黒髪美少女浣腸地獄!引き返せない快感にうち震える幼い花弁

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

長編小説 冥(くら)き淫虐の仮面  第7回

前回のお話→ JCの純潔を奪う悪徳教師の奸計!生徒会長の落ちた蟻地獄



第二章 その3


 体育館の壇上では、司会役の生徒がマイクを手に口上を述べている。

 夏休みを数日後に控えて、学園では全校集会がおこなわれていた。地元警察の婦人警官を招いての交通安全教室、そして人気映画の鑑賞会が主なプログラムだった。

 それに先だって、高木と彩香が並んでステージに上がることになっている。生活指導教師と生徒会長が対談形式で、休暇中の過ごし方について注意を喚起するのだ。

 舞台袖で出番を待ちながら、高木は無造作に彩香のスカートをまくり上げた。白パンツに手をかけ、すばやく太腿まで引きおろす。

「せ、先生っ、こんなところで、何を……」

「何って、調教に決まってるだろう。きみの肉体は従順になってきたけど、上のお口はときどき生意気なことをぬかすからな。この辺でそろそろ、ぼくの本当の奴隷になってもらおうと思ってね」

 高木はズボンのポケットから奇妙な物体を取り出した。彩香の顔がすっと青くなった。

「そ、それは……まさか……」

「そう、イチジク浣腸だよ。どんなお高くとまったお嬢様でも、こいつを経験すればたいていの女はおとなしくて素直な奴隷に仕上がるんだ。どんなに偉そうなこと言ってても、男の見ている前でウ○コしちゃったらさすがに言い訳できないからね」

「い、いやですっ、それだけはいやっ、いくら調教でも……いくらなんでもそんなこと、できるわけないでしょう!」

「ほらほら、そんな大声出したらケツ出してることがみんなにバレちゃうぞ。彩香は優等生だから肛門も普通の女より我慢強いんだろうな。おすまし顔した女はたいてい便秘と相場が決まってるしなあ。特別にイチジク浣腸を二個ぶっこんでおこうね」

「ああっ、許して! いやよ、それだけはいやあ……」

 この状況では声を上げることも抵抗することもできない。彩香は大量の浣腸液を注入されたまま、高木とともにステージの上に出るはめになったのである。

 キリッとした美少女でしかも優等生の彩香、そして若くハンサムな高木は、生徒たちから憧れに満ちた視線を浴びていた。まさかこのふたりが、放課後ごとに淫靡な快楽をむさぼり合う関係だとは誰ひとり想像もしていない。ましてや、近寄りがたいほどの清楚な雰囲気を漂わせた彩香が、身の毛もよだつ生理的切迫感に脂汗を流していようとは、体育館に集った数百人の生徒たちは知るよしもなかった。

「……そういうわけで、みなさんは中○生の本分を守って、不純異性交遊を慎まなくてはなりません。以上で、夏休みの過ごし方についての話を終わり……」

「えーと、それから、ゲームセンターや喫茶店の出入りについてですが……」

 必死に話を終わらせようとする彩香に対して、のらりくらりと引き伸ばしをはかる高木は、まさに鬼畜そのものだった。彩香はマイクのスイッチを切ると、高木の耳元で声を震わせてささやいた。

「もっ、もう許してください……これ以上長びいたら……でっ出ちゃう! ああっもう無理……お尻が、お尻がっ」

「いっそのこと、ここでぶちまけたらどうだ? 普段偉そうなこと言ってる生徒会長が全校生徒の前で大量のウ○コを漏らすなんて、前代未聞もいいとこだよな。これから百年くらいはこの学園の語り草になるんじゃねーか?」

「ひっ、ひどい……鬼っ、悪魔っ、けだものっ!」

 と文句を言ったところで、波のように迫ってくる強烈な便意がやわらぐわけではなかった。

 ようやくのこと、強引にごまかして話を終わらせた彩香は、いつものように毅然とした足どりでステージ袖に引っ込んだ。全身は変な汗でじっとりと濡れている。そのまま体育館を出ると、途端に前かがみになって無様にお腹を押さえ、まるで酔っぱらったようによろよろとトイレを目指した。ところが、体育館は敷地の外れに建っているので、一番近いトイレまでたっぷり百メートルはある。近道をとろうとプレハブの部室棟の裏へ回り、花壇の上を半ば這うように進んでいたが、やがて歩行も困難になってしまった。

「もう限界のようだね。ここでしちゃえばいいじゃないか。ちょうど花壇だから、いい肥やしになるんじゃないか」

 彩香が顔を上げると、高木がこともあろうにビデオカメラを構えて待ち受けていた。例によって、美少女の恥ずかしい光景を撮影しようというのだ。もちろん、今の彩香には鬼畜プレイに抵抗する気力などなかった。あるのは生理的欲求だけだ。

