アダルト官能小説 制服美少女快楽地獄

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

ロリJSにクンニして羞恥と快感に悶える姿をビデオ撮影する鬼畜教師



放課後の校庭から、ボール遊びをする生徒たちの声が聞こえてくる。

ここは小〇校の校舎の隅にある空き教室。机と椅子は整然と脇に積み上げられ、室内は閑散としている。

ベテラン教諭・佐藤が壁にもたれて煙草をくゆらせていると、やがて吉沢が入ってきた。今年採用されたばかりの若い新任教師で、整ったルックスで生徒やPTAから人気を得ている。

「先輩、〇年の木村先生が懲戒になったそうですよ。なんでも体育の授業中に女子に悪戯したとかで……」

「馬鹿なやつだ。授業中に手を出すとは、教師の本分を履き違えているな。まったく、ああいう軽率なやつがいるから、われわれのような真面目な教員まで変な目で見られるんだ。そもそも俺たちの仕事は……お、どうやら来たようだぞ」

佐藤は小型だが高性能のビデオカメラを構えた。これを使えば、プロなみの高画質映像を撮ることができるし、手振れ防止機能もついている。お手軽にAVを撮影するにはもってこいの優れものである。

入口の戸が開いて、〇年生の麻衣が入ってきた。小柄で幼〇体型の、キリッとした美少女タイプだ。ブラウスとミニスカから伸びた手足は、子〇もらしくぷにぷにと肉がついている。胸はまだ膨らんでいないが、なかなかの美尻で、ロリ好きにはたまらない微妙な処女太りといったところだろう。

「あ、あのう……私になにか、用ですか……」

「吉沢先生が、おまえに聞きたいことがあるそうだ。おまえ放送部員だろ、吉沢先生はこの学校に来たばかりで、放送室の機械の使い方が分からないそうだから、教えてやってくれないか」

ビデオを回しながら、佐藤はもっともらしいことを述べ立てた。その間にも、戸惑った表情の麻衣を頭の先からつま先までしっかり撮影しつづけている。吉沢はさりげない足どりで麻衣の後ろに回ると、少女の口をふさいで足払いをかけた。

「きゃあああっ、いやっ、いやああっ」

尻もちをついたJSの上に乗っかって、吉沢はまともに体重をかけている。大人の男にまともに押さえつけられては、どんなにもがいても小〇生女子が身動きすることはできない。

「先生やめてっ! やああっ、そこはいやあっ、誰か、助けてっ!」

「先輩、これ、やっちゃっていいんですね? 挿入して中出ししても文句は出ないんでしょ? とりあえずパンツ脱がしますよ」

「待て待て待て……やり方は昨日説明しただろう、やっちゃダメだよ、挿入中出しはなしだ……ってすぐパンツに手をかけるのはやめろよ、手順を踏まないと撮影にならないだろうが、まずはパイオツからだから、上を脱がすんだよ。しょうがねえなあ、おまえ興奮しすぎだって」

佐藤は苦笑しながら、麻衣の上半身にカメラを寄せた。ようやく理性を取り戻した(?)吉沢が、汗だくになりながら麻衣のブラウスを脱がしにかかった。



諦めたようにぐったりした麻衣に、吉沢はキスの雨を降らせ、さらに小さな口の中にいやらしく舌をねじ込んだ。喉の奥で悲鳴を上げるJSの反応を楽しみながら、軟体動物のような舌先で小〇生女子の口の中を存分に堪能する。

つるつるした腋の下をねっとりと舐め上げてから、ゆっくりと乳首に向かって舌を這わせていった。

何の隆起もないぺったんこの胸に、ピンクの小さなB地区がふたつ、微かに突き出ている。吉沢の凶悪な舌先は、幼い乳首の周辺をじらすように何度も周回したのち、遂に本丸へと侵攻して小刻みに振動しながら刺激を加えていった。

「いやああっ、やめて、そんなところ! 先生っ、くっ、くすぐったいよおっ!」

「おー、すげえ、なんだこりゃ……見てみろよ、メチャクチャに勃起してるぞ。こんないやらしいJSのB地区は初めて見たぞ。うわー、今にもこぼれ落ちそうなほどビンビンになってやがる」

「ええっ?……いっ、いやあっ! なにこれ、うそっ、うそよ、こんなの!」

真っ赤になって首を振る麻衣の美少女顔を、佐藤が回すビデオカメラが克明に記録している。

ふと顔を上げた吉沢は、極限まで勃起した乳首を指でコリコリと弄びながら、

「先輩、これ本当に合法なんですか? 小〇生を自由にやっちゃっていいなんて、まだ信じられないなあ……」

「ああ、挿入と中出しはダメだが、それ以外はなにやってもいいんだ。セクハラとかロリ規制とか、この前の法改正で全部OKってことになったからな。だから俺たちは、こうやってビデオ撮影で小遣い稼ぎしてるってわけだ」

