Erotic Novels of Japanese Pretty Girls

美少年の童貞は姉ちゃんのもの!湖畔で繰り広げられるおねショタ合体遊戯






長編小説 冥(くら)き淫虐の仮面  第14回

前回のお話はこちら⇒ ブラコン女刑事の野外調教・ヒロインの心に眠るショタ食い願望



第四章  その2


 温かい日差しに包まれた郊外の湖畔で、男子中○生が全裸になっている。

 水遊びをしているうちに若気の至りではめを外したと言えば、誰かに見られても一応、筋だけは通るかも知れない。しかし、現実にはこの場の事態はそんな生やさしいものではなかった。まったく無駄肉というもののない信二の乳首やお尻を、姉であり現職刑事である亜矢子が縦横無尽にいじり倒している。さらには耳元で卑猥な言葉をささやきかけ、かたやチョビ髭のような陰毛に覆われた少年チ○ポはこれ以上ないまでに勃起して、次なる刺激をおねだりしながら激しく脈動しているのだった。

 信二の興奮度は頂点に近かったが、いくら中○生とはいっても、上半身やヒップへの愛撫と言葉責めだけで射精することは難しい。だが、何度もカラ射精まで追いやられ、そのたびに亀頭の先から透明の液体をドクドクと噴出していた。少年にしてみれば、これはまさに生殺しの快感地獄だった。

「オチン○ンの方はすっかり出来上がってるみたいね。それじゃ、そろそろ本番といくわよ」

 亜矢子は車のトランクから、なにやらグッズをごそごそと取り出してきた。

 ガチャリと音がして、後ろに回した信二の両手が、手錠で拘束された。女刑事の亜矢子が仕事でいつも使用している本物のワッパである。

「ええっ? な、なにするの? やだよ、手錠なんていやだよ!」

「なんだかんだ言って、信ちゃんも成長期の男の子だからねー、もし本気で抵抗されたら、姉ちゃんでも腕力じゃかなわないもん。約束どおりしっかり奴隷になってもらうためには、このくらいしなくちゃね。反抗期の凶暴な男子とかよわい女性だから、両手が使えなくてちょうど五分五分でしょ。それからっと、奴隷にはやっぱりこれだよねー」

 亜矢子は嬉々とした表情で、弟の白っぽい首にベルト式の首輪をはめた。犬の首輪と同様に、長いリードがついている。

「さあて、用意ができたところで、その辺をぐるっと一周してみようか」

「やっ、やだよお……お願いだから、他のことならなんでもするから、もうこんなことやめてよー。絶対誰かに見られちゃうよ。こんな恥ずかしいところ、他人に見られたら、ぼく、ぼく……」

「口ではそんなこと言いながら、そのいやらしいチ○ポはなんなのよ。さっきよりもっと反りかえって、亀頭がグチョグチュになって先から糸引いてるじゃないの。そんなかわいいおすまし顔して、実は女にいじめられて我慢汁垂れ流すド変態なんだから、まったく呆れかえるわねー。この格好をクラスの女子全員に写メで送ってやったら、みんなキミのことオカズにしてマンズリするでしょうねー」

 亜矢子の平手が少年のお尻をピシャリと叩いた。ああん、と女の子のような声を上げ、信二は意を決したようにそろそろと歩き出した。




 朽ちかけたボート小屋の中に、男女の息づかいが響いている。

 両手を後ろで拘束されたまま、畳敷きの部屋に投げ出された信二のスレンダーな裸体の上に、亜矢子の成熟した肉体がのしかかっていた。中○生男子にはほとんど縁がないであろう、女性の化粧がもたらす強い匂いが鼻をつく。姉弟の垣根を越えた超密着スキンシップだ。亜矢子は意地悪く微笑しながら赤い舌を伸ばして、少年の無垢な乳首をチロチロと舐めているのだった。

「うわー、すごい、B地区がビンビンに勃ってきちゃったよ。お姉ちゃんにこんなところ舐められて、股間のイチモツおったててヒイヒイ悦んでる男子なんて、日本中探してもちょっと他にいないだろうなー」

