美少女ノーパン野外露出!淫語責めに反応する学園アイドルの肉体

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
 
長編小説 冥(くら)き淫虐の仮面  第4回

前回のお話 美少女JK剛毛全開の大股開き!無垢な股間を直撃するバイブ


第一章  その4



 それから一週間後。

 日曜日の歩行者天国は、休日を楽しむ親子連れでごった返している。

 そんな平和でのどかな雰囲気の中、道ゆく男性どもの視線という視線は、ただひとりの女性の姿に釘づけになっていた。

 ワンレンの茶髪に身体のラインがくっきりと浮かび上がるボディコン・スーツ。まるで八十年代のお立ち台からタイムスリップしてきたかのような、時代遅れで大胆きわまりないファッションだ。サングラスをかけていて素顔はよくわからないが、うら若い美人のようである。胸元はぱっくりと開いてふくらみの半分以上を露出していて、テレビで人気のセクシータレントも真っ青というほどのサービスぶりだ。さらにお尻を覆うタイトな布はまさにギリギリで、時おりヒップの肉がちらちらと見えそうになるが、そのじつ何も見えてないという、男ごころをどこまでも引きつける演出が心憎かった。

 女性はわざとらしく巨尻を振って歩きながら、ときどき小さく「ああっ」とうめいて、歩調を緩める。そしてふたたび、気を取りなおしたようにモンロー・ウォークを再開するのだった。

「どうしたんだ、元気がなくなってきたじゃないか。もっと自慢のケツを思いっきり振るんだよ。そんなことじゃ学園アイドルの名が泣くぞ」

 無関係の通行人を装いながら、政樹は女性の脇にすっと近づいて耳元にささやいた。言うまでもなく、このセクシーな女性の正体は美里である。前回の野外調教ですさまじい女の悦びを教えられた彼女は、今では完全に兄の奴隷になり下がっていた。胸や尻をほとんど露出して人前に出るなど、清純な女子高生にとっては耐えがたい屈辱のはずだが、そのあとに待ち受ける政樹の愛撫を想像すれば、何を命令されても黙って従うしかなかった。なにしろ、兄の絶妙なテクニックがもたらす快感は、オナニーの十倍と言ってもけっして誇張ではないのだ。

「お兄さん……ああ、助けて……もう許してください……家に帰ってから、どんな調教でも受けます。ふたりっきりの時なら、どんなはしたない真似でもしますから……お願い、もう許して、お外はもういやなんです」

 美里の全身からは変な汗がにじみ出ている。サングラスに隠された顔は激しく紅潮していて、よく見ると全身が小刻みに痙攣していた。

 それもそのはずで、タイトなスーツの下には何も履いてない状態なのである。つまり、ノーパンで人ごみの中を歩いているのだ。ほんの少しでもバランスを崩したら……ちょっと強い風でも吹いて裾がめくれたなら、女として絶対に見られてはならない部分が満天下にさらされてしまう。女子高生といえば、人生のうちで最も羞恥心の強い年頃である。もしこれほどの群集に秘部を見られるようなことになったら、美里はもう生きてはいられないだろう。

「そろそろ、ただノーパンで歩くのにも飽きてきたようだな。よし、今度は歩道橋を上がるんだ」

「いっ、いやよ……いや、無理です……そんなこと、できない!」

「そうか、美里がいやだっていうんなら、ぼくたちの関係もこれまでだな。パパとママに今までのことをすべて打ち明けて、家を出て行くことにするよ。それでいいんだね」

 そのことを持ち出されると、美里に選択の余地はなかった。彼女はもはや、兄の調教がもたらす桁はずれの快楽から逃れられなくなっている。ましてや、両親に何もかも打ち明けるなどは論外な話だった。

「わ、わかったから……何でもするから、そ、そんなこと言わないでください」

 美里は意を決したように、ゆっくりと歩道橋を上りはじめた。変装の奥に隠された愛らしい顔が引きつっている。

「ああーっ、見えちゃう……ダメ、ダメなの……見えちゃうわ……」

「大丈夫だ、ギリギリで見えてないよ。スケベなおやじどもが、一斉におまえのデカ尻に注目してるけどな。どうせ見えたところで、ケツ毛までボウボウの恥ずかしいアソコを誇る美里クンのことだ。みんな、黒いTバックでも履いてると思うだろうよ」

