アダルト官能小説 制服美少女快楽地獄

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

野外でプリケツ露出してお漏らししちゃったJSにお仕置き浣腸で羞恥撮影会


午後のやわらかな日差しが、静かな住宅地を包み込んでいる。

数人の友達と一緒に校門を出た綾は、談笑しながらしばらく歩いたのち、児〇公園の前で仲間と別れてひとりになった。ここから自宅までは、まだ少し距離がある。

さっきまでの笑顔とは裏腹に、かわいい顔を引きつらせながら、綾は公園に入っていった。

彼女はさきほどから、オシ〇コがしたくてたまらないのを我慢していたのだ。

友達の手前、そしらぬ顔をしてドラマやアニメの話に付き合っていたが、綾の幼い膀胱はほとんど限界に達していた。家まで走って帰るつもりだったのだが、それも無理のようだった。とてもそこまでの距離はもちそうにないし、駆けだしたりしたら、それだけで漏れてしまいそうだ。

〇童公園ならばトイレがある。ところが、公園の中を見わたした綾は、絶望感に気が遠くなってしまった。

「やだっ、男子がいるじゃない。これじゃおトイレに行けないよー」

綾の少女らしいぷにぷにした頬っぺたが、少し紅潮した。おかっぱの黒髪はさらさらで美しく、ドラマや映画で活躍している有名子役にちょっと似ている。小柄で胸もぺったんこなので低学年に見られがちだが、これでも〇学〇年生だ。羞恥心が特に強くなる年頃である。

公園の向こうの端にあるトイレの前には、同級生の男子が何人も群れている。ひとりでトイレに入ってゆく勇気は、綾にはなかった。どうせひどくエッチなことを言われてからかわれるだろうし、下手をしたら覗かれるかも知れない。

公園の入り口で立ち止まって躊躇していた綾だったが、もはや背に腹は代えられなかった。

植え込みの密集している一角に小走りで駆け込むと、ランドセルを背負ったまま、ミニスカの中に両手を差し入れた。

白いグンパンを慌ただしく膝下まで引き下ろし、スカートを腰までまくり上げて、その場にしゃがみ込む。形のいい白いお尻が、白日の下にさらされる。JSのあられもないプリケツ野外露出だ。

間髪を入れず、すばらしい勢いで放〇が始まった。

「んんーーっ、あっ、ああーーーっ」

綾の唇から、思わず歓喜の声が漏れた。〇年生にもなって野外で下半身を露出してしまった羞恥心と、お外で放〇しているという罪悪感、さらには切迫した状況から逃れられた安堵感が、ごちゃまぜになって綾の心を満たしている。そしてなによりも……我慢していた〇意が、幼い性器から一気に解き放たれる快感は、覚えたばかりのオナニーの何倍も鮮烈なものだったのだ。

綾は顔を真っ赤にしたまま、全身を貫く気持ちよさに、かわいい顎をのけぞらせた。

そのときである。

「おやおや、いけないなあ、大きい女の子がお外でパンツを下ろしてオシ〇コなんかしちゃあ……」

「えっ、ええっ?」

びっくりして振り返ると、見知らぬ男がスマホを構えて、綾の放〇シーンを後ろから撮影しているではないか。

「やっ、やあああっ! やめてえっ、そんなところ、撮らないでえっ!」

綾は真っ赤になった顔を左右に振って抗議したが、男は少女の豊満なヒップに近寄ったり、前に回って一番恥ずかしい部分を覗き込んだりして、恥ずかしい大量放〇の模様を余すところなく撮りまくっている。女の子のオシ〇コは途中で止まるものではないから、ランドセルを背負ってプリケツを露出したとんでもない体勢で、ただ羞恥に耐えているより仕方がないのだった。

長い時間をかけてようやく水分を放出し終わると、綾は立ち上がってあたふたとパンツを引き上げた。

大声を出して男子を呼ぼうかとも思ったが、足元にはオシ〇コの水たまりができている。〇年生のくせに野外で放〇したという、罪悪感に近い引け目が綾をためらわせた。

「なに? なっ、なんなの? あなた、誰ですか」

「おじさんは警察の……方から来た者だ。ときどき公園を見まわって、悪い子がいないか調査しているんだよ。きみのしたことは全部動画に撮っちゃったからねー、このことは校長先生に報告しようかな。それとも罰として、この動画をネットで世界中に流しちゃおうか。そうなると、何億人というスケベな男たちが、お嬢ちゃんのマ〇コやお尻を見て大喜びするだろうね。きみは、お外でパンツを脱いでオシ〇コするのが大好きな女の子ってことで大評判になって、もうお嫁には行けなくなっちゃうんだよ」

「わ、わたし……どうしても我慢できなくて、それで……ああ、ごめんなさい」

綾はすっかりパニックになってうろたえている。むしろこの男こそ変質者として罰を受けるべきなのだが、警察の方という言葉にコロッと騙されるのがJSというものだろう。さらに、この年頃の少女にとって、お嫁に行けなくなるというのは何よりも深刻な問題なのだ。したがって、「お嫁に行けるようにしてあげようか」と持ちかけられると、ついふらふらと男のあとをついていってしまったのも、綾に全ての責任があるとは言えないのだった。



