巨乳OL禁断のハードセックスで歓喜の痙攣

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 ラブホテルの室内に、写メを撮るパシャパシャという音が響いている。

 ベッドの上でM字に開脚した麻美は、真っ赤に上気した顔をのけぞらせた。目にはいっぱいに涙がたまっている。かわいい顔に似合わず剛毛に包まれた股間は、執拗な愛撫のせいでビチャビチャに濡れそぼっていた。

「次はバックだ。四つんばいになってケツを向けろ」

 隆彦の冷徹な声に、少し不満そうな表情を浮かべながらも、麻美は従順に這いつくばって豊満な巨尻を見せた。真っ黒な陰毛がアヌスまでびっしり生えている。無駄毛を手入れすることは隆彦によって禁じられていた。

 顔は少女のようにあどけない麻美だが、肉体の方はむっちりと成熟していた。たとえOLの制服を着ていても、そのすばらしい巨乳巨尻は男の目をくぎづけにする。この身体を作ったのは俺だ、という自負を感じて、隆彦は写メを撮りながらニヤリと笑った。



「さてと、いい写真が撮れたところで本番といくか」

 そそり立つ巨根を見せつけるようにしながら、隆彦は麻美の尻に手を伸ばした。麻美はなにやらもじもじしていたが、やがて意を決したように口を開いた。

「あの……今日は、これでもう許してください。わたし、これから会社の用があるんです」

「例の男と食事に行くんだろう」

 麻美は凍りついたように息を呑んだ。

「おまえの小細工は全部わかってるぞ。このごろ、同僚の若い男とイチャついてるそうだな。淫乱ヤリ○ンのくせに、会社ではいまだに処女を気取ってるそうじゃないか……まったく、たいしたタマだよ」

「そんな……ど、どこでそんなことを……」

「なあに、おまえと仲のいい女子社員の中に、俺のペットが一人まぎれこんでるんでな。おまえのつまらん悪だくみは、なにもかも筒抜けなんだよ」

 麻美の顔がみるみる青ざめていった。



 隆彦はまだ四十前の若い男だが、戸籍上は麻美の父親である。

 麻美の母親が再婚した相手が、この青年実業家を名乗る一見ハンサムな男だった。最初はやさしい義父という印象しかなかった。二年前に母が急死したとき、まだ高○生だった麻美が泣きじゃくるのを、肩を抱いて慰めてくれた。麻美が思わずその大きな胸にすがりついたとき……男は突如として野獣に変貌し、麻美の処女を奪ったのである。

 狡猾な蛇のような男であり、いくら憎んでも飽き足りない相手だったが、隆彦はセックスの腕だけは抜群だった。純粋無垢だった麻美はたちまち女の悦びを教え込まれ、ありとあらゆる淫らなプレイを体験することになったのだ。



「ここまで舐めた真似をされるとはな……今日は心底むかついたから、こっちでやるぞ」

 隆彦の狂暴な男性自身が、麻美のアヌスに押し当てられた。麻美は激しく首を振って抵抗した。さまざまなはしたない行為を経験してきたが、アナルセックスだけは許したことがない。それが今の麻美にとって、ささやかな矜持になっている。

「それだけは……それだけはいやなんです!他のことならなんでもしますから、どうかそれだけは……」

「それじゃ、どこに入れてほしいのか、はっきり言ってみろ」

「くっ、そ、それは……オ、オ××コに……オ××コに入れてください……お願いします」

「クククッ、かわいい娘にそこまでお願いされたら仕方がないな。それじゃ特別に、おまえの真っ黒な淫乱マ×コにぶちこんでやろう」



 隆彦は極端なガニ股になって、イチモツに角度をつけると後背位でググッと挿入した。一緒に空気が入ったとみえて、ブブブブーッと物凄い音が室内に響きわたった。麻美は耳の先まで真っ赤になって首を振った。

「セックスしながら思いっきりオナラをぶっぱなすとは、かわいい顔してとんでもない女だよな」

「ちっ、ちがいます!! オナラではありません!! 信じてください……」

「どこがちがうんだよ? ほら、まだ出てるじゃないか」

 隆彦が巨根を出し入れするたび、凄まじい破裂音が途切れることなく鳴りひびく。麻美はそのたびに必死になって否定し、端正な顔を真っ赤にしてうろたえる。隆彦は、真面目で清純な性格の麻美をこうしていたぶるのが面白くてたまらないのだ。

「おらおら、どうした!? もうイキそうなんじゃないのか」

「あっ、ああああーっ!! イッイクッ、イクッ、いっちゃうーっ」

 あと一歩で絶頂というそのとき、隆彦のピストン運動がぴたりと止まった。なぜ?と言いたそうな目で麻美が見返した。隆彦は、携帯を麻美に向って投げてよこした。

「あの男に電話しろ。もう付き合わないとはっきり言ってやれ」

「そ、そんな……そんなこと! なんの権利があってあなたは……」

「いやだと言うんなら、別にいいさ。そのかわり、おまえが真っ黒なオ××コおっぴろげてる写真が、同僚の間で拡散することになるぞ。クククッ、処女のおまえに憧れてる男性社員諸君は、いったいどう思うかな」



 隆彦は麻美の豊満な身体を抱え上げ、駅弁の体勢で奥まで突きまくった。肉づきのいい麻美の尻が、巨大なバストがブルンブルンと揺れる。

「もしもし、江藤クン? わ、わたし、だけど……今日のお食事の約束、いっ、行けなくなったから……あっ、あっ、あっ、そんなに激しくされたら……い、いえ、なんでも。そ、それから……もっもう、あなたとは、うっ、ううっ、お付き合い、できませんから……ええ、理由は、理由は……」

 必死に携帯に向かって喋る麻美だが、隆彦の抜群のテクニックがその意識をかき消してゆく。

「あっ、あっ、あっ、ああーっ!! 江藤クン、ごめんなさい! いいのー! そこがいいのーっ!!」

「そこじゃわからねえよ、はっきり言わないか!」

「オ××コ!! オ××コこわれちゃう!! ひいーっ、いくっ、いくっ、いっちゃうーっ!!」

 膣内に精が放たれると同時に、麻美は巨尻を痙攣させて昇天した。それは、麻美の淡い恋が終了する瞬間でもあった。




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