Erotic Novels of Japanese Pretty Girls

姉の打算が希望を奪う!汚れを知らないJKを蹂躙する狂気の肉棒






長編小説  冥(くら)き淫虐の仮面  第10回


前回のお話  美人教師の燃え上がる欲望・教え子の巨根が暴く清純派の正体


第三章 その2


 数日後の日曜日。

 高等部の女子生徒である伊藤雪乃は、姉の佐知子先生に連れられて啓介のマンションを訪れていた。文化祭で展示する写真パネルを作成するため、写真部顧問の佐知子の口ききで雪乃にモデルを依頼した……という建前である。

 雪乃はあどけない丸顔に肩まで伸びた黒髪、明るい笑顔と健康美で人気のあるぽっちゃり少女である。高○生にしては成熟したバストやヒップをしているが、性格は純真無垢そのものだ。

 もちろん、訪問する先に啓介の陰謀が待ち受けていることも、実の姉であり憧れの存在である佐知子に自分が売られたのだという事実も、雪乃はまったく想像していない。

 何の疑いも抱かずに部屋の中に入った雪乃は、目を丸くしながら、

「すごい豪華マンションなのねえ、啓介君、ここで一人暮らしなんですって?」

「両親は海外にいるからね。父は資産家なんだ。このマンションのほかに別荘もあるんだよ、よかったら今度、ふたりそろってご招待するよ」

 啓介がみずからふるまうコーヒーの味はすばらしいものだった。雪乃は二杯目のコーヒーの香りを堪能しながら、少しいたずらっぽく言った。

「啓介君、お姉さんとずいぶん仲良しなのね。クラスの女子がみんなやきもち焼いてるわよ」

「それは光栄だな、なんと言っても、佐知子先生は学園のマドンナだからね。そうだなあ、先生のような美人となら禁断の恋に落ちるのも悪くないかな」

 意味ありげな啓介の言葉に、佐知子は内心激しく狼狽した。何も知らない雪乃の目には、まるで照れて赤くなったように見える。だがこのとき、佐知子は最後の決断を迫られていた。妹の破滅のときが刻一刻と近づいているのだ。どんな結果が待ち受けていようと、ここは意を決して、雪乃に真実を警告するべきなのだろう。そう考えはじめた佐知子だったが、既に手遅れだった。雪乃はそわそわしたように立ち上がっていた。早くも啓介の術中にはまっていたのだ。

「あのう、ごめんなさい……お手洗いは……」

「ああ、廊下の突き当たりにあるよ」

 雪乃は早足に……小走りにトイレへと向かった。ガチャガチャとノブを捻る音がする。困惑したように雪乃が戻ってくると、啓介はビデオカメラを構えていた。

「トイレには鍵がかかっていて、開かなくなっている。ついでに言うと、玄関のドアもぼくでなければ開けられなくなっているよ。もう限界なんだろう? コーヒーには強力な利尿剤を入れておいたからね。SMショーの女優が使うという、業務用のやつだ。くくくっ、一体何の業務なんだろうねえ。さあ、ここに洗面器があるから、この中に思いっきりオシ○コするんだよ。雪乃ちゃんの恥ずかしい姿を全部ビデオに撮ってあげるからね」

「なっ、なんなの?……啓介君、これは……どういうことなの?」

「どうもこうもないよ。ぼくはかわいい女の子の放○シーンを見るのが大好きなんだ。そう言ったら、佐知子先生が喜んで妹を連れてきてくれたってわけだ。誰よりも信頼しているお姉さんが、それも聖職者と呼ばれる人が実の妹を売るんだから、これはもう世も末ってやつだよね」

 啓介に促された佐知子は、その場にしゃがみこんで少年のズボンのチャックを引き下ろした。ぶるんっ、と音をたてるほどの勢いで出現したのは、激しく怒張した巨大な男性自身である。佐知子は何かに憑かれたように、奇怪なイチモツを口にくわえ込んだ。その光景は、女子高〇生の理解と常識をはるかに超えたものだった。

 呆然と固まっている雪乃に、啓介は追い討ちをかけるように言った。

「この佐知子先生も、遠足の時にぼくのコーヒーを気に入ってくれてね。清純だの処女だのと気どっているわりには、教え子が見ている目の前で、淫語連発しながら平気で野外放○しちゃうんだから女って怖いよねー。放○がいやならパンツの中にお漏らししてもいいけど……そのときはお仕置きに浣腸しちゃうからね。オシ○コするかウ○コするかはきみの自由だ、ぼくは強制はしないよ」

