Erotic Novels of Japanese Pretty Girls

美人姉妹の壮絶キャットファイト!嫉妬と欲望が清純な娘たちを狂わせる






長編小説 冥(くら)き淫虐の仮面  第11回


前回のお話はこちら→ 姉の打算が希望を奪う!汚れを知らないJKを蹂躙する狂気の肉棒


第三章  その3



 昼休みを迎え、学園内には静かな時間が流れていた。

 しかし、ここ音楽準備室だけは様子が違っている。閉め切られた部屋に、男と女のむせ返るような汗と愛液の匂いがたちこめていた。断続的に女の激しい喘ぎ声、泣き叫ぶ声が響いていたが、この部屋は完全防音になっている。だから手加減なしに獣のような交合をおこなっても、好きなだけわめいても問題ないのだった。

 音楽準備室というのは音楽室の奥に作られた続き部屋で、普段は使わない楽器を保管している倉庫である。音楽教師である佐知子が管理責任者であり、彼女に鍵を借りなければ中に入ることはできない。したがって、男女が秘密の逢瀬をするのにこれほど都合のいい場所はなかった。

 泣き声を上げながら悦びを表現しているのは、佐知子の妹の伊藤雪乃だった。

 啓介によってあらゆる恥ずかしい部位を撮影され、おまけに処女まで奪われた雪乃は、急速に女としての感覚に目覚めていた。啓介の悪魔のようなテクニックにさらされて、あっという間に本番のエクスタシーを知ると、数日のうちに中イキ、連続イキまで経験する始末だった。

「雪乃ちゃんほど覚えの早い女も珍しいな。あっちのほうも優等生なんだね」

 雪乃を後方から犯しながら、啓介はほくそ笑むように言った。雪乃のスカートは腰までまくり上げた状態で、落ちてこないように裾を縛ってあった。片足の足首に白パンツを引っかけたまま、机に手をついて立ちバックで挿入されている。高○生にしてはヒップのボリュームが圧倒的で、濃い陰毛はびっしりと土手全体を覆っていたが、後ろから見ればぷっくりと肉づきのいい二枚貝が、まだ幼さを残した形状をのぞかせていた。

「啓介君……だめえっ、それダメ、わたしまたいっちゃう、すぐいっちゃうの! あひいいっ、いくいくっ、いくううっ!」

 雪乃は覚えたばかりのすさまじい快感の虜になっている。女子○生なのでさすがにオナニーの経験くらいはあったが、まさかこの世にこれほど気持ちのいい行為が存在しようとは、想像もしていなかったのだ。すべてを奪われた絶望も、啓介に対する怒りも、底なし沼のような快楽の前では吹き飛んでしまっていた。

「ぼくが味わった女の中で、雪乃ちゃんが最高だよ。これほどのマ○コは初めてだ」

「ほ、本当に? お、お姉さんよりも……」

「あんなくたびれた年増女なんて、比べものにはならないよ。締まりからして全然違うもんね」

 啓介は聞こえよがしに言った。ついたての向こうで、人影がビクッとするのが分かった。啓介は、雪乃と昼休みに密会するにあたって、姉の佐知子を先に呼び出していたのだ。佐知子は楽器ケースが並んでいる部屋の片隅にひそんで、ふたりの行為を見せつけられていたのである。



 雪乃が午後の授業に行ってしまうと、ついたての陰から佐知子が歩み出てきた。美しい顔は平静を装っているが、その手は少しわなわなと震えているようだ。

「あ、あの子がずいぶんお気に召したみたいね。毎日昼休みごとに乳繰り合って、放課後にもセックスしてるみたいだけど……」

「何といってもJKっていうのは最高ですからね。肌はピチピチだし、胸やお尻は垂れてないし。ああ、そうだ、佐知子先生。あなたのことを撮影したビデオは全部消去しましたからね。これでもう、ぼくのところには来なくていいですよ」

「なっ、なにを……若いセフレが手に入ったから、わたしは用済みということなの? そんな、あ、あんまりだわ! 勝手すぎます!」

 佐知子は顔を真っ赤にして抗議した。このところ、啓介は雪乃の肉体開発に没頭していて、明らかに佐知子は無視されている。もちろん、これは啓介の巧妙な作戦だったのだが……。

「なにを言ってるんですか。先生は前から、ぼくとの関係を断ち切りたかったんでしょ。望みどおりになったんじゃないですか。なにをお怒りになってるのか、さっぱりわかりませんねえ」