「やああああん、胸は……そんなところはやめてええっ、感じすぎちゃう、いきそうになっちゃうよー」

「じゃあいけよ、いっていいんだぞ。どうした、イキそうでイケないのか、蛇の生殺しか? うわー、チ○ポがビクンビクンって飛び跳ねてるよ、これ完全に射精のときの動きだよねー、でも精子は出せないって地獄なんでしょ。どうしたの? ほら、どうしてほしいのか、はっきり言ってみろよ。言わないと、キミの服を持って車で先に帰っちゃうぞ、それでもいいんだな?」

「あああん、お願いだから、お願いだから、オチン○ンいじってよーっ! はやく、いっ、いかせてっ! 姉ちゃんの手で、ドピュッドピュッって思いっきり精子を出させて!」

「出したいの? そんなに出したいの? ふふっ、かわいいよ、信ちゃん!」

 亜矢子は信二の顔を抱きかかえて唇を奪うと、そのままニュルニュルと舌を差し入れてきた。一瞬びくっとなって抵抗しかかった信二だが、やがて恍惚としたように目を閉じると、おずおずと柔らかな舌で応戦してきた。姉と弟の舌と舌が、いやらしく絡み合ってお互いをまさぐり合う。どれがどちらの口の中なのか、どっちが誰の舌なのか、もはや区別もつかない状態。まさに舌を使った濃厚な近親セックスだ。

「お姉ちゃん、キミの秘密はなにからなにまで知ってるんだからね。パソコンでエッチな動画見ながらオナニーして、姉ちゃんのパンツでシコッて、それから彼女を部屋に連れ込んでいやらしいことしてたでしょ! 中坊のくせにキスしたりオッパイさわったり……あの子とはもうやったの? 中○生のくせして、生意気に合体してズコズコしたの? さてはやったのね、乳くさい小娘のマ○コにぶちこんだのね!」

「や、やってないよお……ただ、ぼく、女の子のアソコが見たくて、それでスカートに手を入れたら断られて……それはこの次だって言われて……」

「なによっ、やっぱりこの次は、あの小娘のパンツ脱がすつもりだったのね、いやらしい! 姉ちゃんに言えば、女のアソコくらいいくらでも見せてあげるのに!

 亜矢子はいきなり立ち上がると、タイトスカートの中に手を差し入れ、するするとパンツを引き下ろした。JCの白パンツなどとはレベルが段違いの、レースの大人っぽい黒下着だ。

「ほら、見たいんでしょ。女のアソコが見たかったんでしょ。姉ちゃんのノーパンのマ○コが目の前にあるんだよ、どうする、見ちゃう? 正直に言っちゃえよ、どうしたいのか。ネタは上がってるんだぞ、白状して楽になれよ」

「で、でも、姉弟でそんなこと……いけないよ、いくらなんでも……でも、ああーん、見たい、見たいよ! 姉ちゃんのマ○コが、見たいよおっ!」

 亜矢子はゆっくりとスカートをまくり上げた。モジャモジャの黒ジャングルに包まれた大人の女性器が、少年の目の前に出現した。多少色素が沈殿して黒ずんだ生アワビが、本気汁に濡れながらヒクヒクと呼吸している。ごくりと唾を飲んだ信二が、そのいやらしい形状をじっくりと観察しようとしたその瞬間。おらっ、という声とともに、姉の股間が信二の顔を押しつぶした。もはや辛抱たまらなくなった亜矢子による、大胆きわまりない顔騎プレイである。

「むうっ、むぎゅうううっ! ひゃっ、ひゃめてーーっ、息が、息が……」

「そうよ、信ちゃん! その調子で、お豆とマン穴をレロレロって舌でかきまわして! ああーっ、この変態! なんて……なんてスケベな弟なの! お姉ちゃんに力ずくで無理矢理クンニするなんて、信じられない! これって完全に強制猥褻罪よね。ああっ、いいっ、それいい! もっと、そっちも……ケツの穴も舐めて!」

 身体の向きを変えてシックスナインの格好でのしかかった亜矢子は、激しく脈動しながら糸を引いている弟のチ○ポに、ふっと息を吹きかけた。少年の華奢な全身がブルブルッと痙攣する。さらなる強い愛撫を待ちうけている男性自身を、はぐらかすように無視した亜矢子は、ゆっくりと小さなアヌスへ舌を這わせた。肛門といえば、少年にとってはペ〇スに次いで敏感な弱点のひとつである。恥ずかしさにおいては局部以上の急所と言えるかも知れない。