「おっ、お願い、トイレに……トイレに、連れて行ってください……ああっ、もう、もうっ!」

「そうだなあ……それじゃあ、この場でぼくをフェラチオでイカせたら、特別にトイレに連れてってあげよう」

 彩香はわけのわからない唸り声を上げながら、高木のズボンのチャックを下ろした。もはや自分が何をしているのかという自覚すらなかった。学園内の野外で白日のもと、優等生の生徒会長が生活指導教師の勃起したチ○ポに口でご奉仕する……無茶の極みと言うしかないシチュエーションだが、彩香にしてみれば、その無茶をやってのける以外に助かる道はないのだ。

 必死の形相で口をすぼめ、教師の男性自身をこすり上げる彩香だったが、高木はこと性行為に関しては熟練のプロである。射精を自在にコントロールするなどは基本中の基本だ。

「そら、どうした。そんな幼稚なテクニックじゃ男を悦ばせることはできないぞ」

「ああっ、お、お願いです……はやくっ、はやく、は、発射……してください! でないとわたし、わたし……」

 高木は余裕しゃくしゃくの態度で、腰を上下左右に動かしながらJCの口内を堪能した。片手でビデオカメラを回しながら、もう一方の手では満足そうに煙草をふかしている。もとより、彩香を助けてやる気持ちなど微塵もなかった。やがて、限界に達した彩香の肛門から、女として絶対に他人に聞かれてはならない空気音が、ブボッ、ブヒッと漏れはじめた。ついに絶望をさとって凍りついた少女の顔に、高木は満を持して大量の精液をぶちまけた。

「むっ、むふううっ! ああっ、だめえっ、わたし、わたし、もう、だめなのっ、だっだめええええっ! 見ないでっ、見ないでえーーーーっ!」

 断末魔の悲鳴を上げた彩香は、制服スカートをまくり上げて小ぶりな尻を丸出しにすると、震える手で清楚な白パンツを膝まで一気に引き下ろした。と同時に、ぶりゅっぶりゅっぶりゅりゅりゅっ!と神聖な学園構内にはあり得ないすさまじい音が鳴り響き、優等生JCの野外大量排○という惨事が繰り広げられたのである。

 すさまじい解放感と極限の羞恥心で思わず昇天した彩香は、だらしなく舌を出したまま、白い尻を震わせながら絶頂感の余韻に浸っていた。




 彩香がカウンセリング室に現れたのは、その翌日のことである。

 まだ午前中の授業が始まったばかりの時刻だったので、高木は少し驚いた。調教のためにふたりが会うのは、校舎内に人影が少なくなった放課後に限るという暗黙の了解があったのだ。

「どうした、朝っぱらからハメたおされたくなったのか? 野外排○を経験したら、もう恥も外聞もなくなったか」

「ふっ、ふざけないで……昨日のビデオを……今までに撮った動画を、全部消去して! いやだっていうんなら、わたし、わたし……」

 整った美少女顔が、怒りにゆがんでいる。そのただならぬ目つきには、なにやら危険な衝動がひそんでいることがひと目で見てとれた。これまで、弱みを握られていいように蹂躙されてきた彩香だったが、浣腸プレイにはさすがにブチきれたようである。

 彩香の手には、小型のナイフが握られていた。おもちゃのようなペーパーナイフだが、それでも急所を突き刺されれば無事ではすまないだろう。

「ママに言いつけるんなら、全部言いつけたらいいわ。恥ずかしい秘密をバラされたってかまわないわ……もうあんたの言いなりになんかなるもんですか、さあ、ビデオを全部消しなさいよっ、やらないんなら、こっ、殺してやるっ」

「わかったよ、わかったから、まず頭を冷やしたらどうだ。ぼくを殺したって動画は消えないし、きみは逮捕されて人生が終了するだけだ。事態が悪くなるばかりじゃないか。まあ座れよ、もうひどいことはしない。謝罪しろっていうんならしようじゃないか。その前に、おたがい落ち着こう。これは精神を安定させる効果のある飲み物だ」

 と言いながら、高木はペットボトルに入った液体を紙コップに注いだ。

「そ、そんなこと言って、また騙すんでしょう! オシ○コやウン○をさせて、それをビデオに撮るつもりなんだわ!」

「よしてくれ、もうやらないと言ってるだろう。人体に悪影響は絶対にない。それは保証する。これは一種の健康食品なんだよ。ある研究所で開発されたものを失敬して……いや特別にわけてもらってきたんだ。このとおり、ぼくも普通に飲んでるんだから心配ないよ」

 高木は自分の湯飲みにもその液体を注いで、ゴクゴクと飲みほした。それを見て、彩香も少し平静を取りもどした。手わたされたコップの中身を、ゆっくりと喉に流し込む。味は悪くない。ごく普通の清涼飲料水といった感じだ。

 だが、それは普通の飲み物ではなかった。

 やがて、彩香は太股をもじもじとこすり合わせはじめた。全身がかっかとのぼせて、せきたてられるような動悸が起こり、思わず手が股間に伸びそうになる。この感じはまるで……。