「いっ、言わないで……毛深いことは気にしてるんです、どうか口にしないでください……ああっ、わたし、アソコが、アソコが……」

 政樹のたび重なる言葉責めで、美里のマ○コはビショビショになっている。太股を伝って流れ落ちた我慢汁……いや本気汁が、午後の日差しを浴びてキラキラと光っていた。そろそろ仕上げにかかる頃合いだな、と政樹は思った。




 都心の中央にオアシスのように存在する公園、その奥は長い遊歩道になっていて、深い緑に包まれている。

 休日だけあって、公園入口近くの広場は家族連れでにぎわっていた。だが数キロにもおよぶウォーキング・コースには、さすがに人影はまばらだった。

 遊歩道のあいだに設けられた築山の上で、政樹は美里の股間を執拗に愛撫している。美里はボディコン・スーツの裾をまくりあげて下半身を露出し、肉づきのいいヒップをあられもなく突き出していた。年齢の割にはふさふさに生えそろった秘密の花園と、その奥でヒクヒクと息づく幼いマ○コが、誰に見られるかもわからない野外で白日のもとにさらされているのだ。

 政樹のフィンガーテクニックは、まさに悪魔そのものだった。

 この男は生まれつきセックスの天才であるらしく、女を絶頂に導くことなど何の造作もなかった。だが、美里が今にも達しそうになるとすかさず指を引っ込め、さきほどから三度四度と少女にエクスタシーのお預けを食らわせていた。

「ああっ、どうして……お願いです、はやくっ、はやく終わらせてください……」

「おー、もう恥も外聞もなくなってきたな。イキたいのか? そんなに達したいのか? じゃあ、どこをどうしてほしいのかはっきり言ってみろ。みんなに聞こえるように大声でだ」

「そ、そんな……ああっ、オ、オマ○コを……お豆さんを、もっといじって……」

「おいおい、誰かこっちへ来るぞ。そんなこと大声で言っていいのか?」

「いっ、いやっ、いやああああっ」

 金髪のカツラに覆われた美里の愛らしい顔が、じっとりと脂汗で濡れている。それはいつ果てるともなく繰り返される寸止めプレイのせいだけではなかった。少女の幼い性器ばかりではなく、汚れを知らないアヌスもまた切迫していたのである。

 美里の直腸には、浣腸液がたっぷり注入されていたのだ。

 兄による寸止め愛撫は、快楽であると同時に拷問でもあった。絶頂に達しないかぎりこの責め苦が終わることはなく、美里が解放されることはないのだった。

「ああ、ひどいわ、どうして……どうしてこんなことを……」

「前々から、一度おまえにこれをしてみたかったんだ。ちやほやされてお高くとまっている女が、どんな顔して人前で排○するのか見てみたくてね。ぼくのことを憎んでも、嫌いになってもいいんだぞ。そのときは、おまえを捨てて家を出て行くだけだからな」

「いっ、言わないで……そんな意地悪なことは言わないでくださいっ」

 犬のようなみじめな四つんばいの姿勢で、美里は涙を流してすすり泣いた。限界の時は刻一刻と近づいていた。たとえここで解放されたとしても、数百メートルも先にあるトイレまでたどり着くことは不可能だろう。だが、負け戦であることが確定していても、美里は戦いを放棄するわけにはいかなかった。男性の目の前で……それも最愛の兄が見ている前で、この世で一番無様な姿をさらけ出すなど、清純な女子高生には絶対に耐えられないことである。

 顎を突き出してガクガクと痙攣する妹の姿に満足したように、政樹は薄笑いを浮かべながらズボンのチャックを引き下ろした。ビンビンに勃起した巨大な男性自身で、美里の巨尻をポンポンと叩いた。

