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美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

銭湯でJSに露出オナニー強要!ロリ美少女の股間を強烈シャワーが直撃



広い駐車場に車を止めると、隆はいち早く外に出て奈美を促した。

「ほら、いいかげんに観念しろよ。それとも交渉決裂か? それならこっちにも考えが……」

「待ってよお、いま降りるから……約束したことは守るからさあ、だからママには絶対言わないでよね」

ぐずぐずと車から降りながら、奈美はかわいく唇をとがらせた。おかっぱの黒髪が日差しに映えて美しい。〇学〇年生の美少女盛りで、白い肌がつやつやしている。Tシャツにデニムのミニスカ、ハイソックスに大きめのスニーカーがよく似合っている。

「でもさあ、やっぱり男湯はマズいんじゃないの? わたし〇年生だよ、このごろそういうのうるさいんでしょ」

「心配いらないよ、ここはファミリー向けスーパー銭湯だから小〇生までは混浴OKなんだ。まあ高学年女子はあんまり混浴しないだろうけど、ぺったんこの奈美なら誰も文句言わないって」

「んもー、胸のことばっかり言うんだから! お兄ちゃんの意地悪! そりゃ確かに、ぺったんこだけどさ」

ふたりは入口にある番台で料金を払うと、そのまま手をつないで男湯に入って行った。隆の言ったとおり、〇年生女子の奈美をとがめたり不審に思ったりする者は一人もいない。実際に低学年の女子なら何人も男湯に入っているし、奈美は小柄なので低学年と言えばそれで普通に通るのだ。

周囲の反応はそれでいいが、奈美の方はそう簡単にはいかなかった。なにしろ、小〇生とはいっても最上級生であり、人生のうちでも羞恥心が最も強くなる年頃だ。脱衣所に入ると可愛い顔を真っ赤にして、縮こまって目を伏せている。

「どうした、いやにおとなしいじゃないか。おまえの大好きなチ〇ポが何十本も目の前にあるんだぞ、もっと目を開けて観察したらどうなんだ? 俺のでよかったらじっくり見せてやるぞ」

「ひっ、ひいっ……いやあ、やめてよお……」

隆はさっさと素っ裸になって、イチモツを奈美の方に突き出している。奈美も学園の男子の股間を見たことくらいはあるが、同級生のドングリみたいなオチン〇ンとはちがって、隆のそれはあまりにも巨大でグロテスクだった。

意を決して服を脱ぎだした奈美だったが、やっとのことでパンツ一丁になると、ぴたりと固まってしまった。大勢の男たちに囲まれた状況で、自分から最後の一枚を取り去る決心がどうしてもつかないのだ。

「おやー、奈美ちゃん、どうしたのかなー? はやいとこ、生まれたまんまの姿になって、みんなに自慢のモリ〇ンを披露してくださいよ。それとも、洗いざらい叔母さんにぶちまけてもいいってことなのかなー?」

「待って、待ってよお、それだけは絶対……分かってるよ、分かってますう! 脱げばいいんでしょ、脱げば」

半ばヤケクソになったように、奈美はグンパンを引き下ろした。 

無駄肉のない肉体は少年のように美しい。だが、そこはなんと言っても〇年生だ。ぺったんこの胸は膨らみかける直前だし、土手は発毛の一歩手前、さらに見事な切れ込みの入った股間では、陰〇包皮が急速に発育を始めていることを、真正のロリコンである隆は見逃さなかった。

胸と股間を必死に隠して可愛く腰を引いている奈美を、隆は浴場内へと引っぱっていった。




「どうした、オナニー中毒のエッチ星人のくせに、今日はいやにしおらしいじゃないか。もっとお股開いてドスケベなマ〇コを見せびらかしたらどうなんだ? みんながおまえに注目してるぞ、高学年なのに平気でスッポンポンになって男湯に入ってくるド変態娘だって、ひそひそ噂しながらアソコを凝視してるんだぞ」

「や、やめてよー、エッチなこと言うのは……アソコが濡れてきちゃうじゃない……」

隆に洗い場を引き回されながら、奈美は頭からタオルをかぶって顔を隠している。オッパイや股間を隠すのを禁止されたので、まさに頭隠してなんとやら、連行される犯人のような情けない風情だ。

もっとも、このスーパー銭湯では小〇生女子の混浴は珍しくもないので、実際には誰一人として奈美のことは気にもとめてなかった。

隆は奈美のいとこで、都内の有名私大に通っている大学生だ。家は地方にあるので、叔父夫婦の家に下宿している。奈美のことは日ごろから妹のように可愛がっていた。

奈美は人目を引くほどの美少女だし、学園では非の打ちどころのない優等生タイプだ。しかし、ただひとつの欠点というか悪癖があって、それは幼稚園の頃に覚えた股間いじりをどうしてもやめられないことだった。

隆が同居するようになってから、奈美のオナニー癖はさらにエスカレートし、このごろは危険水域に入ってきた。

隆の持っているエロ本やDVDをこっそり盗み見ているうちに、歯止めが効かなくなってきたのだ。一日に四回も五回もオナニーしないと満足できない。もはや授業も宿題も手につかず、成績が急降下したのでママから大目玉を食らってしまった。

