ドスケベJS大胆オナニー!スーパー銭湯に潜む快楽の罠

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 日曜日の午後、スーパー銭湯は家族連れで賑わっている。

 美由紀は入口正面の番台で料金を払いながら、さりげなさを装って、

「お父さんが先に入ってるの。わたしも男湯に入っていいよねー」

 といかにも楽しそうな口調で自己申告した。店主は何の疑いも抱かずに「ああ、いいよ」と答える。この銭湯は小○生までは混浴OKという建前だ。もっとも、現実には低学年に限っての話なのだが、○年生の美由紀は小柄で胸も全然膨らんでいないので、二、三歳は幼く見える。嬉々として男湯の方に足を運んでいっても、不審に思う者は誰一人としていなかった。

 もちろん、父親が来ているというのは真っ赤な嘘である。美由紀の心臓はバクバク、まさにドキがムネムネ状態だった。脱衣所で大勢の男性に囲まれながら服を脱いでゆくという、シチュエーションのいやらしさだけで股間に甘い感覚がキュンキュンと広がってゆく。グンパン一枚になった美由紀は、真っ赤に上気した顔で周囲を見わたしたのち、目をつぶって最後の砦である布きれを膝まで引き下ろした。

「あっ、あうううっ……」

 軽い恍惚状態に全身を貫かれ、美由紀はかわいい顎をのけぞらせながら小さく声を漏らした。



 銭湯の男湯に入るというのは、半年くらい前に学園のクラスで流行した一種の肝試しだった。○年生のJSといえば、エッチなことに興味津々の年頃だ。このごろ増えてきたファミリー向けの巨大銭湯ならば、小○生が混浴してもとがめられることはない、という事実を利用して、度胸試しと好奇心を満たす目的で男湯に突撃するのが流行ったのである。

 流行が去ってからも、美由紀はこの楽しみを捨てることができなかった。大勢の男性に囲まれながらパンツを下ろす瞬間の恍惚感は、普段のオナニーでは得られない強烈な体験なのだ。

 彼女は日曜日ごとに、友達とスーパー銭湯に行くと言って家を出ては、さまざまなお風呂屋の男湯に潜入するのを繰り返していた。近所の銭湯だとクラスの男子と鉢合わせする恐れがあるので、なるべく遠くまで行く必要がある。今日などは、わざわざバスに乗って隣の市まで出向いてきたのだった。

(わたし、どうなっちゃうんだろう……いくらなんでもエッチすぎるよー。もう、こんなことやめなくちゃいけないのに……でも、でも、やっぱりやめられないよー。わたし、こんなスケベのままじゃお嫁に行けなくなっちゃう……)

 激しい悦びとうしろめたさが入り混じった、なんとも言えない心理状態で、美由紀は椅子に腰掛けたまま大股を全開にした。激しくほとばしり出るシャワーのお湯を、女子の一番恥ずかしい部分に直撃させる。

(ひっ、ひああああっ、気持ちいいーーっ! なんで、なんでこんなに気持ちいいの?)

 思わず声が漏れそうになる。美由紀がいるのは広大なスーパー銭湯の隅っこの洗い場である。ここは他人からは完全な死角になっていると同時に、室内全体が見わたせるという最高の位置にあった。視界に入ってくる男性の多くはハゲたおっさんたちなのだが、日曜日ということもあって家族連れも大勢訪れている。美由紀のお目当ては、高○生や中○生くらいの男子だ。無駄肉のない美しい肉体に、成長途上にある少年らしいオチン○ンがくっついていて、エッチな好奇心のかたまりであるJSの目を釘づけにするのだった。

 最初の頃は、そんな年上のお兄さんたちのオチン○ンを目に焼きつけておいて、帰宅してからオナニーのオカズにするのが決まりごとだった。ところが、このごろは銭湯にいながらにしてオナニー衝動に襲われるようになってきた。そしてついに辛抱できなくなって、大胆にもシャワーによる股間刺激をはじめてしまったのだ。

 家のお風呂場とは比べものにならない、強烈な水圧が美由紀のぽってりしたつる○ンを責めたてる。

(わたしっ、わたしっ、おかしくなるーーっ、キチガイになっちゃう! もうっ、もうどうなってもいいーーっ!!)

 美由紀はタイルの上にシャワーを放り出すと、指先でクリト○スをメチャクチャにいじりはじめた。○学○年生の女子が、銭湯の男湯でオチン○ンを覗き見しながら本気オナニーだ。少女にとってこれ以上はしたない真似は考えられないほどの暴挙だったが、美由紀の小柄な身体は隅っこの洗い場に隠されていて、この破廉恥行為は誰の目にも触れてないのだった。

「ああっ、だめっ、いっ……イグウウッ」

 声にならない声をかすかに漏らして、華奢な上半身をのけぞらせた、次の瞬間。幼い股間から全身へと、これまで経験したことのない強烈なエクスタシーが大波のように広がっていった。○年生にして初めて味わう、真の女の悦びだ。美由紀はだらしなくヨダレを垂らしながら、小さなヒップだけを椅子の上に残したまま、無様にも前方にがっくりと倒れ伏した。その間にも、すさまじい快感は二度、三度と背筋から脳天へと駆け上がり続けている。