「ひっ、ひどい、ひどいわ……啓介君が、そんな人だったなんて……お姉さん、わたし、わたし、どうしたらいいの? いやよ、絶対にいや……でも、ああっ、もう、もう!」

 雪乃には選択肢などなかった。もはや一歩も動けないし、わずかな動作でも膀胱は破裂しそうになっている。せめてもの抵抗のように背中を向けると、スカートをまくって白パンツを引き下ろす。と同時に、しゃがみこむ暇もないほどすさまじい勢いで、床の上に置かれた洗面器の上に女子〇生の聖水が噴出した。

「いやあっ、いやあああああっ! 見ないでっ! 一生のお願いです、ビデオだけは撮らないで!」

「JKが一生のお願いかよ、ずいぶん短い一生だな。それでもまだ女らしく羞恥心があるっていうのはいいことだね。佐知子先生くらい図々しくなると、野外放○も校内セックスも平気になっちゃうからな」

「言わないで……い、妹の前で、そんなことを言うのはやめて……」

 うらめしそうに不平を漏らした佐知子の美しい顔に、啓介は見せしめのように大量の白濁液をぶちまけた。むふうっ、と悦びの声を上げて、佐知子は顔面で精液を受け止める。しかし、啓介の男性自身は微塵ほども勢いを失っていなかった。

 雪乃は放心状態のまま、のそのそと白パンツを引き上げて巨大なヒップをしまった。そのままぐったりと床にへたり込む。啓介は雪乃のさらさらした黒髪を引っつかむと、みずからのイチモツの前に美少女顔を引き寄せた。雪乃が男性のオチン○ンを目にするのは、小〇校低学年のとき以来のことだ。もちろん、フル勃起した奇怪な男性自身を見たのは生まれて初めてである。それも鈴口から白い液が滴り落ちている、むせ返るような匂いのする生々しい物体を、いきなり突きつけられたのだからたまったものではない。

「ひっ、ひいいっ! ああっ、あああああっ」

 思わず意味不明な言葉を発した瞬間、その半開きになった口の中に凶暴なペ○スが一気に侵入してきた。

 雪乃は気を失った。



 どれくらいの時間が過ぎたのだろう。

 雪乃は上半身に異様な感覚を覚えて目が覚めた。一瞬、自分の置かれた状況を理解することができなかった。手足はなんだか重苦しくて、まだ満足に動かせない。しだいに頭がはっきりしてくると、まったく信じられない姿で床に寝転がっていることに気がついた。ブラウスもスカートも剥ぎ取られてパンツ一枚の状態。しかも……目の前では裸の男性が左の乳房にむしゃぶりつき、もう片方の乳首を指先でこねまわしているではないか。

「きゃっ、きゃあああ、いやあああああっ!」

「なんだ、やっと目が覚めたのか。チ○ポを見たくらいで気絶してたんじゃ、お姉さんみたいな一人前の奴隷にはなれないぞ。なかなか起きないもんだから、暇つぶしにきみの乳首を開発してあげてたんだ。ほら、見てみなよ、三センチは勃ってるよ。こんなに勃起したJKのB地区なんて、さすがのぼくも初めて見たね」

 啓介にそう言われて、雪乃は視線を転じて自分のオッパイに目をやった。いつもは豊かな胸に陥没している薄ピンク色の乳首が、あり得ないほどビンビンに隆起している。

「なっ、なにっ? なにこれ? 嘘っ、嘘よっ!」

 雪乃はじたばたと身をよじったが、まだ身体はうまく動かせないし、男子の力で押さえつけられていてはどうにもならない。

「どこが嘘なんだよ、すごいなあ、この勃ち方は。乳首が今にもこぼれ落ちそうだよ。しかし雪乃ちゃんって、服着てると一見巨乳に見えるけど、実際はほとんど胸囲じゃないか。こいつはよくあるデブの巨乳詐欺ってやつだよな。でも、キュッと上向いた反則的デカ尻は天下一品だ。ぽっちゃり巨尻デブってのはぼくの大好物だから、奴隷の肉体としては今のところ合格点だよ」

