女教師とお姉ちゃんハーレム地獄 美乳美尻を突きまくり その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 放課後の音楽室。カーテンのわずかな隙間から、傾きかけた日が差している。

 運動場では部活に励む生徒たちの声が響いていた。校内は解放感の中でざわついている。だが、校舎のはずれにある音楽室には、この時間に近寄る生徒も職員もいなかった。

「ああっ、ああっ、ああっ、すごい、すごい!! 龍也君のオチン○ンが!! たくましいオチン○ンがわたしの中で!!」

 音楽教師である亜矢子の声が、教室の中に響きわたった。この音楽室は完全防音が自慢だった。声楽の心得のある亜矢子先生がどんなに声をはり上げても、外に聞こえる心配はない。

 亜矢子はピアノに両手をつき、豊満なヒップを突き出していた。

 タイトスカートは腰までまくれ上がり、黒パンストと黒いパンツは脱ぎ捨てられて、無造作に床に投げ出されていた。ウエーブのついた長い髪が、ストロークに合わせて揺れる。男子生徒の憧れのまとである亜矢子の、こんな痴態を想像してオナニーする者は数多い。しかし、実際にその味を知っている生徒は、龍也ひとりなのだ。

 龍也はかわいい童顔に汗を浮かべながら、しなやかな腰を亜矢子の巨尻に叩きつけた。それからぐるぐると円を描くように、内部の敏感なスポットを探りながらのグラインド運動に移行する。

「いやああああ!! それ、それダメーーッ!! 信じられないっ、どこで、どこでこんなことを……」




 龍也はまだ○学生。だがすさまじいテクニックの持ち主だった。

 数ヶ月前には、ショ○コンの亜矢子に無理矢理に童貞を奪われて泣きべそをかいていたものだが、今では少年にはあり得ないほどの巨根を駆使して、亜矢子の肉体を完全に支配していた。生まれつきセックスの天才なのだろう。

 女の泣きどころを激しく責めたのち、亜矢子が達しそうになるとぴたりと動きを止める。

「あああっ、どうして、どうしてそんなっ!! お願い、逝かせて!! ひと思いに逝かせてください!!」

「ええっ、なになに? 抜いてください? それじゃあ、抜いちゃおうっと!」

「いやよ、いやあ!! 意地悪しないで、わたし逝きたい!! はあっ、はあっ、はあっ……どうして意地悪ばかりするの? 龍也君、素直でいい子なのに、どうしてエッチの時だけはこんな……」

「なに言ってるんですか。これは全部先生に教わったんですよ。……うわあ、なんだこりゃ、先生のアソコ、ぼくに吸いついてきてますよ。よっぽどいいんですね。わかりました、それじゃ、一緒に天に昇りましょうか、先生」

「天に、天に、昇っちゃうーーーーーっ!! わたし、死ぬ、死ぬ、死ぬーーーーっ!!!」

「ぼくも一緒に!! うっ、ううーーーっ!!!」

 ○学生のペ○スから大量の白濁液が放出されて、女教師の子宮に叩きつけられた。




 日が完全に落ちかけた頃……。

 龍也は学園の正門を出た。

 門柱にもたれて、姉の夏希が待っていた。学生カバンを身体の前に持ったまま歩き出し、横目でじろっと龍也を睨みつける。

「今日もずいぶん激しかったみたいだけど……ムチムチの女の先生のお味は、どうだった?」

「うーん、まあまあかな。巨乳巨尻はすごいんだけど、やっぱり年増だよね。お肉は垂れぎみだし、乳首も真っ黒だし……でも、アソコにくわえ込んだら、ギュッと握るみたいな感じになるんだ。あれ、よっぽど男のモノに飢えてるんだね」

「なーに言ってるんだか。龍也がドスケベで、いつでもどこでもやりたいのは分かるけど、禁断の関係っていうのはよくないわよ。実によくないね、これは」

 夏希は龍也と同じ学園の、高○部の生徒である。

 ふたりが通っている学園は一貫教育を売りにしていて、中○部と高○部は同じ敷地内にあって校舎も隣接している。実質的には六年間ひとつながりの同じ学校と言ってよかった。

 夏希と龍也は血のつながらない姉弟だが、小さいときからとても仲が良かった。龍也が亜矢子先生とセックスしていることを知っているのは、夏希ただひとりだった。

「ねえ、もうあんな先生相手にするの、やめちゃいなよ。あんなのただのショ○コンじゃないの」

「そんなこと言って、お姉ちゃん、妬いてるんだね」

「ばっ、バカ言わないでよねっ!! なんでわたしが妬かなくちゃならないのよっ!!」

 夏希は顔を真っ赤にしながら、両手で持った学生カバンを振り回して、龍也のお尻を叩いた。




 深夜。

 ギシギシギシ、とベッドが揺れる。

 騎乗位でまたがった夏希は、小ぶりなお尻をリズミカルに振った。ぺったんこの胸が汗で濡れている。無駄肉のまったくない引き締まった肉体は、昼間に抱いた亜矢子先生の豊満さとは好対照だった。

 龍也は夏希を抱き寄せると、唇をふさいだ。こうしないと夏希は大声を出すからだ。両親に聞かれるのは、絶対に避けなくてはならない。

 少年の腰が突き上げるように激しく動いた。

「むっ、むっ、むっ、むーーーーーっ!! らめっ、らめっ、らめっ!!!」

 口をふさがれながらも、くぐもった声で喘ぎに喘ぐ夏希。アソコの内部が、龍也の巨大なイチモツをくわえたままビクビクと痙攣をはじめている。何度目かの絶頂が、それも一番大きな波が訪れようとしていた。

 数ヶ月前、龍也は亜矢子に童貞を奪われた。そこで学んだテクニックを使って、今度は龍也が夏希の処女を奪ったのだった。もともと仲良し姉弟だったふたりは、それ以来セックスにのめりこみ、両親が寝静まったあとで毎晩のように快楽をむさぼり合っていたのである。

「龍也、龍也、お姉ちゃん、もうダメ……お願いよ、一緒に、一緒に逝って!! 中に出して、ね、お姉ちゃんの中に、精子を全部ぶちまけて!!」

「ええっ? でも、お姉ちゃんの中に出すのはマズいよ……」

「なによっ、年増の先生には出せるのに、お姉ちゃんには出せないの? 大丈夫、今日は大丈夫なんだからっ、命令よ、中に、中に出しなさい!!」

「わっ、わかったよ、中に……中に出すよっ!!」

 姉弟はお互いの舌を激しく吸いながら、ガンガンと華奢な腰と腰をぶつけ合った。

 やがて、どちらからともなく断末魔のうめき声を発して、相手にしがみついたまま全身を痙攣させた。夏希が声を殺してすすり泣く。ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!! 龍也は姉の膣内に精を解き放った。






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タグ : 年上 女教師

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