快楽に目覚めた優等生JC・鬼畜教師の下半身補習授業

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

長編小説 冥(くら)き淫虐の仮面  第5回

前回のお話 美少女ノーパン野外露出!淫語責めに反応する学園アイドルの肉体



 第二章  鬼畜カウンセリング教師の悶絶課外授業



「本城刑事、きみの提出した報告書は読ませてもらった。数少ない物証をよくぞここまで積み上げたものだな。こうなっては、わたしも今までの考えを改めないわけにはいかないようだ」

「ありがとうございます、警部。休日を返上して少しずつ現場を回ってみた甲斐がありました。それでは、これからは正式の事件として捜査することを許可していただけるんですね」

「無論だ、と言いたいところだが、亜矢子君。ひとつだけ、どうしてもはっきりしない点がある。きみの推論によって、確かに犯人像らしきものが浮かび上がってはいるのだが……その犯人像を突きつめれば突きつめるほど、ホシの正体がますます曖昧模糊としたものになっていくのは、どういうことなのだろう。つまりわたしが言いたいのは……」

「おっしゃりたいことはわかります。この犯人なる者は、顔かたち、体格、年齢、さらには職業まで案件ごとにまったくバラバラで、とても同一人物とは思えないふしがある。あるときは高○生、さらに大学院生、サラリーマン、教師などと、ありとあらゆる姿で出没しているんです。しかしそれでも……指紋、体液、状況証拠などから見て、それらはすべてたったひとりの同じ男性であると断定するしかありません」

「まったくわからんなあ、探偵小説じゃあるまいし、まさか変装の名人というわけでもあるまい。そもそも教師になるには資格が必要だし、一体どうやって教育機関の中に入り込み、平気な顔で勤務するというのだろうか……まあ百歩譲って身分詐称くらいなら不可能ではないとしても、しかし被害者の家族になりすまして、何ヶ月も一緒に生活しているというのはどういうわけかね? 周囲の者はなぜ変だと思わないのだろうか」

「それについて、わたしはひとつの仮説を立ててみました。あまりに荒唐無稽すぎて、上層部にでも聞かれればこちらの精神状態を疑われてしまうでしょうが……」



      1



 放課後になり、生徒たちは徐々に下校しはじめていた。

 だがそれでも、かなりの者がまだ校内に残っていて、いそいそと部活の練習に向かったり、級友たちと他愛のないお喋りに興じたりと、思い思いの時間を過ごしていた。夏が近いのでこのごろは日が長く、放課後の学園生活はこれからが本番なのだ。

 級友たちにまじって階段を下りてきた彩香は、さりげないそぶりで下駄箱脇の女子トイレに入った。個室の鍵をかけると、教師の高木から渡された小さなグッズを取り出した。これは、高木が電気街で買ってきた当札用の超小型カメラ……にさらに精密な細工を施したものだ。

 最近は悪徳教師による当札事件があとを絶たない。したがって、生半可に設置したのではすぐにカメラを発見されてしまう。また、男性教師が女子トイレに入ってカメラを仕掛けること自体、このご時勢では不可能である。そこで、高木は彩香に命令して、隠しカメラを取りつける作業をやらせることにしたのだ。

 高木によって性の快感を教え込まれ、いまや快楽の虜になった彩香は、命令にそむくことはできない。

 隠しカメラの細工は精緻をきわめたもので、ドアのちょうつがいやトイレットペーパーを取りつける部品に偽装している。既についている金具の上からかぶせるだけだ。よほど注意して見ても、これが当札用のカメラだと気がつく生徒はいないだろう。

 このトイレは、名門校として知られた学園の中○部校舎の中央付近、多くの生徒が使っている下駄箱のすぐ横にある。帰宅するために階段を下りてきた生徒、さらにはグラウンドで部活をしている女子たちが次々に利用することになる、いわば当札には絶好の穴場だった。しかし、最初の犠牲者になったのは、カメラを仕掛けた彩香本人だった。撮影テストを兼ねてみずから実験台になるように、これも高木から命令されていたのだ。

 彩香はカメラの向こうで高木が凝視していることを知りながら、紺色の制服スカートをまくり上げると、地味な白パンツを引き下ろした。かわいい顔を真っ赤に染めながら和式トイレにしゃがんで、意を決したように放○をはじめた。