進退きわまった奈美は、恥を忍んで隆に助けを求めたのである。

「お兄ちゃん、助けてよー、このままじゃ永久にお小遣いゼロで、ゲームも漫画もアニメも禁止されちゃう。わたしもう生きていけないよ!」

「ふーん、優等生の奈美が実はオナニー星人だったのか。人は見かけによらないってやつだな。しょうがねーなあ、可愛い奈美のためだ、俺が叔母さんにうまいこと言っといてやるよ。その代わりと言っちゃなんだけど……」

ママの機嫌取りをしてもらう交換条件として、今日一日は隆の命令に服従することを誓ったのだった。




奈美の手を引いて、隆は男湯の中をさんざん引っぱりまわした。

極限の羞恥と興奮で、奈美のアソコはぐっしょり濡れて、愛液が太腿を伝って流れ落ちている。

「さあーて、そろそろ身体でも洗おうかな。ここがいいな、おまえも座れよ」

「えっ、ええっ……でも、でも……」

隆に促されて、奈美は男湯の隅っこにある洗い場に腰を下ろした。彼女がためらうのも当然で、周囲にほとんど人気はないのだが、ちょうど真向かいにひとりだけ、小〇校高学年の男子が座って身体を洗っている。

鏡があるので顔は見えないが、こ〇もの視点では鏡の下の隙間をとおして、お互いの下半身が丸見え状態だ。この年頃の男女にとって、同学年の異性に裸を見られることほど恥ずかしい羞恥プレイはない。

「なに縮こまってるんだ、それじゃアソコが洗えないだろ。ガバッと大股開いちゃえよ」

「そ、そんな……いくらなんでも、そんな無茶苦茶なこと……でっできるわけないでしょ」

「あー、そういう態度なのか、わかったよ。叔母さーん、奈美はエロDVD見ながら一日五回もオナニーしてるんですよー、夫婦セックスも毎晩覗き見してるドスケベ娘なんですよー、なーんつって」

「やめて……わっ、わかったから、やめてよお……」

もはや奈美には隆に逆らう選択肢はあり得なかった。真っ赤な顔をのけぞらせながら、椅子に腰かけた状態で大きく足を開いた。美少女JSにはあられもないM字開脚だ。

前に座っている小〇生男子は、口半開きになって手を止めたまま、女子の股間に視線釘付けになっている。

完全に晒しものになった奈美のぽってりした二枚貝に、隆はシャワーのお湯をもろに噴射した。家庭用の簡易シャワーではなく、銭湯のシャワーだから水圧の強さが半端ではない。

「ひっ、ひいいいっ! そんなっ! そこは、そこはっ!」

羞恥プレイの興奮でぷっくり肥大していた幼いクリト〇スに、強烈なシャワーがピンポイントでヒットする。奈美の性感は急激な上昇曲線を描いて、一気に絶頂への階段を駆け上がっていった。あと一歩で昇天というところまで行くと、隆は軽く手首を返して、シャワーのお湯を自分の方に向けた。ほんのわずかに角度を変えるだけなので、はたから見れば隆が普通にシャワーを浴びているとしか見えない。



二度三度と絶頂寸前ではぐらかされた奈美は、美少女顔からヨダレを垂らして悶えている。まさに蛇の生殺し状態だ。

「お兄ちゃん、イカせて、ひと思いにイカせてよっ! 奈美、奈美、おかしくなっちゃう! イカせてくれないんなら、自分でお豆さんいじって気持ちよくなっちゃうんだからっ! もうどうなってもいいっ、オナニーしたいっ、オナニー!」

「おいおい、声がでかいって」

ささやき声とはいっても、男湯でJSがオナニーを連発するのはマズいだろう。向かいに座った男子の股間は、皮をかぶったままの状態でこれ以上ないほどビンビンに勃起して、ドクンドクンと脈打っている。

そろそろ限界と見た隆は、水圧を最高に上げて、奈美のクリト〇スにとどめを刺すことにした。

「いっ、イクッ、イクッ、お兄ちゃんっ! わたしっ、わたしっ、いっ、ぐうううーーーーっ」

押し殺した声で自己申告すると、奈美は自分の指で両方の乳首を刺激しながら、全身を弓なりにのけぞらして硬直した。

隆がシャワーを止めると、奈美の股間から黄金色の液体が勢いよく噴出された。歓喜の放〇である。

と同時に、小〇生男子が「ううっ」とうめき声を上げた。極限まで勃起したチ〇ポの先から、透明な液が流れている。とんでもないものを見たショックで軽く達してしまったのだろう。

はっとわれに返った男子は、両手で股間を押さえたまま、腰を引いた姿勢でどこかへ走って行ってしまった。

「あいつ、トイレに駆け込んで奈美をオカズにシコるんだろうな……。おい、奈美、大丈夫か? しっかりしろよ」

舌を出して硬直していた奈美は、隆に頬をぺちぺち叩かれてようやく正気に戻った。

「お、お兄ちゃん、お風呂屋さんってオナニーの百倍くらい気持ちいいね……こんなにいいことしてもらえるんなら、わたし、毎回罰ゲームされたいな。またママにお目玉食らったらいいんだよね」

「まったく、おまえはどうしようもないドスケベ星人だよ。今度はもっと気持ちよくしてやるから、覚悟しろよ」

隆と奈美は、顔を見合わせて笑い合った。



佐倉絆 いやらしい日焼けあとセックス
佐倉絆

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Last Modified : 2020-05-12

* Category : JS

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