように唇を重ねると、お互いの舌を狂ったようにむさぼり合う。相手の身体をすみずみまで舐めまわし、性器を相互愛撫したのち、またねっとりと唾液を交換した。そして、あまりの興奮でグチョグチョになったそれぞれの秘部を、ついにひとつにする瞬間がやってきたのだ。

「ああああああっ、お姉ちゃん、ぼく我慢できないよ、すぐに出ちゃうよお!!!」

「いいのよっ、出して!! 姉ちゃんの中に全部出していいんだからね!!! 信ちゃんっ、信ちゃんっ!!!」

 美加と信一が悦びの絶頂を迎えようとした、そのとき。

「おっと、ふたりだけで気持ちよくなろうなんて、虫がよすぎですよ」

 三上の反りかえったイチモツが、信一のアヌスにズズッと侵入した。

「ああああああああああっ!! だっ、だめーーーっ!! ぼく、お尻は、お尻は、だめなのーーっ!! オチン○ンとお尻の、両方でイッちゃうーーーっ、いっ、イクーーー!!」

「なに? なに? 信ちゃん、なにこれっ、すごい、すごい、ああっ、お姉ちゃんもう、もう!!」

 二本のチ○コと一個のマ○コ、そして少年のアヌスが、同時に最高の瞬間を迎えた。



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