「おいおい、なにやってんだおまえ。いくらなんでもお風呂屋さんでオナニーしちゃマズいだろ」

「えっ、ええっ!?」

 後ろから声をかけられて、美由紀は冷水を浴びたようにビクッとしながら身を起こした。

 そこにいるのは、従兄で大学生の真一だった。いつも勉強を教えてもらっているし、両親が留守の日には泊まりにきてくれたりして、美由紀とは兄妹同然の仲である。どうやら、洗い場の真後ろにあるミストサウナの個室から、JSオナニーの一部始終を目撃していたようだ。

 狼狽した美由紀は、胸と股間を両手で隠しながらうずくまった。といっても、隠すほどのものは何もないのだが……。

「やっ、いやああっ、みっ見ないでっ! お兄ちゃんのエッチ! 変態! ドスケベ!」

「今さら何言ってんだよ、変態ドスケベはおまえの方だろう。しかし、美由紀がエッチなのは前から知ってたけど、風呂屋で覗きをやりながらオナニーとはなあ……これって完全に犯罪だぞ」

「のっ、覗きなんかじゃないもんっ。わたし、普通にお風呂に入ってるだけだもん。小○生は混浴OKだもんね!」

「なにが混浴OKだ、ひとりで男湯に突撃する○年生女子がどこにいるんだよ。おまけに中○生男子のチ○ポをガン見しながら、アソコいじってマジイキしてんじゃねーか。これは見逃すわけにいかないな、帰ったら叔母さんに報告するからな」

 真一にそう言われて、美由紀は青くなった。彼女の母親はこういう方面には異常に厳しくて、ちょっとエッチな少女漫画を見ていてもお説教を食らうほどなのだ。スーパー銭湯の男湯でオナニーしていたなどと聞いたら、泡を吹いて卒倒するかも知れない。

「ね、ねえお兄ちゃん……お願いだから、ママにだけは言わないでよー。こんなことがママにバレたら、わたし……黙っててくれたら、わたしなんでもするからさー、ね、いいでしょ!」

「うーん、そうだなあ。他ならない美由紀のお願いだからなー。なんでもするっていうのは、嘘じゃないよな」

 ニヤリと笑った真一は、美由紀の華奢な手首をつかんで引っぱった。



 ミストサウナの個室は、顔の位置に小さなガラス窓があるだけで、内部は完全に隠されている。

 だから、全裸で仁王立ちしている真一に、JSがしがみついてチロチロと乳首を舐めていても、誰一人として気がつく者はなかった。

 小○生女子の柔らかい舌がぎこちなく這いまわり、男の敏感な乳首にたまらない刺激を与えてゆく。美由紀の両腕は真一の背中に回され、洗濯板のような胸と無駄肉のないお腹が、男性の下腹部をゆっくりと行き来している。ロリコンなら誰もが夢に見るシチュエーションだ。

 真一の男性自身はみるみるうちに膨張して、巨大化した亀頭が美由紀のぷにぷにした腹にぐぐっと食い込んできた。スーパー銭湯に通って男性のチ○ポを盗み見ている美由紀だが、勃起した状態の大人のペ○スを目にするのは初めてのことだ。

「ひっ、ひいっ……大きい……これが、男の人の……」

「ふう、やっぱりJSの乳首舐めはたまらんなあ。これだけで出ちゃいそうだぞ……なあ美由紀、今度は、お兄ちゃんのアソコを口でしてくれないか」

「えっ、ええっ!? お、お口で……でも、そんなこと、まさか、お、オチン○ンをお口でなんて……」

「オナニー好きの美由紀ならわかるだろ、アソコをいじると気持ちよくなるのは、男も一緒なんだ。ちゃんと気持ちよくしてくれたらママには黙っててやるし、ご褒美にあとで美由紀のマ○コを舐めてやるよ」

「えっ、ほ、本当に……お兄ちゃんが、美由紀のマ○コを……約束だよ、約束やぶっちゃいやだよ……」

 オチン○ンを口でくわえるなど、小○生にしてみれば絶対にありえない行為なのだが、快感の誘惑には勝てなかった。自分の指で触っただけであれほど気持ちよくなる部分を、真一が舐めてくれるというのだ。美由紀は興奮に息を弾ませながらひざまずくと、不気味にそそり立ったチ○ポの先に、おずおずと口をつけた。

 それを待っていたように、真一は美由紀の髪の毛を掴んで、ぐっと腰を押し出すようにイチモツをねじ込んだのである。

「むっ、むふううっ、ぐええっ、お兄ひゃん、ひゃめ、ひゃめれーーっ、息が、息がーーーっ」

「そ、そうだっ、舌を全体に絡ませて……うわっ、喉の奥が吸いついてくるっ、さすがに小○生だ、中がつるつるしてて、年増女と感触が全然違うぞっ! こりゃだめだっ、すぐに出ちゃう!」

「お兄ひゃんっ、お兄ひゃん、もうらめっ、ゆるひてーーーーっ」

「美由紀っ! 美由紀っ! いっ、いくぞっ、全部飲めよっ、くっ、くうううっ!」

 JSの狭い口の中をメチャクチャにかきまわした末、真一は美由紀の頭を両手でがっちりと固定しながら、喉の奥に大量の白濁液を解き放った。



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