「ああ、いやっ、いやあっ……」

 すさまじい羞恥心とともに訪れた、捨て鉢なまでの快感が下半身を包み込み、彩香は思わず顔をのけぞらせた。




 彩香がカウンセリング室に入ってくると、高木はノートパソコンを操作して、当札映像の録画を続けていた。

 カウンセリング室といっても、特段変わったところがあるわけではない。ほとんど使用されなくなった古い校舎の空き教室に、机と椅子、簡易ベッドを持ち込んだだけの殺風景な部屋である。今年から各校にひとりずつカウンセリング担当教師を配属することになり、さっそく赴任してきたのが高木だった。若くてハンサムであり、人当たりも紳士的なので女生徒たちからは人気が高い。専門は社会科ということだが授業は受け持っておらず、もっぱらカウンセリングと生活指導を担当していた。

「先生、言われたとおりにやりました……これでいいですか?」

「ああ、よくやったぞ。いくら警戒しているとはいえ、まさか生徒会長のきみがカメラを仕込むとは誰も思わないだろうからな。アングルも最高だ。JCのぽってりしたアソコが正面からばっちり映ってるぞ、これはたまらんなあ」

 ノートパソコンに見入りながら、高木は感嘆の声を上げた。破廉恥なトイレ当札映像は世にはびこっているが、この動画はこれまで存在した中でも最高の傑作と言ってよかった。なにしろ、こうして眺めている間にも、中○部の女子生徒が次から次に入ってきては、無造作にパンツを下ろして幼い性器を丸出しにしているのだ。しかも、この学園には良家の子女が多く、いやが上にも想像力が喚起されるのだった。

 高木はノートパソコンの作業を中断して立ち上がると、彩香の華奢な肩を抱きながら、少女の耳や頬をいたずらっぽい動作でくすぐった。

「彩香君のおかげで、これまでにないトイレ当札ビデオができそうだ。これはごほうびをやらなきゃいけないな。さあ、パンツを脱いではしたないマ○コをおっぴろげるんだ」

「い、いや……いやです、わたし、もうあんなことはいや……」

 力なく拒絶の言葉をつぶやきながら、彩香はスカートのホックを外した。名門校の制服スカートがぱさりと音を立てて床に落ちる。もぞもぞと白パンツを足首まで引き下ろすと、簡易ベッドに上がって大股を開いた。女子中○生のM字開脚である。

 愛らしい丸顔を小さな両手で覆いながら、彩香はすすり泣いた。

「どうして……どうしてわたし……いやなのに、したくないのに……」

「ぼくは何も強制してないよ。きみはいつでもこの場から立ち去っていいんだ。でも、これまでの調教できみの性欲は最高まで高められているから、身体がひとりでにエッチな行動をとってしまうんだよ。なんだこりゃ、まだ何もしてないというのに、もう股間はグショグショの大洪水になってるじゃないか。さあて、後ろの方はどうかな?」

 高木は彩香の両方の足首を掴むと、そのまま無造作に高々と担ぎ上げた。ひやあああっ、と少女が小さく叫んでベッドの上に引っくり返る。いわゆるマングリ返しの体勢だ。恥ずかしい部分のすべてが男の目の前にさらけ出される、女性にとって最も屈辱的なポーズである。想像しただけで死にたくなるようなとんでもない姿勢を、こともあろうに人生で最も羞恥心の強くなる年頃の少女がとらされているのだ。

「これはまた凄い格好だね、穴という穴が全部丸見えになっているよ。こんな無様な姿は、親にだって見せたことがないだろう」

「い、いやっ、いやあっ……見ないで、見ないでください」

「かわいい顔しておすまししてるくせに、実はケツ毛までびっしりのボウボウ娘とは、まったくとんだ生徒会長もあったもんだよな。学年でも一番の剛毛なんじゃないか? 修学旅行でお風呂に入ったら、全員の視線がきみの股間に集中しちゃうんだろうな。おやおや……マ○コにくらべると、お尻の穴は相変わらずピンクできれいだねー」

 高木は彩香のアヌスに顔を近づけると、わざとじらすように周辺の肉に接吻を繰り返した。やがてゆっくりと舌を伸ばし、肛門の皺の一本一本を丹念に舐めはじめた。

「やだっ、やめてえ……ああっ、お尻は……そこは、恥ずかしい!」

「これがお高くとまったJCの味か……熟女のアヌスとちがって、初々しさがたまらんな。ぼくはきみのような優等生のお尻を味わうのがなによりも好きなんだよ。今度はもっと奥まで舐めてみようね」

