Erotic Novels of Japanese Pretty Girls

清楚系美女のお見合い浣腸大作戦!極太バイブの振動がもたらす極限の恥辱






長編小説  冥(くら)き淫虐の仮面  第15回

前回のお話はこちら⇒ 美少年の童貞は姉ちゃんのもの!湖畔で繰り広げられるおねショタ合体遊戯



第四章  その3



 ここは高級料亭の一室である。

 丹精をつくした見事な築山や緑豊かな植え込み、さらには竜安寺の石庭を模した枯山水で人目を奪う美しい庭に、ぽかぽかとした日差しが照りつけている。

 この静寂に包まれた空間で、亜矢子は何度目かのお見合いに臨んでいた。外見的には長身の肉体に見事なプロポーションを誇るキリッとした美女であり、職場にあっては敏腕女刑事として一目置かれる存在の彼女だったが、冷静に事実を見るならば婚期を逃しかけ、オールドミスに片足を突っ込んでいる女だ。そのうえ、他人には絶対に言えない破廉恥きわまりない悦楽に、夜ごと打ちふるえて抜け出すことができないという……つまりは完全なるダメ女であることを自覚しないわけにはいかなかった。

 そんな状況を打破しようと、今日は勝負パンツに勝負スーツで、文字通り最後の勝負に出た……はずだったのだが、いざお見合いの席に出た亜矢子の意気は上がらなかった。それどころか、全身は変な汗にじっとりと濡れ、指先も唇もわなわなと震え、ときどき「あうっ」「あひっ」「だめえっ」などと奇声を上げる始末だ。

 さすがに、隣に居並ぶ両親や、仲人で上司でもある村川警部も不審の目を向けはじめたので、

「ごっ、ごめんなさい……わたし、齢の離れた弟といつもゲームやってて、大声出すのが癖になってるもんだから、あっ、あははは……ちょっとお化粧を直してきます」

 とその場をごまかして、よたよたとした足どりで廊下に出た。そこで手首をつかまれ、隣の座敷にぐいっと引っぱり込まれた。

「なにしてんだよ、姉ちゃん。逃げるのはルール違反だよ、あと一時間は我慢してもらわないと、お仕置きにならないんだけどねー」

 信二は、手に持ったビデオカメラで亜矢子のお尻をツンツンと突っつきながら、いたずらっぽく言った。亜矢子はこのお見合いに臨む前に、信二の命令で強力な利〇剤を飲まされていたのだ。しかも、途中でトイレに行くことは禁止されている。もはや膀胱は限界ギリギリのパンパンで、いつ暴発してもおかしくない状態である。

「も、もう許して……これ以上我慢なんて無理なんだから、漏れちゃうんだから! ビデオ撮るんなら家でいくらでも撮ればいいでしょ、あんたどうしてこんなとこまでついてくるのよ! 不法侵入よっ、プライバシーの侵害よっ!」

「だったら逮捕でも連行でもしてもらいましょうかねー、女刑事さん。なんなら取り調べ室でカツ丼食べながら、同僚刑事のみなさんにすべてを打ち明けてもいいんだよ。美人だの処女だのって偉そうに気どってる姉ちゃんが、実はセックス中毒のドスケベのドMド変態だってことを……。ぼくが撮影したハメ撮り動画だけで軽く数TBはあるもんね、あれ全部証拠物件として提出しちゃおうかな」

「くっ、ひ、卑怯よ……いつもいつも、わたしの弱みにつけこんで……あ、あんたこそ、虫も殺さない顔してドスケベのド変態じゃないの、中○生のくせに、わ、わたしの処女まで奪って、毎日毎日、人の身体をおもちゃにして弄んで……」

「そのド変態の弟にいじめられて、上と下のお口でいつもヒイヒイ泣いて悦んでるのは、どこのどなたでしたかねー。まあとにかく、ぼくの大事な奴隷である亜矢子姉ちゃんが、ご主人様に内緒でお見合いするっていうんだから、これは徹底的にお仕置きするのがぼくの義務ですよね」

「だっ、誰がご主人様よっ、誰が奴隷なのよっ! 調教もハメ撮りも、もうたくさんだわっ……キミのようなキチガイ外道は、じっ、地獄に落ちれば……ああっ、もう無理っ、だめっ、漏れるっ、らめえええっ!!」

 亜矢子は畳の上を這うようにして縁側から庭に降りると、タイトスカートをまくり上げて巨尻を露出した。この日のためにと履き込んできた勝負パンツを、みずかららの手で必死に引き下ろした。まさに間一髪。無様にケツ毛バーガーを披露した女刑事の股間から、すばらしい勢いで黄金色の液体がほとばしり出た。隣の座敷からはギリギリで死角になっているし、庭の池には絶え間なく水が流れ込んでいるので、少々ジョボジョボと音がしたとしても、誰かに気づかれる心配はないだろう。

 清純な魅力が売り物の女刑事が、お見合いの席で生尻放り出して野外放〇……このあり得ない光景の一部始終を、信二がしっかりビデオカメラに収めていることは、今さら言うまでもなかった。