「そっ、それは……それはそうだけど……あ、あんな小娘の、どこがいいっていうの! 身体だって、し、締まりだってわたしの方がずっと……」

 無論のこと、啓介は佐知子と別れる気などなかった。ただ、女の嫉妬心を煽って弄ぶのが面白くてたまらないのだ。美人教師として周囲からちやほやされてきた佐知子にしてみれば、女子○生の小娘にすぎない雪乃よりも魅力がないなどと言われるのはプライドが許さない。そして、啓介の悪魔のようなセックスによってもたらされる快感も、今では雪乃に横取りされた格好なのである。

「おっしゃりたいことはそれだけですか? 用がないのなら、ぼくはもう行きますけど……」

「ま、待って、待って、わたしを……わたしのことも構ってください……お願いです、わたしをメチャクチャに犯して! どんなはしたない真似でもします、だから、だから、捨てないで……」

 佐知子は泣き崩れるように身をかがめると、啓介の足にすがりついた。



 その日の放課後、音楽室には三人の男女の息づかいが響いていた。

 カーテンを閉めきった薄暗い教室の中で、教師と生徒による破廉恥プレイが展開されている。言うまでもなく、教師というのは佐知子のことであり、ふたりの生徒は啓介と雪乃だった。普段なら吹奏楽部の練習に使用される音楽室だが、今日は部活は休みということにして鍵をかけている。時おり、それを知らずにやってきた生徒がノブをガチャガチャ回すたび、佐知子と雪乃は恐怖と不安に全身をびくつかせるのだった。

 板張りの床の上に、全裸になった啓介が横になっている。そして、やはり生まれたままの姿となった佐知子と雪乃が、両方の男の乳首を懸命に舐めあげていた。レロレロ、ピチャピチャとそれぞれの舌を動かしながら、姉妹の視線はことあるごとに、啓介の下半身の方へと向けられた。かわいらしい美少年顔からは想像もつかないグロテスクな巨根が、血液のほとんどを集中したかのように、激しく脈打ちながら猛りくるっている。

 ふたりの女の股間からは挿入を求めて愛液がしたたり落ち、床の上に水たまりを作るほどの勢いだった。しかし、啓介の命令により、チ○ポに触れることは禁止されていたのである。

 一本のペ○スをめぐって、姉妹のあいだに視線の火花が散ったのち、佐知子がたまりかねたように言った。

「い、いつまで我慢すればいいの? もうわたし……いいでしょ、啓介君、このまま騎乗位で挿入してもいいわよね?」

「入れるんなら雪乃のマ○コに入れて! お姉さんより締まりがいいって、啓介君言ってくれたよね! ああっ、はやく、入れてよ! わたしにぶち込んで!」

 啓介はふいに身を起こすと、立ち上がってグランドピアノの方に歩み寄った。少年らしく引き締まったお尻が美しい。バッグからごそごそとペットボトルを取り出した。

「挿入もいいけど、普通に入れるのも飽きちゃったよね。今日はちょっと面白い趣向を試してみようか。これはセックスの気持ちよさを何倍にも増幅する薬なんだ。あー、心配しなくていいよ、身体には絶対に害はないからね。理論的にも無害だし、以前実際に使ってみたところでも、健康被害はまったく出なかったよ。飲みたくないっていうんなら、それでいいけどね、挿入はやめにして、ぼくはこのまま帰っちゃうだけだから」

 佐知子と雪乃は、差し出された紙コップを不安そうに見つめていた。しかし、啓介の最後の言葉を聞くと、飲み干さないわけにはいかなかった。得体の知れない液体に対する不安よりも、少年のたくましいペ○スを欲する気持ちの方がはるかに強かったのである。

 この液体は、女性の性感と性欲を極限まで引き上げる媚薬である。ひとたびこれを飲んだ女は、大量に中出しされるまで欲望が収まることはないのだ。

 学園では清純な魅力で知られた美人姉妹が、野獣のような咆哮を上げながら、狂ったようにみずからの股間を慰めはじめるまで、ほんの数分とかからなかった。

「啓介君っ! 入れてっ、先生に挿入してっ! はやくっ、はやくっ、このままじゃ死んじゃうわ!」

「いやよっ、雪乃にっ! わたしに啓介君のオチン○ンをください! ああーっ、気が……気が狂っちゃう! オチン○ン、オチン○ンをっ!」

 啓介は全裸でピアノに寄りかかったまま、

「きみたちの欲しいものならここにあるよ。でも、チ○ポは一本だけどマ○コはふたつだからなあ。どちらか一個にしか入れてあげられないよね。そうだなー、先にここまでたどりついた方に入れてあげようかな」