「ど、奴隷って……どういうことなの? お姉さん、お姉さんはどこ?」

「佐知子先生ならぼくのうしろにいるよ。いま忙しくて手が離せないみたいだけど」

 雪乃の視線のピントが啓介の後方に合わされた。雪乃は自分の目を疑った。一糸まとわぬ全裸の佐知子が少年の引き締まったお尻に顔を埋めて、ピチャピチャとアヌスを一心に舐めているのだ。尊敬する姉であり、学園マドンナであるはずの美人教師が、教え子の性奴隷になり下がっている……その事実をこれほど雄弁に語るシーンはなかった。

「どうして……お姉さん、どうして、こんな……」

「お姉さんはきみに合わせる顔がないらしいよ。妹に顔向けはできないけど、フェラやアナルご奉仕シーンは見られても平気って、どういう倫理観なんだろうね。佐知子先生は清純だの処女だのって気どってるけど、実はとんでもないアバズレだったんだよ。なにしろ、聖職者のくせに盗みを働いたんだからね。校長室の金庫から修学旅行の積み立て金がなくなったっていう事件があっただろう、あの犯人は佐知子先生だったんだ」

 ようやく顔を上げた佐知子が、しぼり出すように叫んだ。

「仕方がなかったのよ! お父さんが仕事で穴を開けて……借りられるところからは全部借りたわ、でもどうしても足りなくて……次の日までに三百万作る必要があったの!」

 やむにやまれず、佐知子はその日の放課後、校長室に忍び込んだのである。常日頃から佐知子を盗○するためにつけ狙っていた啓介が、その犯行の一部始終をビデオカメラに収めたのは、いわば当然のなりゆきだった。そして、そんな決定的な映像が存在する以上、佐知子は啓介の言いなりになって肉体を捧げつづけるしかないのだ。

「でっ、でも、雪ちゃん、これだけは信じて……お姉さん、お金を盗んだんじゃなくて、ちょっと借りただけなのよ。すぐに返したわ。それでお父さんは助かったの」

「返済するためのお金は、風俗で働いて作ったんですよね。なにもかも、ぼくのおかげだってことを忘れないでくださいよ。風俗勤めができるようにセックステクニックを仕込んであげたのも、警戒厳重な校長室にもう一回忍び込むのに手を貸したのも、全部このぼくなんですからね。まあいいや、今日は先生の過去をほじくるんじゃなくて、妹の巨尻デブを味見するのが目的ですから」

 啓介は、呆然として声も出ない雪乃の下半身にとりつくと、いきなり白パンツのゴムに手をかけた。

「それじゃあ、そろそろ除幕式といきますか」

「やっ、いやあああっ! これだけは、だっ、だめえええっ!」

「いまさら何がだめなんだよ、さっきデカ尻放り出して放○してみせたくせに」

「そ、それとこれとは……ちがうのっ、だめなものは、だめなのーーっ!」

 汚れを知らない少女にとってみれば、それは絶対に守らなくてはならない最後の砦である。ようやく自由が利きはじめた手でパンツを掴むと、脱がされまいと必死の形相で引っぱり上げた。ちょっと見たところでは互角の引っぱりっこのようだが、薄笑いを浮かべている啓介は、もちろん手加減してこの綱引きを楽しんでいるのだった。

「やめてえっ! それだけは……パンツだけは許してえっ!」

「ほーら、どうしたのかな? もっとしっかり引っぱらないと、ずり落ちちゃうぞー。大事なところが見えちゃうけど、いいのかな?」

「だめええっ! 絶対に……絶対にだめなのーーっ!」

 啓介は片手でパンツのゴムを引っぱりながら、もう片方の手ではスマホを操作して、雪乃の泣き顔や豊満な乳房を何十枚も連写撮影している。

「ああっ、そ、そんな……啓介君、どうして、どうしてこんなひどいことを……助けて、お姉さん、助けて!」

「うわー、雪乃ちゃん、どういうことなのかな、これは。口では嫌がってるくせに、だんだんアソコにしみができてきたよ。ひょっとして、こんな絶体絶命の状況なのに、内心ではエッチなことされるのを悦んでるのかな?」

「そっ、そんなわけ、ないでしょう! いいかげんなことを言わないで!」

「とかなんとか言いながら、もう股間がグショ濡れになってるよ。女にとっては、初めて男にパンツをずり下ろされる瞬間っていうのは、いわば最高の花道だからね。ある意味、この時のために生きてるようなもんだから、アソコが嬉し泣きでグチョグチョになるのも仕方ないよね」