「うわー、こりゃすごいや。高級料亭で大量放〇だよ。姉ちゃんくらいのドM達人になると、もう恥も外聞もないんだね。あーあ、せっかく勝負パンツ履くんだから、せめてケツ毛くらい剃ればいいのに……ああそうか、ぼくがケツ毛好きだから、わざとボウボウに生やしてるんだね。姉ちゃんのそういうかわいいところが好きだよ」

「ふっ、ふざけないで! この悪魔っ、異常変質者っ、人でなしっ! ぜ、絶対に許さない……」

 怒りに震えた亜矢子は、パンツ半脱ぎのままで縁側から這い上がってきた。いつもの調教ハメ撮りでは快楽に負けて泣き寝入りする亜矢子だが、今日は何と言っても人生の一発勝負を賭けたお見合いなのである。

 ところが、まさにキレかけた亜矢子だったが、信二を見たとたんに思わず硬直してしまった。少年の手には浣腸器が握られていたのだ。しかも、その先からは浣腸液がぽたぽたとしたたり落ちている。それが何を意味しているかは、弟の変態プレイを熟知している亜矢子にはいまさら説明の必要もなかった。

「へえー、いいのかな、そういうこと言って。オシ〇コしたら次は何をするか、ちょっと想像力を働かせればわかると思うんですけどねー。清純な処女で通ってる女刑事さんが、お見合いの席でウ○コ漏らしたなんてことになると、これは本庁でも所轄でも大評判になるだろうね。ウン子刑事なんて渾名をつけられて、結婚どころか警察官を続けるのも無理ってことになるだろうけど、それでいいんだね」

「ひ、卑怯者、あんたって子はどこまで汚いド外道なの……あっ、い、いえ、待って、待って、ちょっと言いすぎました。謝りますから、それだけは……他のことならなんでもするから、お願いよ、それだけは……」

 だが、信二の天使のような美少年顔にじっと見つめられると、亜矢子は一切の抵抗する気力を失ってしまうのだった。ああ、とため息のような声をもらすと、美貌の女刑事は弟に背中を向けて、おずおずと巨尻を差し出した。



 お化粧直しから戻ってきた亜矢子は、平静を装いながらふたたび席に着いた。

 女優の綾瀬は○かに似ていると評判の美人顔に微笑を浮かべたその外見からは、今しがた庭先で野外放〇を披露したことなど、まったく想像もつかない。さっきまで膀胱を支配していた強烈な〇意はおかげで払拭されていたのだが、今度は別の切迫感がもたらす変な汗で、女刑事のしなやかな女体はじっとりと濡れていた。

 悪魔のような弟の手によって直腸に大量の浣腸液を注入され、そのうえに、

「これはぼくからの贈り物だよ。いつも括約筋を締めていられるようにね。姉ちゃん、チ○ポを締めつけるのが大好きだから、これ入れてると力が持続して、ウ○コ漏らさずにすむだろ?」

 訳のわからない理屈とともに、膣穴に極太バイブを挿入されたのである。

 このバイブは輸入もので、普通の日本人女性ならば入れただけで悶絶してしまうLLサイズの代物。信二の調教でこの種のグッズに慣れている亜矢子でさえ、少しでも油断すれば妙な声で叫び出してしまうほどだった。しかも、隣の部屋にいる信二が、聞き耳を立てながらリモコンでバイブの動作をコントロールしようというのだ。

 隣の部屋を出る際には、信二が耳元に口を寄せて、

「もう一回確認するよ、姉ちゃん。あの冴えない男が趣味を聞いてきたら、大声でオナニーと答えるんだ。それから、もし生意気にもプロポーズしてきたなら、マ○コを連発して淫乱ぶりをアピールしてやれよ。イク時には淫語を叫ぶのが得意な姉ちゃんのことだから、それくらいなんてことはないだろ? なんたって結婚は人生の重大事だからねー、ここはひとつ、女刑事さんの本当の姿を見てもらう必要があるよね」

「ばっ、馬鹿言わないでっ! そんなこと、言えるわけが……ああーーーっ、すごっ、きっ、効くーーーっ! 太いっ、太いわーーーっ!」

 反論しようとするたびに、極太バイブのスイッチを入れられて、すさまじい快感に屈服してしまったのである。このダメ女ぶりにつけこまれ、来る日も来る日も信二のおもちゃにされているのは自分でもわかっているのだが……。

 仲人役の村川警部は、長い中座からようやく戻ってきた亜矢子を軽く睨んでから、場をつくろうように言った。

「この野上君は、本庁でも将来を嘱望されているエリートでね……学歴は申し分ないし、真面目一方だし、見合いの口も引く手あまたなんだが、彼がどうしても評判の女性刑事に会いたいというもんだから、今日はこの席を設けたわけで……さあ、野上君、黙ってないでなんとか言いなさい」