「どうかね、セックスしたくてたまらなくなってきただろう。この薬はね、特性の媚薬ってやつさ。確かに健康状態に影響はないし、男が飲んでもどうってことないんだけど、女性が飲むと性欲が異常に高まって、解消行動をとらずにはいられなくなるんだよ。特に、エッチに興味を持ち出した中○生には絶大な効果を発揮するんだ。どうだ、死ぬほどオナニーしたくなってきたんじゃないか? さあ、我慢することはないんだよ」

「いやあ、いやよっ……ひっ、卑怯者! あなたって人は、どこまで……わたし、わたし、そんなこと、もうしたくないのに、いやなのにっ……でも、でも、がっ我慢が! あ、アソコが、アソコがっ!」

「無理無理、自分の意思では我慢できないよ。さあ、観念してオナニーするんだ。先生がきみの恥ずかしい姿を、全部撮影してあげるからね」

「そっ、そんな! わたし、いやなのに! したくないのに! どうして、どうしてなの?」

 真っ赤になった顔を振っていやいやしながら、彩香は制服スカートの中に手を入れた。パンツのゴムに手をかけると、するすると足首まで引き下ろして、もどかしそうに片足を引き抜いた。薄いピンク色の、JCらしく飾り気のないパンツだ。

 椅子から滑り落ちて床に尻もちをついた彩香は、M字に脚を広げると、呆然とした表情のままクリトリスをいじりはじめた。

 ものの十数秒で最初の絶頂が訪れ、少女の華奢な肉体がぶるぶるっと震えた。だが指の動きは止まろうとする気配すらない。三度、四度、と彩香は懸命にみずからをエクスタシーに導いた。だらしなく開かれた口からはよだれが垂れている。

 高木はゆっくりと彩香に歩み寄り、ズボンのチャックを開くと、激しく勃起した巨大なイチモツを取り出した。亀頭の先で少女のずべすべした頬を突っつきながら、

「何度達しても満足できないだろう? そこがこの薬の凄いところさ。極限まで高められた性欲は、小娘のクリオナ程度じゃ解消できない。本物のチ○ポをぶち込まれて、子宮に大量中出しされないかぎり、きみの欲望が収まることはないんだよ。さあ、彩香君、どうしてほしいのか正直に言ってごらん」

「お、お願い……です……先生、い、入れて、ください……もう、先生に逆らうようなことは、けっしてしませんから……ああっ、お願いっ、オチン○ンを! たくましいオチン○ンを、彩香のマ○コに……はやくっ、このままじゃ、き、気が狂っちゃう……くださいっ、はやくっ、チ○ポをくださいっ!」

「生徒会長が淫語連発とは、いよいよドスケベ娘の本性が出てきたな」

 高木は彩香を立たせると、スカートをむしり取るや立ちバックで一気に挿入した。少女らしい小ぶりな白い尻を両手でがっちり固定して、狭い膣内の奥深くをメチャクチャに突きまくる。

「ひいいいっ、ひぐううううううっ! ああっ、それが、それがいいの! オナニーより百倍いいっ! なにこれっ、いつもと……いつもと違うっ! こんないいことが、この世にあったなんて!」

「これを覚えたら、もうあともどりはできないよ。きみはぼくの完全な奴隷になるんだ」

「なりますっ、奴隷になりますからっ、だから、だから、はやくっ、な、中にっ! 精子をっ、精子をっ、ドピュドピュッってぶちまけて!」

「よしよし、いま出してやるからな。その前に、きみが朝っぱらから先生のチ○ポでイキ狂ってるところを、クラスのみんなに見てもらおうね」

「ええっ? いやっ、やめてっ、それはやめてっ、い、いやああああああっ!」

 高木は手を伸ばして、カーテンを一気に引きあけた。カウンセリング室の向かいには、授業の真っ最中である彩香の教室があるのだ。激しい狼狽が快感のギアをさらに大きく引き上げ、彩香は泡を吹いて悶絶しながら、脊髄反射を起こしたように全身を痙攣させた。窓の外はブルーシートでさえぎられていた。この教室がある旧校舎は外壁の改装中で、建物全体がビニールの幕で覆われていたのである。

 ぐったりと力を失った少女の子宮に、大量の精液が叩きつけられた。



名作AV紹介コーナー

どうも、こういちです。前回から間が空いてしまいましたが、くだらんことを書き込むゆとりガキがいるので、しばらく更新する気になれませんでした。合法的な芸術(なのか)であるロリ小説を誹謗中傷されると本当に腹が立ちます。だいたい、わざわざ読みに来て文句つけてるてめーは何なんだ。ソープに通って説教垂れるジジイか。

などとゆとりガキにキレても無駄なので、当面コメント欄は閉じておくことにします。

佳苗るか

佳苗るか おじさん食堂


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