 などと適当なことを言いながら、啓介は雪乃の乙女パンツをじりじりと引き下げていった。

 全力をふりしぼって必死の抵抗を続けていた雪乃だが、男子の力には抗し得ないことを悟ると、断末魔のか細い泣き声を上げてぐったりと力を抜いた。女が堕ちた瞬間である。

「先生、見てくださいよ、妹さんは先生以上の剛毛ですよ。こんなかわいい顔して、アソコは真っ黒くろすけのモジャ公とは、まったく女は信用できませんね。股間にこんないやらしいものを隠し持ったまま、すました顔して毎日登校してるんですから、完全な校則違反ですよ。これは姉として教育者として、ぜひともお仕置きしなくちゃいけませんよね。さあ、雪乃ちゃんのマ○コ開発を手伝ってください」

「は、はい……わかり……ました」

 妹の窮地にも黙々と啓介のアヌスや玉袋を舐めていた佐知子だったが、命令を受けるとはっとしたように裸体を起こして立ち上がった。健康美の雪乃とはひと味ちがう、メリハリの効いたすばらしいプロポーションである。

 雪乃の頭の側に回った佐知子が、妹の両足首を持ち上げてあられもない大開脚の体勢で固定した。すべての穴が丸見えになった瞬間、啓介の構えたスマホの連写機能が再び炸裂する。

「やめてえええっ、はっ、恥ずかしい! 写真は……写真はいやあああっ!」

「おー、マジ泣きデブのブサ顔がたまらんなあ。いいか、これからちょっとでもぼくに逆らったら、二秒後にはこの写真と実名が世界中に拡散されて、おまえは淫乱JKとして何億人という男どものオカズにされるんだ。おまえの親父も姉貴も、横領罪と窃盗罪で刑務所に入ることになるんだぞ……あーあ、そんなに睨みつけて、まだ全然わかってないって顔だな、これはアソコに直接、教育的指導するより他にないようだね」

 啓介は雪乃の股間に顔を近づけて、伸ばした舌で陰核包皮をクネクネとこねまわし、さらに敏感な本体へと攻撃を加えていった。幼い顔をした少年のくせに、まるで熟練のセックス職人といったテクニックである。快感を覚えはじめたばかりの女子〇生はひとたまりもなかった。ほんの十数秒もしないうちに、雪乃は最初の頂点に導かれた。

「ひっ、ひいいいいっ、だめっ、そこだめっ、なに、なにこれっ、よすぎるっ! いっ、いっ、いくっ!」

「いじりすぎてクリトリスがバカみたいに大きくなってるよ。オナニーは週に何回するの? このぶんだと、毎晩複数回やりまくってるみたいだね」

「そんな、わたし、そんなこと……一度もしたことない……あっ、あああっ、またっ」

「それじゃこの感度は何なんだよ。お豆もB地区もビンビンに勃起させといて、いまさらしらじらしいんだよ。人間、嘘はいけないなー、嘘つきは泥棒のはじまりだよ。もっとも、きみのお姉さんは本物の泥棒だから、妹にもその素質は十分だろうけどね。うわー、すごいや。膣穴がヒクヒクして男を誘ってるよ。これは、はやくぶち込んでくださいっていう下のお口の自己主張か? まったく、このごろの女は権利とチ○ポばかり要求するんだからなー」

 ドクドクと不気味に脈打ちながら、終始衰えることのない啓介の巨大なペ○スが、いまやグショグショの大洪水になりながらその瞬間を待ちわびる、雪乃の処女マ○コに押し当てられた。

「ちょ、ちょっと、嘘でしょ! こんな、こんなことって……こんな無茶苦茶な形で……は、初めての時を迎えるなんて、いやっ、いやよ、そんなのはいやっ! 助けて、助けてっ、おっ、お姉さーーん!」

「ごめんね……ごめんね、雪ちゃん……お姉さんが、お姉さんが馬鹿だったの……」

 佐知子が顔をそむけ、つぶやきの声が遠ざかった瞬間……。

 啓介の猛りくるった暴力装置が、雪乃の処女膜を突き破った。



邪淫のいけにえ ~触手姫アルテア&魔子宮遣いビアンカ 終わりの無い受胎~ [CHAOS-R]



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