どうしてこんなことになってしまったのだろう……。

半ば失神したように、頭の中はしびれて麻痺している。綾の上半身はテーブルの上に突っ伏していて、背中に回った両手には手錠がかけられており……スカートとパンツはいつの間にか剥ぎ取られ、むっちりした下半身が丸出しになっているのだ。

綾が連れてこられたのは、公園の近所にある男の自宅だった。カメラマンをしているという男の家は、内部が小ぎれいなスタジオになっていて、さまざまなプロ用の機材が揃っていた。

「ここで聖子や明菜やキョンキョンも、ときどき写真を撮るんだよ。さあ、きみも可愛いポーズをとってごらん」

そのスターの名前は綾にはよく分からなかったが、カメラの前に立つのは悪い気はしない。綾は男に言われるままに、しゃがんだり四つん這いになったりしてポーズをとり、カシャカシャというシャッター音の中で、芸能人になったような錯覚を覚えていた。

「おー、可愛いねえ、笑顔が原節子みたいだよ。そう、その角度だと高峰三枝子そっくりだねー」

「お、おじさん、わたし……なんだか、目が回って、くらくらするの……」

そうつぶやいてから、綾の記憶は途切れていた。気がつくとプリケツを丸出しにした体勢で拘束されていたのだ。やがて、得体の知れない道具を持った男が、後ろから足音を響かせて近づいてきた。

「なに、なにをするの? いやっ、お尻になんて、いやあっ」

「きみはオシ〇コを見られると気持ちよくなるドスケベ娘だろう? だからウン〇をするところを見られたら、もっと気持ちよくなれるんだよ。それに、きみのような可愛いお嬢ちゃんがウン〇するところを見たいっていう、どうしようもないドスケベおやじが全国に何百人も何千人もいるからね」

綾の腸内に、大量の浣腸液が注入された。四方に設置されたビデオカメラが、決定的瞬間をとらえようと無慈悲に撮影を開始している。綾にできることは、小さな身体を必死によじりながら、か細い鳴き声を上げることだけだった。

「ああっ、出ちゃう、出ちゃうよーっ……おじさん、お願い、おトイレに……おトイレに行かせてっ、ああっ、もう、もうっ」

「おおー、いい声で歌ってるねえ。おじさんは切羽詰まっている女の子の泣き顔を見るのが大好きな人なんだよ。もう限界なんだね、全身に震えがきちゃってるじゃないか。涙でグショグショの顔も最高だ。も、もう、我慢できない!」

男は少女の顔の前に仁王立ちすると、慌ただしくベルトを外してズボンとパンツを引き下ろした。JSがこれまでの人生で想像もしたことのない、巨大にそそり立つ異様そのもののイチモツが、ブルンッと音を立てながら綾の目の前に出現した。

「ひっ、ひいいっ、いやああっ、ママーーーっ!!」

「さあ、そのかわいらしいお口で、おじさんを気持ちよくさせておくれ。そら、お口を大きく開けて、男のモノをくわえるんだよ。痛くされたいのか? 〇されたいのか? グズグズするんじゃねーよ、この小娘」

「いっ、いやあああ、助けてえっ、やめ、やめ……むぐゅううううっ」

極限まで開かれた少女の口に、おっさんの凶悪な息子が奥までぶちこまれた。男は綾のおかっぱの黒髪を掴むと、JSの頭を上下左右に振りまくり、さらに自らも腰を縦横無尽に動かして、幼い舌と粘膜を思う存分に堪能した。綾にはもはや抵抗する力も、その気力もなかった。目を見開いて激しく涙を流しながら、悪夢のような運命を受け入れるしかないのだ。

「〇女の口の中は絶品だ! だっ、出すぞっ、全部飲めよ! くっ、くううっ!!」

ドクン、ドクン、ドクン……。綾の喉の奥に凄まじい勢いで液体が叩きつけられると同時に、JSのアヌスに限界が訪れた。



翌日、さんざん悩んだ末に、綾は意を決して両親に全てを打ち明けた。

通報を受けた警察官が、綾の告げた男の家に踏み込んだところ……そこに人の住んでいる形跡はなく、小ぎれいなスタジオだったはずの内部も、荒れ果て朽ち果てた倉庫跡にすぎなかった。

あれは少女が見た夢だったのだろうか。

一年が過ぎて、〇学生になった綾は、セーラー服に身を包んで毎日例の公園の横を通り抜ける。

悪夢としか言いようのない記憶のはずなのに、あの日のことを思い出すと、綾の下半身に甘い快感が湧き上がってくる。

ある日の帰り道、何を思ったのか、綾は件の植え込みに足を向けた。キョロキョロとあたりを見まわすと、顔を真っ赤にしながら、あの日と同じようにパンツを引き下ろし、スカートをまくり上げてしゃがみ込んだ。今ではJCになった少女の、久しぶりの野外放〇が開始された。

「あっ、ああっ……いいっ、気持ちいいの……おっ、おじさん!」

綾が顎をのけぞらせて快感に震えた、その時。

ザッ、ザッ、と枯葉を踏んで近づいてくる足音が聞こえてきた。



あやみ旬果 俺達の置換専用ペット
あやみ旬果ペット

アダルト動画DUGA あやみ旬果特集ページ



クリックお願いしまーす

アダルトブログランキングへ


関連記事
[Tag] * 美少女 * 陵辱 * ロリ * 羞恥

Last Modified : 2020-05-11

* Category : JS

*