「は、はあ、すいません、ちょっと緊張してしまって……その、月並みな質問ですが、亜矢子さんのご趣味は……」

 ごく普通の若者である野上青年は、この質問にとんでもない地雷が仕掛けられているなどとは、もちろん微塵ほども想像していない。

「そっ、それは……オ、オ、……(無理よっ、言えるわけないでしょう)……その、お料理……」

 次の瞬間、股間の極太バイブが一気にMAXレベルで振動した。回転とピストン運動を兼ねそなえ、微妙に角度を変えながら浅く深くグラインドするすぐれものだ。しかも、達しそうになるとピタリと停止するという、信二熟練の寸止めプレイつきである。激しい動作とストップを繰り返すたび、膣と連動した肛門は亜矢子の意思とは関係のない伸縮を起こし、出口まで来ているウ○コが顔を出したり引っ込んだりしている。二度、三度と絶頂をはぐらかされつつ、必死に便意をこらえる亜矢子は、犬のように舌を出したまま、テーブルの角をつかんでガクガクと下半身を上下させた。

「ひっ、ひぐううっ……うあっ、なぜそんなっ……あっ、いえ、ちがうんです、シャックリが止まらなくて……ああっ、あううう、出るっ、出ちゃううっ、もうやめてっ、この、この、テクニシャン!」

 亜矢子の挙動を見て、村川警部はさすがに眉をひそめた。

「本城君、きみはさっきから、なにを言っとるのかね。ふざけるのもいいかげんにしたらどうだ」

「まあまあ、活発な若い人のことですから、かしこまった席は苦手なんでしょう」

 などと周囲の者たちは気にもとめず、そればかりかふたりはなかなかいいムードだというので、しきりにいぶかしんでいる警部を引っぱって全員出て行ってしまった。いわゆる「あとは若い者にまかせて、邪魔者は退散」というやつである。

 亜矢子のルックスと清楚な雰囲気にメロメロになっている野上は、いきなり女刑事の手を取って、

「本城さん、いえ亜矢子さん……ぼく、前々からあなたの評判を聞いて、ずっと憧れていたんです。どうかぼくと、結婚を前提としてお付き合いを……」

「はいっ、いいえっ、あの、よろこん……ああっ、待って、信ちゃん、待って、冷静に話し合いましょう。ああっ、ダメ、ダメよ、それ以上されたら、もう……それだけは、いくらなんでも、それだけはダメっ! ああっ、げ、限界が……もう無理……」

 ウィーン、ウィーン、と股間のバイブがまるで信二の意思表示のように、断続的に振動を繰り返しながら、あられもない淫語の連発を要求している。亜矢子の方はもはやそれどころではなく、膣と肛門を全力で締めつけて一瞬一瞬をやりすごすので精一杯だ。

「だ、ダメなんですか……やっぱり、そうですよね、残念です」

「いえっ、そうじゃないの! わたし、よろこん……あっ、ああーーっ、無理よっ、もう絶対に無理……あ、待ってください、そうじゃなくて……いやよっ、そんなのはいや! わたしもう、こんなことはいやなの、いいかげんにしてーーーーっ!」

 気がつくと見合い相手は部屋を出て行ったあとで、亜矢子は中腰の姿勢で固まったまま、閑散とした室内で全身を小刻みに痙攣させている。

 庭づたいに縁側から入ってきた信二が、リモコンのスイッチを切りながら感心したように言った。

「さすがに女刑事さん、すごい精神力だね。普通の二倍の浣腸液ぶっこんで、極太バイブで責められても漏らさないんだから。やっぱり女はアソコの締まりが大事だよねー。その点、姉ちゃんは毎日調教で鍛えてるからモノが違うんだよな。つまり、ぼくのおかげで恥をかかずにすんだってことだよ、感謝してもらいたいね」

「ふっ、ふざけるなーーっ! この疫病神っ、もう、こ、〇してや……ああっ、ダメっ、もうっ、ダメなの、出るっ、出るのっ」

 亜矢子は四つんばいの無様な体勢で、トカゲのように畳の上をのそのそと這いすすみ、ずり落ちるように庭に下りた。美しい顔は真っ青で目はうつろ、黒髪は乱れてザンバラ状態である。

 塵ひとつ落ちてない枯山水の砂利の上に、亜矢子は和式スタイルでしゃがみ込んだ。タイトスカートを腰の上までまくり上げ、この日のための勝負パンツをふたたび自分の手で引きおろした。

「ああっ、あうううっ、いやっ、こんなのは、いやあっ……し、信ちゃん、わたし、わたし、うっウン○がっ、出るうっ……ぎっぎもぢいいーーっ、いっ、イクううっ!」

 極太バイブが膣からずるりと抜け落ちるとともに、ぶりぶりびりびりっという無慈悲な破裂音があたり一帯に鳴りひびき……我慢に我慢を重ねた末の大量の排泄物が、女刑事のケツ毛バーガーを押しやぶるようにして出現した。



(作者より)
今回は以前書いたネタの再利用なんですが(もともとそういう趣旨の長編なもんで)、
美女のオシ〇コとウ〇コが好きな僕としては外せないネタなんですよねー。
このごろ「浣腸」のワードで見に来る人が圧倒的に多いんですよ(笑)。

この長編は次回が最終回です。
来週あたりUPしますんで、どうか最後まで読んでくださいね。



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