佐藤の言うことは全て真実だった。授業中に生徒に手を出すと服務規程違反になるが、放課後に何をやっても文句は出ない。そこで、ビデオ撮影は教師たちの密かな収入源になったのである。もちろん、保護者の承諾を得たうえでやっているのだ。麻衣の場合は、パチスロ狂いで借金に困った両親が、佐藤にビデオ出演を持ちかけてきたのが、そもそものきっかけだった。







吉沢の興味は再び麻衣の下半身に移っていた。デニム地のミニスカを取り去ると、満を持していたように、白いパンツのゴムに手をかける。泣きじゃくるばかりだった麻衣は、はっとしたように自らの下着を掴んで激しく抵抗した。

「いやっ、やめてえっ! それだけは、パンツはダメええっ!」

「そーら、もっと引っぱらないと脱げちゃうぞー、大事なところが見えちゃうけど、いいのかなー?」

「先生、お願い、許してーっ! いやっ、いやっ、助けてえっ、ママーッ!!」

女子小〇生がどんなに頑張ったところで、大人の腕力に立ち向かえるものではない。純白の木綿パンツがするするとずり下ろされると、麻衣は切ない声を上げながら、いよいよ観念したようにぐったりと全身の力を抜いた。

完全に生まれたままの姿になったJSの幼〇体型を、佐藤のカメラが余すところなく撮影している。

吉沢は麻衣を出産スタイルでM字開脚させると、一本の毛も生えてない股間にむしゃぶりついた。

「これが、これがやりたかったんだ! 僕はこのために教師になったんですよ、先輩! おバカJKは五千円くらいでホイホイ股を開きますけど、小〇生のマ〇コを味わう機会なんてそうそうないですからねー。うわー、ビショビショのグショグショですよ、このアマ、裸にひん剥かれて生意気に興奮してますよ。挿入してもいいですよね? やっちゃいますよ、ちょっとだけならセーフですね?」

「いいわけねーだろ! おいやめろ、挿入はダメだって言ってるだろうが!」

興奮のあまり我を失った吉沢は、慌ただしくズボンとブリーフを下ろすと、麻衣の両足を抱えて覆いかぶさった。メチャクチャに勃起して反りかえった大人チ〇ポの先から、我慢汁があふれ出て糸を引いている。

子〇もマ〇コに巨根がぶち込まれそうになったその時、佐藤が手に持ったスリッパで、吉沢の後頭部をぶっ叩いた。

「このバカ、いいかげんにしろよ、やっちゃったら合法ビデオにならないだろうが。これは円光じゃなくてあくまで商売なんだからな。入れたいんなら口にでもぶち込んどけよ」

「えー、つまんないなあ……まあ、先輩がそこまで言うなら、口で出してもいいですけどね」

ブツブツ不平を言いながら、吉沢は挿入を諦めて、麻衣の顔面の上に馬乗りになった。反りかえった巨大なイチモツを、小〇生女子の可愛い口の中に突っ込もうというのだ。涙でグショグショになりながら抵抗する麻衣の、美しい黒髪をわしづかみにして、唇に巨根をぐいぐい押し当てている。

「おらっ、おとなしく口を開くんだよ。歯を立てずに、奥までくわえるんだぞ」

「むうっ、無理……そんなの、無理……うっ、うげえっ」 

「なにが無理なんだ、しっかり入るじゃねえか。動かすからなっ、舌を使ってご奉仕するんだぞ!」

吉沢は丸出しになった下半身を振り立てて、麻衣の口の中を縦横無尽に凌辱した。

白目を剥いてのけぞった麻衣の喉の奥に、吉沢の放った液体がすさまじい勢いで叩きつけられた。



すっかり満足した吉沢が教室を出ていくと、佐藤は煙草に火をつけ、ふっと煙を吐いた。

「どうだった、吉沢先生の男優ぶりは」

「全然ダメだよ。ちょっとカッコいいから期待したけど、ガツガツしてるだけで、まるっきるつまんないの。ああいうの、欲求不満っていうんでしょ。演技ってものが分かってないんだよね」

裸のままで身を起こした麻衣は、膝を抱えて体育座りの姿勢になると、もっともらしく感想を言った。佐藤の撮影したビデオが何本かヒットしたので、麻衣はその筋では有名子役のような存在になっている。こうなると、下手な男優を使って生半可な作品を出したのでは、全国のファンが納得しないだろう。

「しょうがないなあ、別の先生を呼んできて、最初から撮り直しってことにするか。ご苦労だけど、もう一回頼むよ」

「いいけどぉ……その代わり、先生の舌でレロレロして、気持ちよくしてほしいな。麻衣、もう我慢できなくなっちゃった!」

麻衣は照れたように笑うと、両脚を大きく開いて、びしょ濡れになったつる〇ンをさらけ出した。



戸田真琴 ナチュラルハイ 置換OK娘
戸田真琴

アダルト動画DUGA 戸田真琴特集ページ



クリックお願いしまーす

アダルトブログランキングへ


関連記事
[Tag] * 美少女 * ロリ * 陵辱

Last Modified : 2020-06-05

* Category : JS

*