女教師とお姉ちゃんハーレム地獄 美乳美尻を突きまくり その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

(前回のお話)
 ○学生の龍也は、ショ○コン音楽教師・亜矢子に童貞を奪われたが、今では天才的なセックステクニックを駆使して亜矢子を逝かせまくっている。その一方で、血のつながらない姉である夏希の処女を奪い、毎晩のように快楽をむさぼり合っていた。



 学園の敷地の外れにある、体育倉庫の中……。

 薄暗い室内には、古びて使われなくなった体育用具が、無造作に放り込まれていた。ここは校舎からは遠く離れていて、取り壊し前の古い施設が並んでいる場所なので、訪れる者はめったにいなかった。

 その倉庫の奥、体操マットの上で、龍也と夏希は狂ったように交尾していた。

 今は授業中。それぞれの教室を抜け出してきて、姉と弟が公然とセックスしているのだ。近親○姦、それも学園の敷地内で……その異常なシチュエーションが、興奮をさらに高めて快感を何倍にもふくらませる。

「龍也ーーっ、龍也ーーっ、お姉ちゃん、また逝っちゃう!! マ○コが、マ○コがバカになっちゃうーーっ!!」

「いいよ、バカになっちゃいなよ。お姉ちゃんが逝くとこ見るの、好きなんだ。お姉ちゃんつるぺたでちびっこだから、○学生とセックスしてるみたいで興奮するんだよ」

「もうっ、意地悪なこと言わないで……これでも、胸がないの気にしてるんだからっ!!」

 龍也は、正常位から夏希の腰を持ち上げるように突いていたが、やがて後背位、背面騎乗位へと巧みに姿勢を変えた。その間に夏希は三回、四回と絶頂に達して、無駄肉のない華奢な背中をビクビクッと震わせる。

 やがて、龍也は夏希の身体を自分の上に引き倒した。いわゆる撞木(しゅもく)反りの体勢である。反りかえった巨大な男性自身を姉の膣内に突き入れながら、指先で乳首とクリト○スをまさぐった。まるで中年男性のような執拗な愛撫だ。

「ひっ、ひいいいいいっ!! ○学生のくせに、なんてテクニシャンなの!? ほんと、龍也はエッチにかけては天才なんだね!!」

 夏希は大股を開いて大きくのけぞり、よだれを垂らしながら快感に没頭した。



 そのとき、倉庫の扉がガラッと開いた。

「ちょっと、あんたたち!! 学校でなんてことしてるのよっ!!」

 亜矢子先生が、仁王立ちしながらふたりを見下ろしている。豊満なボディーをスーツに包んでいて、女子○生とはひと味もふた味も違うカッコよさだ。

「うわあっ、お姉ちゃん、ヤバいよ。先生だよ」

「あららーー、見つかっちゃったか。テヘッ」

 夏希は悪びれた様子もなくそう言って、ペロッと舌を出した。そのあいだにも、姉弟はちゃっかり腰を振りつづけている。狭い倉庫内に、グチョッ、グチョッといういやらしい音が響きわたった。

「こっ、こらっ、いいかげんにやめないか!! そもそも、あなたたち姉弟じゃないの。これは近親○姦よ!!」

「そのことならご心配なく。わたしと龍也は血がつながってませんから。それに、弟のチ○ポはお姉ちゃんのものという決まりですから。龍也も年増の先生とやるより、若いピチピチした女子○生とやった方が気持ちいいって言ってます」

「んまあ!! 龍也君、それってどういうことなの!? キミを男にしてあげたのはわたしなのに……そんな体位、わたしにはしてくれたことないじゃないの。キイーーーー、くやしいーーーーっ!!」

「へへーんだ、おばちゃんのヒステリーはみっともないねーーーと」

 亜矢子と夏希が低レベルの言い合いをつづけているあいだも、龍也は姉の膣内を絶妙のテクニックでかき回しつづけた。もはや何度目だかわからないエクスタシーの波が、夏希に襲いかかった。

「あああーーっ!! いい、いいよーー、龍也、それいいーーーっ!! お姉ちゃん、また逝っちゃうーーーー!!」

「お姉ちゃん、かわいいよ、お姉ちゃん。次は先生もまぜて三人で気持ちよくなろうよ!!」

「いやよっ、いや!! それはいやっ、いいっ、いいっ、いやよ、イクッ、イクッ、イッグーーーーーッ!!!」

 亜矢子先生は真っ赤になってキレた。

「おまえら、いいかげんにしろーーーっ!!」




 その日の放課後、音楽室である。

 素っ裸になった龍也は、目の前の光景を満足したように眺めた。巨大な男性自身はビンビンに勃起していて、亀頭の先からは我慢汁がドクドクと垂れている。

 息も絶え絶えになった亜矢子が、喘ぐように言った。

「ちょっと、龍也君。こんな格好させて、これからどうする気なの?」

「そうだよ、いくらなんでも、こんなの恥ずかしいよお」

 夏希も不安そうな声を出す。亜矢子も夏希も、三人が組んずほぐれつで演じた相互愛撫とシックスナインで、何度も絶頂に達していまやぐったりしている。

 龍也の目の前では、亜矢子が豊満な肉体で四つんばいになっていて、その背中の上に夏希がのしかかっていた。まるで親亀の上に子亀といった様相だ。ふたりの美尻が積み重なり、ふたつのグショ濡れのマ○コが縦に並んでいる。亜矢子のそれは毛むくじゃらで黒ずんでいるが、夏希の二枚貝は毛も薄くてピンク色だった。

「ふたりともじっとしててね。ぼく、これ一回やってみたかったんだ!」

 龍也は亜矢子の熟女マ○コに、フル勃起したイチモツを突き入れた。亜矢子が歓声を上げる、と次の瞬間、龍也はチ○ポをズボッと引き抜いて、今度は夏希の若々しい女性自身に挿入する。ひやーーーっと声を上げる夏希。

 さまざまな角度をつけて、ふたつの膣に交互に肉棒を突き刺し、引き抜いてはまた突き入れる。

 ずぼっ、ずぼっ、ずぼっ!! そのうちに、空気が入ったふたりのオ××コからは、ブッ、ブッ、ブーッとすさまじい破裂音が響きはじめた。女にとっては一番恥ずかしい音、いわゆるマ○屁のハーモニーだ。

「うわあーー、すごいなあ。先生もお姉ちゃんも、こんなときに平気でオナラしちゃう人だったんだ」

「ちっ、ちがうのよ龍也君!! これはオナラじゃないの!!」

「龍也!! 龍也!! お姉ちゃん、絶対にオナラなんかしないわ!! 信じて、お姉ちゃんを信じて!!」

 真っ赤になって否定し、首を振っていやいやするふたりの女を、龍也は調子にのって交互に突きまくった。

「ああーーーっ、龍也君、先生もうっ!! おチ○ポがーーっ、マ○コがーーっ、ああーー、おチ○ポだめーーーっ!! 出して、先生の中にぶちまけてっ!!」

「龍也っ、龍也っ、ダメよ!! お姉ちゃんの中にっ、わたしの中に出して!! 早くっ、早くっ、あああああーっ!!」

「うーん、どっちにしようかなあ……」

 亜矢子と夏希がビクビクと痙攣しながら昇天するのを見届けた龍也は、縦に並んだふたつのオ××コに向かって、大量の精液を平等にぶっかけた。



こんな熟女と一戦交えてみたいです




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