JCの純潔を奪う極悪教師の奸計!生徒会長の落ちた蟻地獄

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

長編小説 冥(くら)き淫虐の仮面 第6回

前回のお話  快楽に目覚めた優等生JC・鬼畜教師の下半身補習授業



第2章 その2


 カウンセリング担当教師・高木による蟻地獄のような快楽調教に彩香が巻き込まれたのは、今から二ヶ月ほど前のことだった。

 そのきっかけは、のちに彩香が当札カメラを仕掛ける下駄箱脇の同じトイレから始まった。もっとも、このときの現場は男子トイレであり、高木がはからずも口にしたように彼女自身の自業自得が、のちの惨禍を招くことになったのである。

 その日の放課後、日が傾きかけた校庭では、数人の男子生徒がサッカーに興じていた。ついさきほど、下校をうながす放送があったので、ほどなくボールを片付けて帰途に着くだろう。中間試験が近いので、部活の練習はおこなわれていない。校舎に残っていた生徒たちも、せきたてられるようにいそいそと帰宅していく。

 生徒の姿が途切れるタイミングを見はからって、彩香は男子トイレにそっと入り込んだ。個室の中に入って、鍵をかける。このところ毎日、同じ時間に同じ行動をとっていた。どうしようもなくエッチではしたない真似だとわかってはいたが、幼い股間にキュンキュンと湧き上がってくるオナニー衝動には勝てなかったのだ。

 下駄箱の脇にボールをしまう籠がある。男子たちはここにサッカーボールを投げ込むと、いつも隣にあるトイレで用を足してから帰るのだ。

 今日も五、六人の男子がどやどやとトイレに入ってきた。他愛ないことを口にしながら制服ズボンのチャックを下ろして、成長期にあるペ○スを取り出し、一斉に放○をはじめる。その光景を、個室のわずかな隙間から彩香は息を殺して覗き見ていた。

 角度的にいって、肝心の男性器はちらりとしか見えない。

 そのもどかしさが、彩香の興奮をさらにかきたてる。少女の指がスカートの中へと伸び、木綿パンツのゴムのあいだを縫って、ふさふさの陰毛に覆われた女子の秘部へとたどりついた。恥ずかしいお豆に指先が伸びて、ささやかなオナニータイムがはじまる。

 彩香が自慰の快感に身をゆだねはじめた時……。

 男子のうちのひとりが、とんでもない大声を上げた。

「おーい、見ろよ! 誰かウ○コしてるぞ! 誰だよー、今ごろウ○コしてんのは。出て来いよ、このウ○コ野郎!」

「水ぶっかけてやろうぜ! ホース引っぱってこいよ!」

 他の男子たちも一緒になって、個室のドアをガンガンと蹴りはじめた。個室で用を足した者はいじめの対象になるのが、男子のあいだでの決まりごとなのだ。毎日のように男子トイレに潜んでいた彩香は、昨日まではたまたま見過ごされていた。しかし悪いことに、今日の男子どもの中にはいじめグループの一員がまじっていたらしく、個室の戸が閉まっているのを目ざとく見つけたのである。この状況で彩香が中にいることがバレたら、どんな目に遭わされるかわからない。

 彩香は青くなった。もはやオナニーどころではなかった。絶望感でほとんど漏らしそうだ。

 そのとき、大人の声が聞こえてきたのは、まさに天の助けというべきだった。

「こらっ、馬鹿な真似はやめないかっ! 人がトイレに入っているのがそんなに面白いのか!」

 高木の声だった。赴任したばかりの若いカウンセリング担当教師だ。

 高木先生にしばらく叱られたのち、男子たちはすごすごとトイレを出て帰宅していった。

「もういいぞ、出てきなさい」

 おずおずと個室のドアを開けて、彩香は外に出た。真っ赤な顔でうつむいている。若くハンサムな男の先生にとんでもないところを見られたのだ。ある意味、男子たちに見つかるよりも恥ずかしい状況だった。