 佐知子と雪乃は喉の奥でうなり声を上げると、ほんの数メートル先にあるそそり立った男性自身を目指して床の上を這いすすんだ。相手より一歩でも先に進もうと、お互いの足を掴み髪を引っぱり……やがては本格的に取っ組みあっての対決へと発展した。姉と妹による、ペ○ス争奪キャットファイトだ。世の中にこれほど浅ましい姉妹喧嘩は、他に類を見ないだろう。

 しばらくののち、姉妹は精根尽き果てて息も絶え絶えとなり、そのまま床の上に突っ伏してしまった。げらげらと笑いながら姉妹の争いを眺めていた啓介は、汗だくでぐったりしている女たちに歩みよると、ふたつの裸体を四つんばいの体勢で重ね合わせた。すなわち、佐知子の背中の上に雪乃を乗せて、親亀の上に子亀といった趣向である。

 ふたりの美巨尻が積み重なり、ふたつのグショ濡れマ○コが縦に並んでいる。佐知子のそれはいくらか色素が沈殿して黒ずんでいるが、雪乃の幼い二枚貝はさすがにきれいなピンク色だった。

「こりゃいいや、バカ女の生アワビ二段重ねだ。うわー、ヨダレ噴き出しながらパクパクしてるじゃないか。この期におよんで、まだ下のお口で口喧嘩ってところだな。ふたりともじっとしててね。ぼく、これ一回やってみたかったんだ!」

 啓介は佐知子の成熟した女性自身に、凶悪なまでに反りかえったイチモツを突き入れた。佐知子が勝ちほこったような歓声を上げる、と次の瞬間、啓介はチ○ポをズボッと引き抜いて、今度は雪乃の若々しい膣口に挿入した。ひいーーっと歌いながら雪乃が強烈にエビぞった。

 さまざまな角度をつけて、ふたつのマ○コに交互に肉棒を突き刺し、引き抜いてはまた突き入れる。モグラ叩きさながらの忙しさだ。

 ずぼっ、ずぼっ、ずぼっ! そのうちに、両者の膣穴に空気が入ったとみえて、ブッ、ブッ、ブーッとすさまじい破裂音が響きはじめた。それは性行為の際に女が一番聞かれたくない恥ずかしい音、いわゆるマ○屁だった。

「これはまた、とんでもない美人姉妹もあったもんだよな。ご主人様にバックで突かれながら、ふたりそろって平気でオナラをぶっぱなすとは」

 ヒイヒイと悦びのハーモニーを奏でながら、連続イキに打ちふるえていた佐知子と雪乃は、苦しい呼吸の中で必死になって抗議の声を上げた。

「ちっ、ちがうのよ啓介君! これはオナラじゃないの! 先生、オナラなんて一度もしたことないわっ、わたしそんな女じゃないのよ!」

「啓介君! 啓介君! わたし絶対にオナラなんてしてないわよ! したとすればお姉さんよ! お願いだから信じて、雪乃を信じて!」

 真っ赤になって放屁を否定し、首を振っていやいやするふたりの女を、啓介は調子に乗ってさらなる激しさで交互に突きまくった。

「これがオナラじゃなきゃなんなんだよ、オラ、はっきり言ってみろよ。言えないのか? 言えないんならオナラ確定だからな。さては、したんだな、姉妹そろってオナラをぶっぱなしたんだな……って、なんだよ、もう全然聞いちゃいないのか」

「ああっ、ああああっ、啓介君、先生もうっ! マ○コがっ、マ○コがこわれるっ! 出して、先生の中に全部ぶちまけてっ!」

「啓介君っ、啓介君っ、ダメよ! 雪乃の中にっ、わたしの中に出して! 早くっ、早くっ、精子をっ、精子をっ!」

「うーん、どっちにしようかなあ……まあどっちでもいいや、そらっ、出してやるから受け取れよ、メスブタども!」

 佐知子と雪乃がビクビクとしなやかな全身を震わせながら、もはや何十回目かわからない昇天を迎えた。それを見とどけた啓介は、まず姉の膣内に白濁液の半分を放出したのち、残りの半分を妹の中にドピュドピュと解きはなった。




どうも、こういちです。
このご時勢ですので、ロリとかオシ○コとかウ○コとか書くのはマズいみたいですね。
でも全部書くんですけどね(笑)。次回で第三章は終わり、四章で完結します。


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