「それじゃ、そろそろ美里の処女をいただくとしようか。おまえもこのごろ色気づいてきたからな、ぐずぐずしてるうちに他の男に奪われたりしたら大変だ」

「そっ、そんなっ! この状況で、そんなことっ、待って、待ってください!」

 激しく首を振っていやいやをしながらも、美里はむっちりした太腿をみずから開いて、びしょびしょに濡れた処女マ○コを突き出した。たとえ理性では拒んでいても、一旦臨戦態勢に入った女性器が目の前の肉棒を拒否することはできない。それは陥落した女の性というものであり、美里のようにまだ男性経験のない少女の場合も、けっして例外ではなかった。

 政樹は美里のすばらしい巨尻を抱えると、いまやグショグショになった膣口を亀頭でなぶるように弄んだ。必死に排○をこらえる肛門がヒクヒクと震え、恥ずかしい空気音がブッブッと漏れ出たその瞬間……凶悪なペニスが美里の処女膜を一気に突き破ったのである。

「げっ、げええええっ! ぐっ、ぐげええっ、抜いてっ、抜いてえっ! お願いです、抜いてくださいっ、でないと、わたし、わたしっ」

「ええっ、なんだって? よく聞こえんなあ。根元まで思いっきりぶち込んで、子宮をメチャメチャに突きまくって? そうか、これがいいんだな、こうかっ、こうかっ」

 ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、と政樹の玉袋がリズミカルに美里の土手を叩いた。

「ひいいいいっ、うげえええっ、だめっ、もうだめっ、出るっ、出ちゃううっ、出ちゃいますうっ!」

「ああ? 何が出るって? はっきり言ってもらわないとわからないなあ」

「そんな、そんなこと……ああっ、ひぎいいいいっ、いっ、言います、言いますから……美里、美里、ウ、ウン○が……ウン○が漏れちゃうのっ、お兄さんっ、お兄さんっ、お願いですから、今すぐ美里から離れて目をそらしてください! ああっ、もっ、もう! 来てるの、そこまで来てるの!」

「ほおー、ご主人様にバックで突いてもらいながら平気でウ○コをぶっかけようとは、とんでもないメス奴隷もあったもんだよなあ。いいぞ、ぶっかけてみろよ。おすまし美少女の節操のない大量排○を見せてもらおうじゃねーか」

「いやっ、いやあああっ、それだけは、それだけはいやあああっ。お兄さん、ああっ、美里、美里もう、わけが、わから……好きなの、好きっ、好きっ、好きーーーーーっ!」

「ううっ、す、吸いつくっ! お子ちゃまのくせに男をガッチリくわえ込んでるぞ、なんてスケベなマ○コなんだっ、美里っ、美里! おまえは最高の奴隷だ、い、イクよっ、くっ、くうううううっ!」

 絶頂が訪れる寸前、政樹は巨大なイチモツをズボッと引き抜くと、妹の白い巨尻の上に精を解き放った。美里は意味のわからない叫び声を上げながら、背中をのけぞらせてビクンビクンと痙攣した。最愛の兄に激しく犯された悦びと、肛門の力がついに最後の時を迎えた絶望感に全身を貫かれ、瞬間的に自我を完全に喪失した。と同時に、それまで彼女を支配していた奇怪な呪縛が一気に崩壊したのである。

「あ、あなたは……お兄さんじゃない……。パパに連れ子なんていなかった……誰なの? あなたは誰なの?」

 振り向いた美里の目に映る政樹が、寂しげに微笑んだように見えた。その姿が午後の日差しに溶け込んで、ゆっくりとかすんでゆく。
「行かないで……あなたが誰であってもかまわない……いつまでもそばにいて、わたしをいじめてほしいの……。好きなのよ、愛しているの!」

 流れ落ちる涙の向こうに、兄の姿が完全に消え去ったとき……激しい破裂音とともに、学園アイドルの野外排○が開始された。



次回のお話 快楽に目覚めた優等生JC・鬼畜教師の下半身補習授業



名作AV紹介コーナー

2010年代、一番お世話になった美少女アイドルといえば朝倉ことみ(ことみん)
本作では春日野結衣ちゃんと共演して緊縛凌辱されちゃいます

朝倉ことみ

無料サンプルはこちら→ 朝倉ことみ&春日野結衣 襲われた女


関連記事

タグ : 美少女 陵辱