 静まり返ったカウンセリング教室で、彩香は高木と二人っきりで向き合っていた。

「きみは昨日も一昨日も男子トイレから出てきたね。中で何をしていたのかな?」

「わ、わたし、女子トイレと間違えて、それで……」

「先生に向かって嘘はいけないな。さっきの水泳の時間にも、こっそり男子更衣室に入って、みんなのパンツを取り出して見ていたじゃないか。ぼくはちゃんと知ってるんだよ。さあ、隠さないで全部言うんだ」

「ううっ……わたし、わたし……エッチな気持ちになると我慢ができなくて……男の子のオチン○ンがどうしても見たくて、それで……」

「男子の放○シーンを覗き見しながら、こっそりオナニーしていたんだね」

 彩香は顔を真っ赤に染めたまま、こくりと頷いた。

「そういうことに興味のある年頃だし、オナニーしたくなるのは仕方がないな。でも、覗きは犯罪だよ。わが校の生徒が犯罪者になったりしたら、ぼくもカウンセリング担当として責任を取らなくてはならない。そんなことにならないように、今のうちにしっかりと手を打っておく必要があるね。さあ、恥ずかしがらずにわけを話してごらん」

 JCが男性教師にオナニーの悩みを打ち明けるなど、常識で考えると絶対にあり得ない話である。しかし、彩香には決定的な現場を押さえられたという負い目があった。まるで催眠術にでもかかったかのように、彼女は恥ずかしい秘密を語りはじめた。

 彩香には幼い頃からお豆いじりの悪癖があったのだが、中○部の最上級生になったのを機に一念発起して、オナ禁を決意していたのだ。これからはエッチな女の子という後ろめたさから脱却するはずだった。その健気なまでの決意を無残にも打ち砕いたのは、他ならぬ彼女の両親だった。

「あのう……一ヶ月前に、ママが再婚したんです。それで、夜中に勉強してると変な声がするから、廊下に出てみたら、寝室のドアがちょっと開いてて……そのう、新しいパパとママが、ベッドで……」

「なるほど、激しい性行為の真っ最中だったんだね。思春期の娘がいる家で、そんなあからさまにガンガンやりまくるのは問題だなあ。子供に対する影響というものを考えないといけない。……それで、パパとママはどんな体位で結合していたの?」

「そ、それは……ママが上になって、泣きながら大きいお尻をメチャクチャに上下に振って……それから、い、犬みたいな格好したところを、パパが後ろからお尻を抱えて……あの、こ、こんなことがカウンセリングと関係あるんですか?」

「それは大いにあるよ。性の問題というのは、細部まできっちり聞き取りしないと対策が立てられないんだ。とにかくきみは、パパとママの激しい夜の夫婦生活を覗き見して、ショックを受けたせいでまたオナニー中毒のドスケベ娘に逆戻りしちゃったんだね。えーと、週に何回マンズリしてるんだっけ……一日に二回三回は当たり前か、なるほど、それは確かに問題だな。オナニーのやりすぎでアソコの形が変形してるかも知れない。そうなると、下手をすれば将来に影響してしまうおそれがあるな」

 高木はファイルに記入し終わると、部屋の隅にある簡易ベッドに彩香を導いた。

「それじゃあ、アソコがどんなふうに変形しちゃったのか調べてみよう。パンツを脱いで横になりなさい」

「い、いいです……わたし、今日はこれで帰りますから!」

「そうかい? でもそうなると、ぼくの力で解決できなかったことになるから、男子トイレの件にオナニー中毒の件、それに夫婦セックスを覗いてたことまで、なにもかもご両親と教育委員会に報告しなきゃならなくなるよ。それでもいいんだね」

 うっ、と彩香は固まってしまった。恥ずかしいカウンセリングの内容を大勢の人間に知られてしまうか、若い男性の前でパンツを下ろすか……これは究極の選択だった。彩香はキリッとした美少女顔を真っ赤にしてためらった末、震える手をおずおずと制服のスカートの中に入れると、白い木綿パンツを引き下ろした。




 高木は彩香の股間に顔を近づけると、わざとらしくクンクンと匂いをかいだ。

 上半身は名門校の制服ブラウス、下半身は丸出しのJCが、神聖な校舎内で大股開きの出産スタイルになって秘部をさらけ出している。まさに言語道断の光景だ。彩香は真っ赤になった顔を両手で覆ってすすり泣いているが、それも変態教師のSっ気に火をつけるばかりだった。