「くっ、くううううっ、き、キチ×イ! せ、先生は変態です、変質者だわ!」

「その変質者にさんざん気持ちいいことを教えられて、あげくの果てにケツの穴まで舐められて、下のお口で嬉し泣きしているのは誰だろうね。後ろの穴をレロレロするたび、前の穴は鯉の口みたいにパクパクしてるじゃないか。これはどういうことなんだ? 何かを入れてくださいっておねだりしてるのかな?」

 ぐっしょりと濡れた彩香の膣口に、高木はじらすように指をあてがった。ヒクヒクと収縮を続ける二枚貝が、高木の指を吸い込もうとしているようだ。

「ち、ちが……やめて、わたし、もうこんなこと、したくないの!」

 だがその言葉とは裏腹に、彩香は小ぶりな尻をみずから振って、男の指がもたらす快感を満喫しはじめている。ひとたび女が臨戦態勢に入ると、自分の意思とは関係なく下のお口は嘘のつけない正直モードに入ってしまうものだ。ましてや、彩香はすさまじい性感を覚えたばかりで、まだ理性のコントロールがきかないほんの小娘である。

 高木はゆっくりとズボンのチャックを下ろし、彩香の渇望する物体を取り出した。不気味なまでに勃起したイチモツが、少女の膣に押し当てられた。

「ああ……わたし、わたし……助けて、ママ……」

「ほう、ママときたか。なんならママにすべて打ち明けてもいいんだぞ。彩香君のママは大学の先生だったな、おまけにパパは大きな会社の重役だ。そのご自慢の娘が、まだJCのくせに学園で毎日セックスやり狂って、女子トイレにカメラ仕込んで当札までやってのけるとんだアバズレの不良娘だってことが世間にバレたら、きみだけじゃなくてパパやママも困ったことになるだろうね。きみはまともに進学なんてできなくなるし、おそらくお嫁にも行けないだろうな」

「そ、そんな……ひどい、ひどすぎるわ……もとはといえば、全部先生が……」

「なに言ってるんだ、もとはといえば、きみがとんでもないドスケベ娘だったことから始まったんだぞ。いわば自業自得ってやつだな。ぼくはカウンセリング担当教師として、問題にならないように取り計らってやっただけだ。まあいい、きみのこれからの人生は地獄だけど、下半身だけはいつでも天国に連れて行ってあげるよ」

 高木の凶悪なペ○スがどくどくと脈打ちながら、彩香の内部に容赦なく侵攻した。

「ひっ、ひいいいいっ、ああっ、よすぎるっ、気持ちがよすぎるっ! いっ、イグッ!」

「おいおい、挿入しただけで軽く達しちゃってるじゃないか。ぼくもこれまでいろいろな教え子をハメてきたけど、ここまで感度のいいアマは初めてだよ」

 ニヤリと笑った高木が、腰をぶつけるように根元までイチモツを突き入れると、彩香は白目をむいて激しくエビぞった。理性は完全に男を拒否しているのに、調教によって極限まで性感の高められた肉体は勝手に反応し、少女にはあり得ない強烈なアクメに向かって上昇曲線を描いてゆく。普通の女が何十年もかかってようやく体験する快感を、彩香はほんの短い期間で一気に教え込まれてしまったのだ。

「すごいなこれは、まるで中年女みたいな吸いつき方だぞ。ほとんど何もしてないのに連続イキかよ。こんな真面目ぶった顔して、女の本性ってのは怖いよなあ」

「ひいっ、ひいいっ……もうやめて……助けて……わたしもうイキたくない」

「そう言われても、おまえのアソコがガッチリ吸いついて離してくれないからなー。仕方がない、このまま中で出しちゃおう」
「いやあああ、ダメええええ、中は、中はダメなのおっ!」

「うわっ、キツいぞ! こりゃーたまらんっ、JCのキツマ○コに……でっ、出るぞっ!」

 ドクン、ドクン……と大量の精子が子宮の奥深くに注ぎ込まれたが、彩香の女性自身は高木のイチモツをくわえ込んだまま、いつまでも解放しようとはしなかった。ヒクヒクと痙攣する内部がふたたび勃起をうながし、みずから第二回戦へと導いていったのである。


次回のお話  JCの純潔を奪う極悪教師の奸計!生徒会長の落ちた蟻地獄



名作AV紹介コーナー

ロリものには欠かせない大御所のひとり、土屋あさみクン
あどけない顔とスレンダーボディーでベテランJCとして健在です!

土屋あさみ

無料サンプルはこちら→ 土屋あさみ ゴールデンベスト4時間


関連記事

タグ : 陵辱 ロリ