「ひっ、ひいいっ、それだめっ! お尻はっ、お尻はいやあっ! ああっ、どうして、どうして! 姉ちゃん! お願いだから、オチン○ンをいじってください! 早く射精させてよっ! 出さないとぼく、死んじゃうよーっ!」

「そうか、そんなに出したいのか。でもなー、どうしようかなあ……姉ちゃんのこと愛してるって言ってくれたら、射精させてあげてもいいんだけどなあ」

「くううっ、あ、愛してますっ、姉ちゃんだけを愛してますから! だから、だからっ!」

「あー、心がこもってないなあ、やーめたっと」

 と言いながら、亜矢子はいきなり信二の裸体の上から飛びはなれた。ふいに性的対象を失った少年が、切なそうに泣き声を上げた次の瞬間である。タイトスカートを腰の上までたくし上げ、豊かな尻を丸出しにした亜矢子が、むっちりした女体を反転させて、信二の下半身にガニ股の姿勢でまたがっていた。

 亀頭の先にマ○コをあてがったまま、ゆっくりと腰を沈めてゆく。

 少年らしい白っぽいオチン○ンが、姉の柔らかな膣内にズボズボと埋まっていった。

「姉ちゃんっ、姉ちゃんっ、ぼく、ぼく、ね、姉ちゃんの中に!」

「ああーっ、信ちゃん、これがっ、信ちゃんの童貞チ○ポ! わたしのものよっ、永久にわたしだけのものよっ! ついに……ついに合体したのよっ!」

「ね、姉ちゃんっ、ダメだよ、すぐイッちゃうよっ、ぼく、でっ出ちゃうっ!」

「いいのよ、我慢しないでいいんだからっ! 出してっ、姉ちゃんの中にいっぱい出してっ、わたしの子宮に精子を思いっきりぶつけて、一発で妊娠させて!」

「うああっ、しっ、締まるうっ! ダメだっ、イクううううっ!」

「わっ、わたしもっ、いっ、イッちゃうーーーーっ!」

 お互いの肉体にしがみついたまま、亜矢子と信二は狂ったように身体を震わせながら同時に昇天した。恍惚の余韻はいつ果てるともなく続き、亜矢子は真っ白になった意識の片隅で、ほんの一瞬だけ冷静な自己を取りもどした。

「わ、わたし……いままでなにを……弟に対してさんざんはしたない真似を……それだけじゃなく、姉弟なのにセ、セックスしちゃったなんて……どうして、どうしてこんなことに……」

 そんな亜矢子の狼狽を打ち消すように、耳元で信二がささやいた。さっきまでとはうって変わった、冷酷きわまりない声である。

「もうわかってるんだろう。これがぼくの役目なんだよ。女が心の奥で望んでいるシチュエーションを作り出して、本当にやりたいことをやらせてあげる。それこそが、ぼくの持つ特殊な能力なのさ。あなたはそれを承知でこのゲームに飛び込んできたんじゃなかったのかね?」

「そ、それは……それはそうだけど、でも……」

「今度は、あなたの中にあるもうひとつの欲望を満たしてあげるよ。最愛の弟にいじめられ辱められ、メチャクチャにされたいという、女刑事さんのドMな欲望をね。それじゃあ、今日の設定はここでリセットして、新しいシナリオをはじめてみようか」

 そのつぶやきを聞いたのを最後に、亜矢子の心はふたたび深い霧に包まれていった。


(作者より)
どうも、真面目にエロ小説書いているこういちです。
書き終わったのに満足してブログ更新を忘れていました(笑)。

僕は某N〇Kの少年ドラマシリーズの影響を強く受けていまして、
本当は旺〇社や学〇の学年誌に少年向け小説を書くのが夢だったんですよ。
今や少子化で雑誌どころじゃなくなっちゃいましたけどね。

人口を増やすためにも青少年はエロ小説を読まなくてはいけません。
ということでまた次回。



大槻ひびきちゃんが秘密捜査官になって悪者の拷問を受けちゃうぞ

大槻ひびき麻薬捜査官

サンプルページはこちら⇒ 女の惨めすぎる瞬間 大槻ひびき




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