「彩香君は幼い顔してるくせに、アソコはびっしり生えそろってるんだね。小さい頃からオナニーばかりしてるから、股間だけは成長が早いんだろう。ああ、こりゃダメだな、クリト○スが巨大化しちゃってるよ。あといつも右手でマンズリしてるから、右の大陰唇がめくれちゃってるな。このままじゃ恥ずかしくてお嫁に行けないから、正しいオナニーの仕方を教えてあげようね」

 と言いながら、高木はどこからか取り出したローターのスイッチを入れて、肥大したお豆にいきなりぐいっと押し当てた。

「ええっ、なに? なにそれ? あああっ、いやあああっ、だめっ、だめっ、それだめ! お豆さんは敏感すぎて……ああっ、いくっ、いくいくっ、わたしすぐいっちゃうの!」

 びくっ、びくびくっ、と華奢な肉体を魚のようにばたつかせて、彩香はあっけなく昇天してしまった。

「うわー、ホントにすぐイッちゃったよ。まだ三十秒も経ってないぞ。こりゃアソコが完全にバカになってるな。頭もバカだけどアソコもおバカって、ゆとり教育ってのは本当にどうしようもないよな。こういう淫乱娘があと一、二年もすれば平気で不純異性交遊するようになるんだよな。おおっ、なんだ? 連続イキか? 痙攣アクメか? おまえまるで中年女じゃねーか……って全然聞いちゃいねえか」

 ローター、電マ、クンニで四回五回と絶頂に達した彩香は、放心状態で息をするのがやっとである。

 気がつくと四つんばいの体勢で、小ぶりな尻を高く差し上げ、男の前で無様に性器と肛門をさらけ出していた。高木のいやらしい舌先が、少女のぽってりそたマ○コを絶妙のタッチで蹂躙していく。

「このJCの味だけは、何度味わってもたまらんなあ。こりゃすげえや、肛門とマ○コがヒクヒク連動して男を誘ってるじゃないか。どういう優等生なんだおまえは、こんなの熟女もののAVでしか見たことないぞ。そうか、そんなにぶち込んでほしいのか」

「えっ、ええっ? なに? なにしてるんですか?」

 われに返った彩香が、はっと振り向こうとしたその瞬間。

 ギンギンに怒張した高木の暴力装置が、少女のあどけない二枚貝を問答無用で突き破って、一気に女性自身の奥深くへと侵攻した。あまりにも唐突な処女喪失である。

「げっ、げええっ! ひっひぎいいいいいっ、あぐうううっ、いやああ、やめてえっ! 抜いてくださいっ!」

「えっ、なんだって? 思いっきり奥までぶち込んでガンガン動いて? そうか、ママと同じ格好で犯されるのがそんなに嬉しいのか。でも、さすがのママもこんなポーズはしなかったんだろ?」

 高木は彩香の細身の身体を抱えると、背面座位へと移行した。さらに彩香の腕を引くように背中を引き寄せる。男と女の秘部がガッチリ結合したまま、やわらかい少女の上半身が激しくエビぞって、荒川○香ばりのイナバウアーの体勢になった。

「あがあああああっ、いやああああっ、やめてえっ、どうしてっ、どうしてこんなっ! もうやめてっ、許してください、ぐええええっ、しっ、死ぬーーーっ!」

「きみのママも毎晩、濃厚な夫婦セックスしてそんな顔でよがり狂ってるんだろ? ドスケベ女の血は争えんなあ。でもまさか熟年夫婦がこんな体位はしないだろうけどな……いやあ、最近の年寄りは分からんぞ、何といっても新婚だから、バアさんでもこれくらい腰を振るかもな」

 高木は彩香の華奢な腰を手で固定すると、メチャクチャな勢いで腰を突き上げた。

 口半開きで半ば失神した少女の背中をがっちり抱き寄せ、高木は「そらよっ」と言いながら、幼い女性器の一番深いところに白濁液を大量放出して果てた。



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